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2018年8月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.31   
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┃  「上海レポート」でお馴染みの佐藤忠幸氏より
┃ 『今だから話せる佐藤のコラム』が届きましたのでお知らせいたします。

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 中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「今だから話せる佐藤のコラム 第18号」(初めての海外生活18)をお届けいたします。

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◇「今だから話せる佐藤のコラム 第18号」(初めての海外生活18)◇

富岡の歴史と初めての中国生活④ 
                              佐藤忠幸
 残暑お見舞い申し上げます。
と言いながらも時節に合わせる言い方が通じにくい昨今で困ります。
 富岡川せせらぎ緑道のムクゲは白い花は殆ど散ってしまい、今は薄紫の花しか残っていません。代わりにサルスベリ(百日紅)が真っ盛りです。
 サルスベリは中国南部原産の木です。
中国の唐時代に、紫微(天帝が住む宮廷)に多く植えられたため「紫薇」と呼ばれましたが、紅色の花が長期間(百日も)咲いていることから「百日紅」とも名付けられ、花と共にその名が日本へ伝わりました。
中国では、徐州市・襄陽市・自貢市など多くの市で市花とされるポピュラーな花木です。
日本名は、幹の成長に伴って古い樹皮が剥がれ落ち、新しいすべすべした感触の樹皮が表面に現れることによって、猿が登ろうとしても滑ってしまうだろうということでサルスベリと命名されましたが、漢字だけは中国名をそのまま使うという珍しいことをしています。
地方によっては呼び名通り「猿滑」と書くところもあります。
もちろん猿は滑ることなく簡単に登ってしまいます。

「横浜市金沢区富岡」の歴史は激変していますので、エピソードを報告いたします。
 併せて、私の中国生活について報告いたします。

【悲劇的な富岡駅】
 私の最寄り駅、京急富岡駅は悲劇的な歴史があります。
駅が出来た1930年(昭和5年)当時は「湘南富岡」と名付けられ、夏季だけのバス停のような駅でした。戦時色が強くなると海軍航空隊基地が出来、関連して軍需工場が作られたため常時停車する本当の駅となりました。
しかし1945年の富岡空襲で富岡駅も壊滅状態となり多くの人が命を亡くし、営業も休止しました。
そして1947年1月に駅は廃止されてしまい、戦後、旧海軍航空隊跡をアメリカ軍が接収して米軍富岡通信隊ができたことから、1947年3月に現在駅の東方米軍基地近くに二代目の湘南富岡駅が作られました。
当初は朝夕のみ米軍とその関係の通勤者のみしか乗降できませんでしたが、1948年春から終日停車する様になり、一般客も利用出来るようになりました。
1952年(昭和27年)占領がとけると、海水浴も富岡宅地開発も始まったので1955年に駅は元の位置に戻り三代目湘南富岡駅となりました。
1963年11月には、鉄道会社が京浜急行電鉄となったため駅名が「京浜富岡」となり、1987年には再び改名し「京急富岡」となり現在に至っています。
 この様に富岡駅は引っ越しと改名を繰り返すという悲劇も背負っています。
 京浜電鉄時代からは「海水浴の富岡」は消えて、「住宅地と工業団地の富岡」に変ってしまったことも悲劇と言えます。

 富岡周辺の人口が増えるのに合わせ、富岡駅も、1983年(昭和58年)には朝の上りのみですが急行も停まるまでに発展しました。海岸埋め立てによってできた大工業団地と住宅団地、及びそれらを結ぶバスの大ターミナルが富岡にできたおかげです。
1987年には、上り線に待避プラットホームが増設されたことなどから急行電車の停車が増え、1988年からは終日急行停車駅となり地元では大いに喜んだものです。
私も同年には急行が停まるここに土地を求め、転居した次第です。
残念なことに、1999年のダイヤ改正によって急行が廃止されてしまいました。
しかし、その時は急行電車そのものが廃止となったのですから諦めも付きますが、2010年(平成22年)羽田空港国内線ホームの完成に伴い、エアポート急行が運転されるようになった時、上り下り両隣駅が急行停車駅となり、間の富岡駅は急行通過駅となったということは近年での最大の悲劇です。

 客観的に見ると下り側隣の能見台駅はここ数十年で近代的な団地が造成され人口が急増しています。その数十年前に造成された富岡地区の高齢化が進むのとは対照的です。しかも、能見台駅と京急富岡駅とはたった700メートルしか離れてなく両方に急行を停めることには無理があります。さらに、金沢八景駅からJR新杉田駅までのモノレール開通により富岡のバスターミナルが廃止されては、京急富岡が急行通過駅となることも致し方ありません。
上り側隣りの杉田駅はJR及びモノレールの新杉田駅にも徒歩で行ける駅ですので急行停車駅となることもうなずけます。

【高齢化する富岡】
 富岡駅周辺の高齢化は急速に進んでいます。
駅の西側は殆どが1960年前後に開発された一戸建て住宅街ですので、それも致し方無いかなと思いますが東側(海側)の1970年代、80年代に出来た大住宅団地の高齢化は予想外です。
私が中国で働いている間に団地に3校あった小学校は2校に減り、1校はリハビリ専門の大病院へ変わってしまったのは驚きです。それだけ高齢化したという訳です。
 結果として、京急富岡駅からの1日平均乗車人数は、1988年(昭和63年)の19,687名をピークとして減少を続け、2016年(平成28年)には11,616名にまで減ってしまいました。
これ以上減らない様にと、地元を見直す各種講座が各団体主催で頻繁に開催されるようになったことは嬉しいことですが、乗降客回復には手遅れの感じがします。
 富岡に限らず横浜市金沢区は、横浜市全体の中で特に人口減少・高齢化が進行している地域です。この課題への対策として2014年7月には、金沢区と京浜急行を含む8団体と「かなざわ八携協定」を結び、地域活性化を図ろうとしてきたそうです。
4年間に何をしたの?効果は? 甚だ疑問です。

 先月7月には、横浜市と京浜急行が「横浜市南部地域における公民連携のまちづくりの推進に関する連携協定」という長ったらしい協定を締結しました。
今年の秋には坂の多い富岡周辺での電動小型低速車を使った地域交通サービスの実証実験が予定されるなど、具体的な課題を掲げて作業開始をしたのは一歩前進だと思いますが、これで、高齢化が停まるとは到底思われません。


【中国工場の意識改革推進】
 2000年当時の、中国上海T社の社員意識は日本のそれとは正反対と言ってもよいぐらい酷いものでしたので、工場大改装と社員教育の両面から改革を図りました。
工場の改装費用は親会社のT社長との立ち話で簡単に決まりました。
毎月の赤字補填金額の精々2カ月分で済むからです。それほど毎月の赤字補填が大きかったという訳です。
 この改装で古参社員に「君らの考え方は世界の常識の真逆だよ」ということを体感してもらったのですが効果は抜群だったと自負しています。
 そして、社員教育でモノづくりの基本中の基本を一から教えたのですが、彼らの吸収力の大きさ・速さに驚きました。あっという間に自分らのものにしてくれました。
今までの彼らの常識は何だったのかと驚くことばかりです。
何時でも、何処でも、「正しい基本」は共通だということを実感しました。
それを如何に教えているか、会社で共有化しているか、の違いでしょうね。

 教育しながら受講者(日本人も含めて)に言い聞かせたことは「ここT社にいつ迄も縛られるな、新天地を求めて何処にでも行けるように、スカウトされるように、ここで学んだことを身に付けろ、学んだことを誇りに思え」です。
他社からスカウトされる様な優秀な人間ばかりにしたい、そして、T社にしがみ付き、その為に上司のご機嫌を取るばかりの人間は早く排除し、人事の停滞を防止したいからです。
もちろんその為の人事制度の構築は次の課題として残ります。

【新しいスローガン】
 最初に聞いた「営業としての悩みは、製品である容器への異物混入というクレームが多いこと」という問題は早々に解消されました。
 営業の「売れない言い訳」を消したのですから「さー売れよ!」とハッパをかけ、同時に社員の意識も変わったし、工場環境もよくなったということで、「もうお客を呼んでくれ」と顧客候補に見学してもらうべく呼び込みました。
工場見学に来た日系企業幹部は一様に「こんなしっかりした容器工場が中国に出来たのかー、待っていたよ」と次から次に注文を出してくれるようになりました。
一部上場のトップクラス企業を、それも親会社では到底顧客に出来ない超一流企業を顧客にしてしまったのですから親会社は尚更驚いたようです。

 でもそれだけでは恒久的な発展を望めません。
 そこで、「中国NO1の容器会社になろう!」という大それた(?)スローガンを作り、毎週の合同朝礼で唱和ました。
日本人は?非現実的?なスローガンだと思っていたようですが、中国人社員は本気になって挑戦してくれました。
そして、その実現のために、
「QCDVS活動の徹底で活力ある会社作りをしよう」という活動をしました。
Quality=品質:良いものを。品質管理体制の確立とISO認証取得、5Sの更なる徹底。
Cost=原価:安く。予算制度・原価管理によるコストダウン、責任の明確化。
Delivery=納期:決められた通りに。各種電算システムの確立で納期短縮。
Variety=品揃え:お客が欲しがるものをたくさん。そして金型の現地調達で新製品増。
Service=お客の心を掴む。販売各グループの競争で販促及び細心なサービス。

 カギは、何といっても、絶対に高品質です。
この方針は絶対的なものとして厳しく植え付けました。
どこかの国の様に、検査データーを誤魔化したり、表面的・形式的な検査をしたり、という様なことは、意識改革後のT社中国人はしようとも思わなかったと思います。
派遣された日本人は分かりませんがね。

その他の具体策は別途報告します。

 中国赴任間もない私がこれほど早期に手を打てたのは、前任者が何もしてないため、ゼロからやることは簡単だったからです。またマレーシアでの起業経験が大いに役立ちました。
さらに"慣習と組織を大事にする小姑を排除した"ことが極めて大きかったと思います。
そして、この時ほど各種日本人会や銀行関係などの上海で構築したネットワークが役立ったことはなく、今でも感謝に絶えません。
 
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佐藤忠幸/Sato Tadayuki 
TEL&FAX 045-771-1745 
MP 080-5467-4187
E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
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┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.30          
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┃  いわき知財塾『知的財産管理技能検定3級講座』開催のご案内

┃  主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  共 催:特許業務法人創成国際特許事務所 福島事務所、いわき市
┃  後 援:いわき商工会議所 

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 当協会では、知的財産に関わるフィールドで幅広く活躍できる専門人材を
福島発で養成することを目的として本講座を実施致します。
 本講座では平成30年11月18日(日)に開催される「知的財産管理技能検定
3級試験」に向けての対策講義を行います。
 また、知財についての基本的知識を習得する目的に最適です。
 この機会に是非ご参加ください。

■日時・プログラム:(全8回/4日間)18:00~20:30

 ◇平成30年 10月 4日(木)
  【第1回】知的財産権の全体構造
  【第2回】特許法(特許法の目的・保護対象・権利化)

 ◇平成30年 10月18日(木)
  【第3回】特許法(権利行使・存続期間等)
  【第4回】意匠法(デザインの保護)

 ◇平成30年 10月25日(木)
  【第5回】商標法(ブランドの保護)
  【第6回】著作権法(特許法との相違点)

 ◇平成30年 11月 1日(木)
  【第7回】その他の法律(不正競争防止法・条約)
  【第8回】模擬試験

■講 師:創成国際特許事務所 代表・弁理士/佐藤 辰彦 氏
     創成国際特許事務所 弁理士/酒井 俊之 氏
     創成国際特許事務所 弁理士/鈴木 俊二 氏
     創成国際特許事務所 弁理士/破魔 沙織 氏
    
■場 所:いわき産業創造館 セミナー室A
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■定 員:15名(定員となり次第締切となります。)
     
■受講料:協会会員・学生/無料
     非会員/10,000円(テキスト代込み)
     ※「会員」については、当協会の企業会員の所属員及び個人会員を対象としています。     

■申込み方法
FAX又はメール、お電話にて「会社名」・「所属」・「職名」・「氏名」・「住所」・
「連絡先」・「交流会参加の有無」をご記入の上、下記申込み先へお申込みください。

※案内チラシ、申込書はこちらからダウンロードもできます。↓↓
○案内チラシ&申込書
(PDF) http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/chirashi_tokkyo.pdf
○申込書
(WORD)http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/chirashi_u.doc

■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※詳細はこちらをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2017/07/06.html

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.38
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:山菱水産株式会社

■旬を海から人へ、豊かな食文化を創造する!

■会社の特徴:
「世界の漁場から消費者の食卓へ、ピンポイントで旬の水産物をお届けする企業」です。
山菱水産の最大の特徴は、「水産資源の枯渇に配慮した漁労育成までを事業領域に考えている」こと
です。水産物を右から左に流すビジネスモデルではなく、今後の食糧事情を考え、水産資源が枯渇
しないことを念頭に置き、世界の現地の生産者に漁労育成をして、次の世代にも水産物資源を残す
ことをミッションとして取り組んでいます。

■山菱水産株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:管野 純一
電話番号:0246-52-1717
E-Mail:j-kanno@yamabishi-f.co.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.28
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┃  『会社と社長の終活セミナー』開催のご案内
┃  (いわき市創業者支援事業 事業承継支援事業)

┃   主 催:いわきリエゾンオフィス企業組合
┃  共 催:いわき市、公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  協 力:いわき商工会議所、日本政策金融公庫、いわき信用組合、
┃      ひまわり信用組合

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆いわきリエゾンオフィス企業組合からのお知らせです◆◇◇
 
 そろそろ社長を引き継ぎたいな・・・
 引き継ぐ人もいないし会社をたたもうかな・・・
 と考えている社長向けに「会社と社長の終活セミナー」を開催します。
 こういうことは早めに準備しておいたほうがいいのですが、皆さん後回しになっています。
 事業承継は、緊急度は低いですが、重要度の高い、社長の重要な仕事です。
 会社と社長の終活、考えてみませんか?

■開催日時:平成30年9月6日(木)15:00~16:30

■場  所:いわき産業創造館 企画展示ホールA(いわき駅前 LATOV6階)

■講  師:中小企業診断士 佐藤 直美 氏
~講師プロフィール~
 有限会社インキューブ取締役社長。いわき信用組合顧問。
 商工会議所アドバイザー、いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーなど、
 多数兼務する傍ら、いわきの起業家育成に貢献。

■セミナー内容
・会社のたたみ方、譲り方を考える
 (後継者の有無、財務状況、経営者の気持から事業承継を考える)
・現状把握と方向性を考える
 (客観的な視点で事業を見つめ直して会社の終わり方、社長の辞め方を考える)
・各方向性の概要
 (事業承継、M&A、廃業、再生、倒産など)
・法務面、許認可、届け出などの概要

■対 象 者:事業承継でお悩みの方、今後事業承継を検討される方、事業を受け継ぎたい方

■受 講 料:無 料

■個別相談:セミナー終了後に個別相談(無料)の時間を設けております。
      ご希望の方は事前にお申込みください。

■申込方法
 申込必要事項(会社名、ご氏名、住所、電話番号、個別相談希望の有無)を記載の上、
FAX、E-Mailにて下記申込先へお申込み頂くか、お電話にて申込必要事項を
ご連絡ください。

■お申込み・お問合せ先
 いわきリエゾンオフィス企業組合
 〒970-8026 福島県いわき市平字作町2-1-9 エスビル2階
 TEL:0246-35-1430 FAX:0246-35-1431
 E-mail:soudan@shubiz.jp
 https://www.shubiz.jp/

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.37
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社鈴木電機吾一商会

■キャッチフレーズ
木質ペレットストーブで快適なECO生活をしてみませんか?

■会社の特徴:
当社では木質ペレットストーブの販売を行っております。
地球環境問題のCO2削減のために、化石燃料を極力抑える手段の一翼として、一般   
家庭での暖房機器を灯油ストーブから、木質ペレットストーブへ移行を促進している、   
関係機関(県、市の補助金制度有り)の支援を頂きながら、拡販に努めております。   
現在の灯油の価格に対して、燃費効率は数段上回ってきております。   
下記サイトで商品説明をしておりますので、ご興味のある方は是非ご連絡ください。     
http://www.denki51.jp/ http://www.iwaki-web.tv/store/denki-51.html    

■株式会社鈴木電機吾一商会
担当者:鈴木清友
電話番号:0246-26-2442
E-Mail:denki51@olive.ocn.ne.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.28
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┃  『会社と社長の終活セミナー』開催のご案内
┃  (いわき市創業者支援事業 事業承継支援事業)

┃   主 催:いわきリエゾンオフィス企業組合
┃  共 催:いわき市、公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  協 力:いわき商工会議所、日本政策金融公庫、いわき信用組合、
┃      ひまわり信用組合

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◇◇◆いわきリエゾンオフィス企業組合からのお知らせです◆◇◇
 
 そろそろ社長を引き継ぎたいな・・・
 引き継ぐ人もいないし会社をたたもうかな・・・
 と考えている社長向けに「会社と社長の終活セミナー」を開催します。
 こういうことは早めに準備しておいたほうがいいのですが、皆さん後回しになっています。
 事業承継は、緊急度は低いですが、重要度の高い、社長の重要な仕事です。
 会社と社長の終活、考えてみませんか?

■開催日時:平成30年9月6日(木)15:00~16:30

■場  所:いわき産業創造館 企画展示ホールA(いわき駅前 LATOV6階)

■講  師:中小企業診断士 佐藤 直美 氏
~講師プロフィール~
 有限会社インキューブ取締役社長。いわき信用組合顧問。
 商工会議所アドバイザー、いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーなど、
 多数兼務する傍ら、いわきの起業家育成に貢献。

■セミナー内容
・会社のたたみ方、譲り方を考える
 (後継者の有無、財務状況、経営者の気持から事業承継を考える)
・現状把握と方向性を考える
 (客観的な視点で事業を見つめ直して会社の終わり方、社長の辞め方を考える)
・各方向性の概要
 (事業承継、M&A、廃業、再生、倒産など)
・法務面、許認可、届け出などの概要

■対 象 者:事業承継でお悩みの方、今後事業承継を検討される方、事業を受け継ぎたい方

■受 講 料:無 料

■個別相談:セミナー終了後に個別相談(無料)の時間を設けております。
      ご希望の方は事前にお申込みください。

■申込方法
 申込必要事項(会社名、ご氏名、住所、電話番号、個別相談希望の有無)を記載の上、
FAX、E-Mailにて下記申込先へお申込み頂くか、お電話にて申込必要事項を
ご連絡ください。

■お申込み・お問合せ先
 いわきリエゾンオフィス企業組合
 〒970-8026 福島県いわき市平字作町2-1-9 エスビル2階
 TEL:0246-35-1430 FAX:0246-35-1431
 E-mail:soudan@shubiz.jp
 https://www.shubiz.jp/

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.37
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社鈴木電機吾一商会

■キャッチフレーズ
木質ペレットストーブで快適なECO生活をしてみませんか?

■会社の特徴:
当社では木質ペレットストーブの販売を行っております。
地球環境問題のCO2削減のために、化石燃料を極力抑える手段の一翼として、一般   
家庭での暖房機器を灯油ストーブから、木質ペレットストーブへ移行を促進している、   
関係機関(県、市の補助金制度有り)の支援を頂きながら、拡販に努めております。   
現在の灯油の価格に対して、燃費効率は数段上回ってきております。   
商品についてご興味のある方は是非ご連絡ください。     

■株式会社鈴木電機吾一商会
担当者:鈴木清友
電話番号:0246-26-2442
E-Mail:denki51@olive.ocn.ne.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.25
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┃  平成30年度 福島県観光地づくりアドバイザー派遣事業
┃  『デジタルマーケティングセミナー
┃   ~売上UPのためのマーケティングの基礎とコト消費のトレンドを学ぶ~』
┃   開催のご案内

┃   主 催:一般社団法人いわき観光まちづくりビューロー

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◇◇◆一般社団法人いわき観光まちづくりビューローからのお知らせです◆◇◇
 
 いわき観光まちづくりビューローでは、観光をはじめとする本市産業の活性化に
向け、デジタルマーケティングを学ぶセミナーを開催いたします。「モノ消費から
コト消費へ」といわれる近年の体験需要の高まりを踏まえ、体験プランの造成やデ
ジタルを活用した売り方などを学ぶセミナーです。どなたでも参加頂けますので、
皆様、お誘いあわせの上ふるってご参加ください。

■開催内容
<第1回>
 日 時:平成30年9月6日(木)15:00~17:00
 会 場:いわき市文化センター 4階 大会議室(2)
 内 容:「はじめてみよう、デジタルマーケティング
                  ~基礎から学ぶマーケティングのコツ~」
 講 師:アソビュー株式会社 宮本 武尊(みやもと たける)氏

<第2回>
 日 時:平成30年10月25日(木)15:00~17:00
 会 場:いわき市労働福祉会館3階 大会議室1
 内 容:「コト消費のトレンドとWEBでの予約販売
                   ~体験予約サイトのasoview!を例に~」
 講 師:アソビュー株式会社 柳田 友一(やなぎた ともかず)氏

<第3回>
 日 時:平成30年12月6日(木)15:00~17:00
 会 場:いわき市労働福祉会館3階 大会議室2
 内 容:「売れるための体験プランのつくり方
                 ~いわきの皆様の売り上げUPに向けて~」
 講 師:アソビュー株式会社 柳田 友一(やなぎた ともかず)氏

■定 員:各回80名程度(先着順)

■参加費:無料

■申込み方法
 所定の参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX(0246-44-6545)
 にて下記申込み先へお申込みください。

※案内チラシ・参加申込書についてはこちらをご覧ください。↓
 http://kankou-iwaki.or.jp/news/81997

■申込期限:平成30年9月4日(火)まで

■お申込み・お問合せ先
 一般社団法人いわき観光まちづくりビューロー(担当:福澤)
 〒972-8321 福島県いわき市常磐湯本町向田3-1(いわき市石炭・化石館ほるる内)
 TEL:0246-44-6545 FAX:0246-44-6546
 E-mail:kankousenryaku@iwaki-kankou.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.36
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社ヤマブン味噌醤油醸造元   

■キャッチフレーズ:安全・安心・美味な醸造   

■会社の特徴:
良質な国産の大豆、小麦、自然海塩を原料とし、しかも醤油の要である「こうじ造り」か
ら「もろみ絞り」まで一貫して手作業で行い、昔ながらの醸造方法や樽、釜などにもこだ
わりをもち、熟成期間にも3年から5年間、四季を通じたゆっくりとした時を費やして醤油
として仕上げています。味噌造りも同様に国産の大豆・米など一切添加物を使用せず、
1年から4年間の間、1人1人皆様の喜ぶ顔を思い浮かべながら製造しております。

■有限会社ヤマブン味噌醤油醸造元
担当者:鈴木 勇雄
電話番号:0246-26-2015
E-Mail:yamabun7@amber.plala.or.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.18     
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┃   
┃  ~◇◆ヘッドライン◆◇~

┃  【1】「特許出願経費等助成事業(国内出願・先行技術調査助成)」公募のご案内

┃  【2】「福島県中小企業外国出願支援事業(外国出願助成)」公募のご案内

┃  主 催:公益財団法人福島県産業振興センター

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆公益財団法人福島県産業振興センターからのお知らせです◆◇◇

 公益財団法人福島県産業振興センターでは、この度、下記の通り、国内及び海外
における特許等の出願経費の助成に係る事業の公募を行います。
 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。

┌────────────────────────────────────
|【1】第2回 特許出願経費等助成事業(国内出願・先行技術調査助成)公募のご案内
└────────────────────────────────────

■事業概要
 福島県内の中小企業者のみなさまが、国内において特許等の出願をする際に係る費
 用、産業財産権取得・研究開発等に資するための先行技術調査に係る費用の一部を
 助成することで、技術の進歩及び新事業の早期創出を図ることを目的とする事業です。

■公募期間:平成30年8月6日(月)~平成30年9月21日(金)必着

■助成対象者
 福島県内に本社、研究開発拠点、生産拠点等が所在する中小企業者又はそのグル
 ープが、出願人となり日本国特許庁へ産業財産権(特許、実用新案、意匠、商標)
 の国内出願を行う場合もしくは産業財産権取得、研究開発に資するための先行技
 術調査を行う場合。
 ※申請の対象となる出願の発明者(又は考案者、創作者)が申請企業(県外の本
  社・事業所含む)に所属することが要件となります。
 ※いわゆる「みなし大企業」については、本事業の対象となりません。

■事業期間
 1. 特許等出願事業
   平成30年4月1日(日)~平成31年2月28日(木)に出願及び経費支払い
   を行うもの。
   ※4月1日以降であれば、申請前に出願又は支払いを行っている場合でも対
    象となります。
 
 2. 先行技術調査事業
   交付決定日(10月下旬予定)~平成31年2月28日(木)に調査を完了し、
   経費支払いを行うもの。
   ※交付決定日以前に支払った費用は対象となりません。

■支援内容
 産業財産権の取得に係る費用及び先行技術調査に係る費用が対象となります。

■助成対象経費
 1. 特許等出願事業
 (1)弁理士等への報酬
    先行技術調査に係る費用、各種手数料(書類作成・検討に係る費用等)、
    当該年度内に特許査定・登録査定となった場合の成功謝金、及びそれらに
    係る源泉徴収税。 
 (2)特許庁費用
    出願料、特許出願に係る出願審査請求料、当該年度内に特許庁へ納付が確
    認された特許料・登録料。
 (3)その他の経費
    電子化手数料、その他理事長が特に必要と認める経費。

 2.先行技術調査事業
 (1)弁理士等への報酬
    先行技術調査に係る費用。
 (2)その他の経費
    その他理事長が特に必要と認める経費。

■助成率
 助成対象経費の2分の1以内。
 ※助成対象者以外の者との共有に係る特許等である場合、持分比率又は費用負担額の
  うち、いずれか低い方に応じて、助成対象経費が減額となります。
  
■1企業当たりの上限額
 1. 特許等出願事業:特許出願の場合は30万円、それ以外の場合は15万円
 
  2. 先行技術調査事業:25万円 

■支援までの流れ
(1)申請書及び添付書類のご提出(9月21日必着)。
(2)審査会の実施(10月中旬を予定):プレゼンテーションを行っていただきます。
(3)助成案件の決定・通知(10月下旬を予定)。
(4)採択企業により代理人へ対し、出願経費の支払。
(5)支払内訳が明確な領収証等に基づき、助成金額を確定し、採択企業へお振込み。

※詳細は下記ホームページをご参照ください。↓
 http://fukushima-techno.com/news/2018/08/post-110.php

┌────────────────────────────────────
|【2】第2回 福島県中小企業外国出願支援事業(外国出願助成)公募のご案内
└────────────────────────────────────

■事業概要
 福島県内の中小企業者のみなさまが、外国への特許等を出願する際に係る費用の一部
 を助成することで、外国への戦略的な産業財産権の活用を促進することを目的とする
 事業です。

■公募期間:平成30年8月6日(月)~平成30年9月21日(金)必着

■助成対象者
 福島県内に事業所を有する中小企業者等又はそのグループが、出願人となり外国
 特許庁へ特許等の出願を行う場合。
 ※申請書提出時点において日本国特許庁に既に特許出願等(PCT出願含む)を
  行っており、年度内に外国特許庁への出願を行う予定であることが必要です。
 (マドリッド協定議定書に基づく国際商標登録出願については、既に日本国特許
  庁に対し商標出願を終えており、年度内に日本国特許庁に対し国際登録出願を
  行う予定があること)。
 ※すでに出願手続きが完了してしまっている場合には対象となりません。
  交付決定後から31年2月末日までの間に出願及び経費支払いの手続きを行う
  ことが必要となります。
 ※いわゆる「みなし大企業」については、本事業の対象となりません。
 ※事業協同組合、商工会、商工会議所、NPO法人において、地域団体商標の出願を
  行う場合、本事業の対象となり得ます。

■事業期間:交付決定日(10月下旬予定)~平成31年2月28日(木)
 ※交付決定以前の出願及び経費支払は対象とは認められません。

■支援内容
 特許権・実用新案権・意匠権・商標権(冒認対策商標含む)の外国出願に係る必要
  最低限の費用が対象となります。

■助成対象経費
(1)外国特許庁への出願手数料:外国特許庁への出願に要する経費 
(2)現地代理人費用:外国特許庁に出願するための現地代理人に要する経費
(3)国内代理人費用:外国特許庁に出願するための国内代理人に要する経費
(4)翻訳費用:外国特許庁に出願するための翻訳費用に要する経費

 ※PCTの国際段階の手数料、マドプロ出願における本国官庁手数料等については
    対象となりません。

■助成率
 助成対象経費の2分の1以内。
 ※助成対象者以外の者との共有に係る特許等である場合、持分比率又は費用負担割合
    のうち、いずれか低い方に応じて、助成対象経費が減額となります。

■1出願当たりの上限額
 特許出願の場合は150万円、それ以外は60万円
 ただし冒認対策商標出願対策の場合は30万円
 1企業当たりの上限額は300万円

■支援までの流れ
(1)申請書及び添付書類のご提出(9月21日締切)。
(2)審査会の実施(10月中旬を予定):プレゼンテーションを行っていただきます。
(3)助成案件の決定・通知(10月下旬を予定)。
(4)採択企業が出願経費を支払。
(5)支払内訳が明確な領収書等に基づき、助成金額を確定し、採択企業へお振込み。

※詳細は下記ホームページをご参照ください。↓
 http://fukushima-techno.com/news/2018/08/302.php

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|【1】・【2】申請先・お問合せ先
└────────────────────────────────────
 公益財団法人福島県産業振興センター 技術支援部 技術振興課(担当:齋藤)
 〒963-0215 郡山市待池台1-12(福島県ハイテクプラザ内)
 TEL:024-959-1951  FAX:024-959-1889
 E-mail:f-tech@f-open.or.jp

※申請方法、詳細についてはこちらをご覧ください。↓
 http://fukushima-techno.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.35
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社常磐エンジニアリング

■キャッチフレーズ:
確かな技術で未来を拓く

■会社の特徴:
当社の原点は炭鉱のエンジニアリング会社に端を発しており、現在は上下水道
設備の公共設備・火力・水力発電所の電力設備のライフライン設備を中心に、
各種産業機械の設計・製作・据付まで一貫したエンジニアリング事業を展開し
ております。長年培ったノウハウをベースに、地域に貢献できる"ものづくり"
を目指して、日々邁進しております。

■株式会社常磐エンジニアリングの連絡先はこちらです↓
担当者:営業部長 奥山 広文
電話番号:0246-27-6201
E-Mail:h-okuyama@jec-i.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.16      
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┃   ふくしまロボット産業推進協議会
┃  「平成30年度 第1回ロボット部材開発検討会」開催のご案内
┃  
┃   主 催:福島県

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆福島県 商工労働部 ロボット産業推進室からのお知らせです◆◇◇
 
 福島県では、山形大学大学院有機材料システム研究科 准教授 熊木大介氏を講師
にお招きし、「印刷プロセスを使ったフレキシブル圧力センサシートの開発と応用」
についてご講演を頂きます。また、ロボット部材に関わる県内企業の取組紹介と意
見交換、検討会終了後には、希望者による情報交換会を開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成30年8月22日(水)13:00~           開場・受付
                  13:30~15:30 検討会
                   15:30~16:30 情報交換会

■会 場:福島県ハイテクプラザ 多目的ホール(郡山市待池台1丁目12番地)

■内 容
(1)挨 拶
  高橋 隆行 氏(ロボット部材開発検討会代表/福島大学 教授) 

(2)特別講演
  【演 題】「印刷プロセスを使ったフレキシブル圧力センサシートの開発と応用」
  【講 師】熊木 大介 氏
            (山形大学大学院有機材料システム研究科 准教授)

(3)ロボット部材に関わる県内企業の取組紹介と意見交換
  ○高橋 隆行 氏(福島大学 教授/モデレーター)
  ○野渡 透一 氏(有限会社飯田製作所 代表取締役) 
  ○寺島 誠人 氏(株式会社東鋼 代表取締役社長)
  ○水上 丈太郎 氏(藤倉ゴム工業株式会社 営業本部営業開発室 副室長)

(4)事務連絡
  ○ロボット産業支援コーディネーターの紹介
  ○ロボット部材掘り起こし隊
   ※検討会終了後、講演者、参加者の交流を図るため、希望者による情報交換会
    を実施します。
    参加費無料、事前登録不要ですので、ぜひご参加ください。

■参加費:無料

■申込方法:以下のWebページより参加申込書をダウンロードいただき、
 E-mail(robot@pref.fukushima.lg.jp)又はFAX(024-521-7932)にて、
 お申込ください。

■申込期限:平成30年8月20日(月)17時迄

■お申込み・お問合せ先
福島県 商工労働部 ロボット産業推進室
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2番16号(西庁舎10階)
TEL:024-521-8568 FAX:024-521-7932
E-mail:robot@pref.fukushima.lg.jp

※詳細はこちらをご覧ください。↓
http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32021f/robo-buzai.html

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.34
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:遠野興産株式会社   

■キャッチフレーズ
エコ生活の一環として木質ペレットを利用しませんか?    

■会社の特徴:
当社では、「森林資源の活用が環境貢献につながる」ということを理念に、木材の   
リサイクルを中心とした各種事業を展開しております。
平成17年度に環境省の支援を受けて、福島県で初めての「木質ペレット製造工場」
を稼動させました。間伐材等を原料にしており、木は成長過程で二酸化炭素を吸収
することから「カーボンニュートラル」と言われ、環境負荷低減が少ない燃料です。
暖かなペレットの炎を見ていると疲れが癒されますので、是非ご利用ください。

■遠野興産株式会社
担当者:課長 金成 武司
電話番号:0246-89-2165
E-Mail:info@toono.co.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.14   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

┃   平成29年度補正
┃  『ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金』
┃  二次公募 並びに 公募説明会開催のご案内

┃   主 催:福島県中小企業団体中央会
┃ 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆◆福島県中小企業団体中央会からのお知らせです◆◆◇◇

 平成29年度補正『ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金』の二次公募を
以下のとおり開始いたしましたのでご案内いたします。
 本事業は、足腰の強い経済を構築するため、日本経済の屋台骨である中小企業・小規模
事業者が取り組む生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの
改善を行うための設備投資等の一部を支援するものです。(補助上限:1,000万円、
500万円 補助率:2/3、1/2 ※事業の類型によって異なります。)
 また、併せて、本補助金の概要や申請方法に関する説明会を下記のとおり開催いたします。
申請を検討している方はぜひご参加下さい。
 なお、参加を希望される場合は、参加申込書をFAXで送信下さい。

┌────────────────────────────────────
|(1)公募について
└────────────────────────────────────
■事業概要
 足腰の強い経済を構築するため、日本経済の屋台骨である中小企業・小規模事業者が
取り組む生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を
行うための設備投資等の一部を支援します。

■公募期間
【郵  送】平成30年8月3日(金)~平成30年9月10日(月)〔当日消印有効〕
【電子申請】平成30年8月3日(金)~平成30年9月11日(火)15:00

※応募申請は補助事業の実施場所(企業間データ活用型の場合、または一般型及び小規模型で
共同申請の場合:幹事企業の補助事業実施場所)に所在する都道府県地域事務局へ応募申請書類
をご郵送いただくか、中小企業庁が開設した支援ポータルサイト「ミラサポ」による電子申請
(平成30年8月下旬開始予定)にてお願いいたします(なお、申請者に特定非営利活動法人が
含まれる場合は、決算書類の書式が異なっているため電子申請のご利用はできません。)。
※今回より、一部の特定非営利活動法人も申請対象に追加されます。
※10月中を目処に採択公表を行う予定です。

■公募要領・申請書様式

※公募要領・申請書様式については、福島県中小企業団体中央会のホームページより
ダウンロードできます。↓
 http://www.chuokai-fukushima.or.jp/Monozukuri/mon16.html

※認定支援機関の全面バックアップを得た事業を行う中小企業・小規模事業者が対象となります。
認定支援機関の具体的な名称や連絡先等については、下記、中小企業庁のホームページを
ご参照ください。↓
 http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/nintei/index.htm

■補助事業実施期間:交付決定日から平成31年1月31日(木)まで
※事業計画がこの期間内になっており、発注、納入、検収、支払等のすべての事業手続きが
完了できる予定の方が応募申請の対象となります。なお、実績報告書の提出期限も同日ですので、
報告書の作成準備も適切に行ってください。
※補助金の対象となる経費や補助率は事業の類型によって異なりますのでご注意ください。

┌────────────────────────────────────
|(2)公募説明会の開催について
└────────────────────────────────────
■日 時:8月21日(火)13:30~16:00

■場 所:磐梯熱海温泉ホテル華の湯(郡山市熱海町熱海5丁目8-60)

■内 容
・補助金の概要説明
・希望者への個別相談

■申込方法
所定参加申込書に必要事項をご記入の上、開催日の前日(8月20日(月))までに
FAX(024-573-6937)にてお申込み下さい。

※所定参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
 http://www.chuokai-fukushima.or.jp/Templates/PDF/20180803monozukuri.pdf

┌────────────────────────────────────
|(1)・(2)応募申請書類受付先・お問合せ先
└────────────────────────────────────
福島県地域事務局
福島県中小企業団体中央会
〒960-8053 福島市三河南町1-20 コラッセふくしま10階
TEL:024-573-6936 FAX:024-573-6937
(お問合せ時間:10時~12時、13時~17時/月曜~金曜(祝日除く))

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.33
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:笑顔世界株式会社

■キャッチフレーズ:
もっとおしゃれなiwaki美男美女に
理想的笑顔形状記憶【笑顔マウスピースWit・ウイット】
軟らかく使いやすい新しい形【特許】で1日5分の練習

■会社の特徴:製品の特徴
これまでの笑顔グッズは両口角上げを練習するだけのものが多いんです。そこで、
さらに(1)両口角+(2)上唇中央部+(3)上の歯の見え方+(4)下唇ライン+
(5)舌先の維持といった、理想的な笑顔の形状を記憶した新しいタイプの、
本格的おしゃれ笑顔トレーナー【笑顔マウスピースWit・ウイット】が開発されました。
装置を使わない笑顔練習や今までの笑顔グッズと比べて、各部分が、理想的笑顔
形状目標に触れながら短時間に練習、素材も軟らかで使いやすいように設計工夫
されています。|結婚準備|接遇研修|口元表情体操|エステ|等に・・・

■笑顔世界株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:猪狩
電話番号:0246-62-7135
E-Mail:egaosekai@abeam.ocn.ne.jp
http://www.seepa.jp/u/egaosekai/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃ LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL : 0246-21-7570 FAX : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.08.06   
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┃ 「平成30年度 地域復興実用化開発等促進事業費補助金」第二次公募のご案内

┃   主 催:福島県
┃ 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆◆福島県 商工労働部 産業創出課からのお知らせです◆◆◇◇

 福島県では、福島イノベーション・コースト構想の重点分野について、地元企業
等及び地元企業等との連携等による地域振興のための実用化開発等を促進し、福島
県浜通り地域の産業復興の早期実現を図るため、その経費の一部を補助しております。
 このたび、「平成30年度 地域復興実用化開発等促進事業費補助金」の第2次公
募を開始しましたのでお知らせいたします。


■公募期間:平成30年8月1日(水)~9月7日(金)(17:00 必着)
      ※新規のみの募集です。
      ※平成30年8月24日(金)までに「提案希望届」の提出による
       エントリーが必須です。

■事業概要
【1】補助対象となる分野(重点分野)
   ロボット、エネルギー、環境・リサイクル、農林水産業、環境回復、住民の健康確保に
   つながる医学(医療機器等)又は廃炉・汚染水対策など放射線の知識が必要となる
   分野等

【2】補助対象地域(福島県浜通り地域等)
   いわき市、相馬市、田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、
   川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、新地町、飯館村の15市町村

【3】補助対象内容(実用化開発等)
   原則として、福島県浜通り地域において実施される重点分野に係る
   研究開発や実証など実用化・事業化に向けた取組。

【4】補助対象者
   地元企業等、地元企業等と連携して実施する企業

【5】補助率及び補助上限額
   ・中小企業:補助対象経費10.5億円の2/3(7億円)を補助
   ・大企業 :補助対象経費14.0億円の1/2(7億円)を補助
    ※補助上限額:1事業計画あたり7億円(連携支援の場合、合計額)

【6】補助対象経費
   〇直接経費((1)施設工事費、(2)機械設備費、(3)調査設計費、
         (4)人件費、(5)材料費等、(6)外注費、(7)委託費、
         (8)その他の諸経費)
   ※(1)は、実用化開発等を行うために不可欠で最低限必要な施設の整備等の経費
   ※(7)は、直接経費の30パーセント以下
   〇間接経費・・・直接経費の5パーセント以下

【7】予算額:69.7億円

■申込方法
 所定の申請書類に必要事項を記入の上、添付資料を添えて、「デロイト トーマツ
 コンサルティング合同会社」まで、郵送にて提出をお願いします。
 (提案希望届の提出はメールでお願いします。)
 
 ※郵送時には簡易書留を利用するなど、書類の送付記録が残る方法で提出して
  ください。
 ※持参による受け付けはいたしませんので、締切までに余裕をもっての発送をお願い
  します。
 ※必要書類のダウンロード及び詳細については、以下のホームページをご覧ください。
  http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32021b/30jituyoka-hama2.html

■提出先・お問合せ先
 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(管理業務委託団体)
 〒960-8036  福島県福島市新町4-19 山口ビル3階
 TEL:024-572-3352 
 E-mail:dtc_f_jitsuyoka@tohmatsu.co.jp

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.06
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 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■事業者名:渡部DESIGN事務所
         
■キャッチフレーズ:お客様が近くに感じ、安心感を提供出来るデザイン事務所を目指しています。

■事業内容
○グラフィックデザイン
 チラシ/ポスター/フライヤー/パンフレット/リーフレット/ロゴマーク/
 シンボルマーク/ショップカード/メニュー表/パッケージ/ラベル/封筒/
 伝票/名刺等 印刷物全般

○看板・パネルデザイン
 屋外/室内/切り文字/電飾/スタンド型

○イラスト制作
 グラフィック/手書き/ウェルカムボード

○写真撮影
 イメージ/ウェディング/料理/画像処理

○webデザイン
 ホームページ制作・修正・リニューアル/ECサイト構築・保守・管理/
 アクセス解析設定/広告ページ・バナー画像制作/
 レンタルサーバー・ドメイン取得代行/SEO対策/
 その他メンテナンス・更新サポート

○企画・提案
 開業・開店されるお客様のご準備や販売促進等のご相談、ご提案も承ります。

■自己紹介
 10年間に渡り主に印刷会社のデザイン制作現場で研鑽を積んでまいりました。
内7年間はデザイン業と並行して積極的に営業活動にも取り組んでおりました。
打ち合せ段階でクライアント様の戦略を理解し、さらに己の思考を巡らせて効果
的なデザインを起します。自ら打ち合わせる事で回転が早く精度の高い商品提供
を実現できるようになりました。事前に起こりうる問題や欠点を予測してその場
でクライアント様へ伝え、解決するケースも多々ございますが、未だに効果的な
仕事術は最前線にいるクライアント様から無言で日々教わっていると実感してお
ります。
 新規企業、開業の会社様や店舗様の準備段階から携わる事も多く企画・提案型
の案件にも対応させていただいておりますので、お困りの際は是非お声がけいた
だければ幸いです。

■渡部DESIGN事務所の問合せ先はこちらです。↓
担当者:渡部 健児(わたべ けんじ)
TEL:0246-85-5001 FAX:0246-85-5002
URL:http://watabe-design.jp

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┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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