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2018年1月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.30   
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┃  「上海レポート」でお馴染みの佐藤忠幸氏より
┃ 『今だから話せる佐藤のコラム』が届きましたのでお知らせいたします。

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 中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「今だから話せる佐藤のコラム 第11号」(初めての海外生活11)をお届けいたします。

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◇「今だから話せる佐藤のコラム 第11号」(初めての海外生活11)◇

富岡とマレーシア進出前の歴史(1)
                              佐藤忠幸
 富岡川せせらぎ緑道に花はほとんど見えませんが、梅の花はほころび始め開花間近でしょう。その中でセンリョウやマンリョウの実が色づいているのが華やかです。
この緑道は住宅街の中ということもあって動物は犬や猫しか見えませんが、我が家の裏斜面には様々な小鳥が飛んできて木の実やミカンをついばんでいます。
先日はリスも来ました。体が大きいので台湾リスだろうと思いますがペアで仲良く来てくれました。
 
 初詣としてのお出かけは?もちろん"、深川のでなく我が富岡町のご本家富岡八幡様です。
心なしか例年よりも参拝の列が長かったような気がします。
よかった!よかった!!
というように、我が横浜市富岡では比較的穏やかな新年を迎えられよかったと思いますが、皆さまは如何でしたか?

 年末年始を日本の自宅で過ごすのは何年ぶりでしょうか?
忘年会が終わったと思ったら各種新年会と忙しくやっています。
おまけに暇人だからという訳で今年は各種幹事まで任されています。
長い海外生活でも、日本での越年は何回もしましたが、正月過ぎたら直ぐに駐在先へ戻っていましたので各宴会の幹事をしたことがありません。
日程の決め方、会場選び、メンバーへの案内の仕方など全てに戸惑っています。

 以前報告しました様にここ「横浜市金沢区富岡西」の歴史は短く、しかし激変しているようで興味津々です。
今年から色々と資料を繰って調べたので簡単に報告いたします。
併せて、私が外国で暮らすこととなった経緯について元から報告いたします。
 
【横浜市金沢区と富岡町の歴史その1】
 全ての歴史というと長過ぎるので、今号は江戸時代までを辿ります。

534年 武蔵国造の乱後に屯倉が置かれた武蔵国倉樔(くらす)が、金沢区の前身の久良岐郡と言われ、これが金沢区の歴史の始め。
1192年 源頼朝、富岡八幡宮の建立。鎌倉の表の鬼門封じとした。
1246年 北条実時が金沢別邸内に持仏堂(阿弥陀堂)建立。金沢文庫がある称名寺の前身。
1269年 金沢の六浦湊最初となる「唐船」が到着。
1275年 北条実時が政務から引退し金沢の別邸に隠棲し、金沢文庫創設。
1595年 豊島明重、徳川家康から武蔵の国 富岡郷に1700石を拝領。
1628年 豊島明重による江戸城刃傷事件起こる。
1722年 米倉忠仰が陣屋を金沢に移し金沢藩(六浦藩)が成立。
1726年 「小石川養生所」初代責任者小川笙船(赤ひげ先生)現在の金沢区六浦に隠居。 
1836年 歌川広重による浮世絵「金沢八景」が完成。
1853年.54年 ペリー黒船騒動。艦隊が金沢区小柴沖に停泊。
1858年 日米修好通商条約の調印。金沢八景島沖に停泊中のポーハタン号にて。

 横浜市金沢区の地位が定まったのは鎌倉時代からでしょう。
北条時政のひ孫である北条実時の時代から金沢北条氏の権力が急激に強くなっています。
北条実時は、4代執権北条経時、5代北条時頼政権を支えて要職を務めています。
実時はさらに8代執権の北条時宗をも補佐していますが、文永の役の翌年(1275年)には政務を引退し、六浦荘金沢(現在の横浜市金沢区)に在住しました。
称名寺を建て、蔵書を集めて日本初の武家文庫である金沢文庫を創設しています。
さらに実時の孫の北条貞顕は、短期間ではあるものの15代の執権まで務めており、金沢文庫の充実を図るなどして金沢北条氏の全盛期かもしれません。

 この金沢文庫の蔵書は北条氏の衰退ともに多数離散しました。
今は「神奈川県立金沢文庫」と名前も所管も変わって保護されています。
小さいながらも日本固有の歴史博物館として有名です。是非一度お訪ねください。
金沢文庫の蔵書には「金沢文庫蔵書印」という印鑑が押されています。
歴代の国家権力者が興味を持ったものを持ち去っていますので、各地の博物館などの蔵書や古文書にその印章がよく見られますので観察してください。
金沢文庫旧蔵書が最も保管されているのが宮内庁です。
何故かと言えば徳川家康がごそっと持ち去り、それが幕末まで江戸城で保管され明治維新でそのまま宮内庁に移管されたわけです。
家康が持ち去ったことに一時は腹が立ちましたが、だからこそ貴重な蔵書が後世にまでたくさん残ったのだろうと今では感謝しています。

 横浜市には大名がいなかったと思っていましたが、金沢区にはいたので驚きました。
1722年下野 (しもつけ.栃木県)皆川藩主.米倉忠仰が陣屋を金沢に移し、金沢藩(六浦藩)が成立しました。
忠仰は、徳川綱吉の側近である柳沢吉保の6男(4男という説もあり)です。
米倉家に養子に迎えられ出世しましたが、30歳という若さで逝去しました。
その直前に3歳の長男を9歳と偽って届けていたため騒動となったことは有名な話です。
1万2千石という小藩だったため、城郭はありませんが陣屋跡などゆかりの地は京浜急行金沢八景駅周辺に点在しています。

 金沢区に外国船が来た最初は鎌倉時代です。
金沢区六浦町に「三艘」という地名がありますが、そこは、今は単なる住宅地ですが、鎌倉時代の六浦港の主要な停泊地で、外国の大型船が着岸できるほどの船着場があったそうです。
1296年、三艘の唐船(中国の船)がここに来泊して、現在も称名寺に保存されてある一切経、青磁の花瓶、香炉などを持ってきました。その着岸したところに三艘の地名がついたとも伝えられています。
唐船には中国からの長い航海の間、積荷や食糧をネズミの害から守るために猫(唐猫)が乗せられていました。日光東照宮にある左甚五郎作の「眠り猫」にもそんな願いがこめられていたようです。
唐猫の愛らしさは評判でとても可愛がられ、今でも金沢区の千光寺に「ねこ塚」がひっそりと建っています。

 江戸時代末期にはペリー艦隊が3回も金沢区の小柴沖に来て停泊しています。
 余談ですが、小柴港は穴子(アナゴ)で有名な港です。江戸前の穴子と言えば小柴沖のそれを指しますが、今ではそれも不漁で地元産は貴重です。

 ペリーは、三浦半島の久里浜や浦賀に来て、幕府と開港と通商交渉していましたが、回答待ちの間は小柴港沖に錨泊していました。
「泰平の眠りを覚ます上喜撰たつた四杯で夜も眠れず」と狂歌に詠まれたことは習ったでしょう。
なお「上喜撰」とは高級な銘柄のお茶で、4隻の蒸気船に引っ掛けたわけです。
ペリーは、小柴沖から見る風景の美しさに驚き、この地を「アメリカン・アンカレッジ」と命名し、こよなく愛しました。
翌年の再来航時にもこの小柴沖に碇泊しています。
このときの様子を『ペリー提督・日本遠征記』は次のように記しています。
「ボートが進むにつれて、村人たちは異国人を珍しがって岸いっぱいに群がってきた。
身振り手振りで歓迎する人もいるし、飲み水やうまそうな桃をくれたものもいる。
そのうち互に煙草の火を吸いつけ合うほど親しくなった。
愛想のいい歓迎のお礼に、ピストルを発射して見せたところ、彼等は驚きもしたが大変に面白がってもいた。乗組員たちは日本人の親しみある気質や、絵のように美しい風景がすっかり気に入った・・・」と。
 3年後の再々来日時はアメリカ初代大統領・ワシントンの記念日に当たり、小柴沖に停泊中の軍艦から祝砲が打ち放たれました。7隻の軍艦から百発以上というすごい数です。
各村には触書が回っていたとはいえ轟音は山々をゆるがし、遠くは銚子あたりまで聞こえ、予告を知らなかった人々の恐怖はいかばかりだったでしょうか。

 金沢沿岸の警備には金沢藩から1200人が動員されました。
近くの海岸に陣を張り、野島山頂に見張所を設け警備にあたるなど、金沢付近は戦場のような騒ぎだったと言われます。
しかし、金沢藩が表に出た唯一の機会だったわけですが、結果は何もできませんでした。

ペリー艦隊停泊に関する記念碑は、2010年金沢区制60周年・横浜開港150周年記念事業として、小柴沖を望む八景島に設置されています。
次号から明治時代以降となり、いよいよ富岡地区中心の歴史となります。


【中小企業でありながら先端過ぎた製品】
 さて話は変わりますが、私がS社長に強く誘われて、FT技研という会社に入社したのは1981年です。
当時FT技研では自社開発した「CVC(Compact Video Cassette)方式VTR」を量産しようとしていました。
CVC方式とは1/4インチ(約6mm)幅のテープで録画再生する小型VTRです。
当時CVC方式はエベレスト頂上で撮影された世界最初のVTRとして、ベータ(β)方式とVHS方式に次ぐ、第三のフォーマットとして大いに騒がれたものです。
そのため、ほぼ全てのカメラメーカーから「是非それを売りたい」と日参してきたものです。
しかし、VHS陣営からはC-Cassetteが、β陣営からは8mmビデオが相次いで出され競争が激しくなってしまいました。
しかも当時のVHS陣営やβ陣営の主力メーカーは半導体を握っており、カメラメーカーに「CVC方式を導入するなら半導体は供給しない」と脅され、当時でもカメラは半導体による自動化が進んでいましたからコロッと両陣営に加わりました。
そのため、CVC方式は日本では教育用などごく限られたものしか売れず、ヨーロッパに活路を求めました。
そしてドイツのグルンディッヒ社から大量の注文があり、量産をするためその工場長候補として私がスカウトされたわけです。

【生産では素人集団】
 FT技研は研究開発型企業の典型で「ものづくり」に関しては全くの素人集団でした。
そのため、人員の採用、日常の労務管理から各種管理制度作りと体制づくりを行い、工場としての体制づくりと量産立ち上げを図りました。
もっとも欠けていたのは協力工場の管理です。したがって業者選定のし直しまで行いました。
 入社2年目、生産が軌道に乗り、いよいよ本格大量生産だという時になったら、突然グルンディッヒ社から注文キャンセルされました。
グルンディッヒ社がフィリップス社に買収されたためです。
フィリップスのVTRは自社フォーマットを捨てて、VHS方式に切り替えたばかりです。
グルンディッヒ社を買収した以上はCVC方式をVHS方式に切り替えさせることも自然な流れだったようですが、キャンセルの仕方がひどく思われました。
このため多くの取引会社に多大なご迷惑をお掛けしました。
 社内的に最大の問題は人員の削減などの労働問題です。
労働者代表組織まで作りストライキを防止しました。
工場に赤旗を立てられたら銀行融資は一発で止められるのが当時の世相だったからです。
紆余曲折はありましたが、VTR生産は諦め、工場全社員の退職と工場閉鎖を無事に行いました。
これには、当時のS社長から大いに感謝していただきました。

 これらのことが出来たのは、1981年までお世話になったアルプス電気の時代に、各種の仕事を経験させてもらい、かつ6年間の労働組合役員の経験をさせて頂いたからこそだと、今でも感謝しています。

 FT技研社の工場を閉鎖し、後処理を終えたら挫折感もあり今度は自分で昔の仲間と会社を立ち上げようと思いました。
 S社長からFT技研の兄弟会社であるフューテック㈱を横浜市金沢区に作ったばかりなので「独立の目途が立つまでの間だけでも手伝ってくれないか」と言われて「ではほんの数か月」と片手間気分で応援に通い始めたのが1983年であり、入社(転籍)したのが1984年です。

「今だから話せる初めての海外生活」のタイトルと合わない?
そのとおりです。
しかし、FT技研の工場立上げと閉鎖の経験は、私の後の海外業務に多大な影響を与え、フューテック㈱の応援が海外生活の端緒だったのです。

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佐藤忠幸/Sato Tadayuki 
TEL&FAX 045-771-1745 
MP 080-5467-4187
E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
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┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.28        
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┃ 『いわき人財育成企業アワード2018』開催のご案内
┃  
┃  主 催:いわき市            

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◇◇◆いわき市産業振興部商業労政課からのお知らせです◆◇◇
 
 本市の雇用情勢は、依然として業種による求人・求職のミスマッチが続いており、
今後ますます人手不足が懸念される中、将来を担う若者の職場定着や、多様な人財が
働きやすい職場づくりが重要となっています。
 このようなことから、本市では、新規高等学校卒業者を多く雇用され職場定着が
良好な企業や、障がいのある方の雇用の拡大や安定に取り組んでいる企業に対して
感謝状を贈呈します。
 また、女性の登用・育成及びワーク・ライフ・バランスの推進等、男女がともに
働きやすい職場環境の整備を図るなどの取組みを行う企業への認証を行います。
 感謝状贈呈・認証書交付式終了後は、人手不足対応をテーマとした講演会を
開催しますので、ぜひ、ご参加ください。

■日 時:平成30年2月14日(水)15:30~17:30
                                    
■場 所:いわき芸術文化交流館アリオス 小劇場(いわき市平字三崎1-6)

■プログラム

【1】雇用優良企業感謝状贈呈式(15:30~)
 新規高卒者雇用と障がい者雇用における優良企業への感謝状贈呈式を行います。

【2】女性活躍推進企業認証書交付式(15:45~)
 女性活躍推進企業認証制度における認証企業への認証書交付式を行います。

【3】講演会(16:10~)
○演 題:人手不足対応セミナー「若者の採用と職場定着」

○内 容:少子化・人口減少時代」「働き方改革時代」を迎えた日本企業は、
どのように対応していくべきか。若手人材の採用を成功させ、採用した人材を
いかに定着させて戦力として育てていくか。多くの企業で経営の最優先テーマに
なりつつある人材の確保について、情報やノウハウを提供し、人材確保定着の
戦略立案に結びつけるセミナーを実施します。

○講 師:山田 徹 氏(株式会社クオリティ・オブ・ライフ アドバイザー)
~講師プロフィール~
株式会社リクルートに入社。25年の在職中は、ヒューマンリソース領域サービスに従事。
退職後は、㈱クオリティ・オブ・ライフにおいて、中小企業庁「地域中小企業の人材
確保・定着新事業」で多くの企業の人材確保支援を行うとともに、福島県内企業に
対して、採用定着のコンサルティングやセミナー講演を行っています。

■参加費:無 料

■対 象:企業経営者・人事労務担当者、一般市民

■定 員:150名程度(先着順)

■申込締切:平成30年2月7日(水)

■申込方法
 電話、はがき、ファクシミリ、電子メールのいずれかの方法で、
次の事項を記入のうえ、商業労政課へお申し込みください。
(1)企業・団体等に所属の方
   ⇒企業・団体等の名称、所在地、電話番号、FAX番号、参加者の氏名、所属部署、役職
(2)(1)以外の方⇒住所、氏名(ふりがな)、電話番号

※お申込み方法、詳細についてはこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1516094367445/index.html

※所定申込書はこちらからダウンロードもできます。↓
 http://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1516094367445/simple/chirashi.pdf

■お申込み・お問合せ先
 いわき市産業振興部商業労政課
 〒970-8686 いわき市平字梅本21
 TEL:0246-22-7478 FAX:0246-21-0892
 E-mail:shogyorosei@city.iwaki.fukushima.jp


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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆Vol.88
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社テクノサンショウ

■キャッチフレーズ:「サンショウは小粒でもピリリと辛い」の精神で
技術に裏づけされた製品を提供いたします。

■会社の特徴:当社は、1990年の創立以来、OA機器、光通信の精密部品を生産。
近年は半導体装置 および、光学機器、医療機器などの分野にも製品を提供し、
また、精密機械加工のみではなく、協力工場との連携により、表面処理や
組立まで付加した形での製品を提供しています。

■有限会社テクノサンショウの連絡先はこちらです↓
担当者:浅沼 園枝
電話番号:0246-83-2625
E-Mail:s-asanuma@t-sansho.com
URL http://www.t-sansho.com/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?     

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.28  
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┃ 
┃  『第3回 品質・信頼性セミナー』開催のご案内

┃   主 催:株式会社アオバサイエンス
┃   
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会企業会員
             株式会社アオバサイエンスからのお知らせです◆◇◇

 近年ますます各種材料や製品の高付加価値化や安全・安心への要求が日々高まってます。
そのような中、この度、最新技術を用いた機器分析ソリューションをご提案するセミナーを
開催することとなりました。本セミナーにおいては、各メーカー分析技術のご紹介の他、
さまざまなニーズにお応えする製品群を一堂に展示しサンプル測定もできるようご準備を
しております。新製品も多数そろえておりますので、この機会に是非ご参加いただけますよう
宜しくお願いいたします。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

■日 時:平成30年2月20日(火)10:00~17:00

■場 所:いわき産業創造館(いわき市平字田町120番地 LATOV 6F)
     【1】セミナー会場:セミナー室、企画展示ホールB面
     【2】装置展示会場:企画展示ホールB面

■内 容

【1】セミナー

【会場:セミナー室】

(1)10:10~11:00
   演 題:プロのノウハウを結集!!FTIR/EDX/ラマン分光による異物解析の新手法
   講 師:島津製作所

(2)11:10~11:50
   演 題:純水・超純水を使用・管理するときのポイント・コツ
   講 師:オルガノ

(3)13:00~13:45
   演 題:ICP発光分析装置(ICP-AES)とICP質量分析計(ICP-MS)の上手な使い方
   講 師:島津製作所

(4)14:00~14:45
   演 題:必ず分析精度が向上する!マイクロピペットの正しい使い方と管理方法
   講 師:ジーエルサイエンス

(5)15:00~15:50
   演 題:元素分析計のための試料前処理つかいこなし
   講 師:ジーエルサイエンス

【会場:企画展示ホールB面】

(1)10:30~12:00
   演 題:医薬品における最新動向~Data Integrityと元素不純物ガイドライン(ICH Q3D)
   講 師:島津製作所

(2)13:00~13:45
   演 題:品質・性能改善に向けたデータ分析技術についての事例紹介
   講 師:キャノンITソリューションズ

(3)14:00~14:45
   演 題:粗さ計:有接触と非接触の相関性について
   講 師:小坂研究所

(4)15:00~15:50
   演 題:色彩計測セミナー
   講 師:コニカミノルタジャパン

※セミナー内容の詳細はこちら。↓
 http://www.aoba-science.co.jp/aoba/wp-content/uploads/2018/01/861ec0e71e4a977caf080aa2041907e6.pdf

【2】装置展示(サンプル測定可能)
 
・株式会社島津製作所
・ライカマイクロシステムズ株式会社
・ジーエルサイエンス株式会社
・チノー株式会社
・オルガノ株式会社
・株式会社ダルトン
・株式会社高砂製作所
・日置電機株式会社
・株式会社小坂研究所

※その他多数。(全18社)展示機器詳細はこちら。↓
 http://www.aoba-science.co.jp/aoba/wp-content/uploads/2018/01/dc2de6f83b1d514e6323fc0f28eb1f8c.pdf

■参加費:無 料(※当日受付用に名刺を1枚ご準備お願いします。)

■申込方法
 所定参加申込書に必要事項をご記入の上、「FAX」または「E-mail」にて、下記申込先へお申し込みください。

※所定申込書のダウンロードはこちらから。↓
 http://www.aoba-science.co.jp/aoba/wp-content/uploads/2018/01/525d0c9f3d49402339f4e0f70ba6a50c.pdf

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.aoba-science.co.jp/aoba/?p=424

■お申込み・お問合せ先
 株式会社アオバサイエンス いわき営業所(担当:大平)
 TEL:0246-58-0105 FAX:0246-76-0506
 E-mail:iwaki@aoba-science.co.jp
 URL: http://www.aoba-science.co.jp/

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆Vol.87
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社ジョイント

■キャッチフレーズ:オフィスに関わることなら、すべてお任せください。

■会社の特徴:弊社は、いわきを中心に金融、製造、食品、医療、サービス等業種を
問わず大手、中小、個人などで150社を超える通常取引をおこなっており、OA機器や
オフィス家具の販売やシステム開発まで、オフィスに関わるトータルな提案を行って
おります。

■株式会社ジョイントの連絡先はこちらです↓
担当者:田村
電話番号:0246-22-3170
E-Mail:s.tamura@joint-net.jp
URL:http://www.joint-net.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.24
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┃ 
┃  平成29年度 地域中核企業創出・支援事業(経済産業省委託事業)
┃ (いわき地域ものづくり中核企業創出支援ネットワーク形成事業)
┃ 『TCU産学連携いわきサテライトセンター』2月開所日のご案内

┃  主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  共 催:経済産業省東北経済産業局、東京都市大学
┃  後 援:いわき市、いわき商工会議所

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◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆

 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経済産業省からの採択を受け、
「平成29年度地域中核企業創出・支援事業(いわき地域ものづくり中核企業創出支援
ネットワーク形成事業)」を実施しております。本事業では、地域経済活性化のため、
地域を牽引できる「地域中核企業」の創出を目的として、ものづくり分野で新事業・
新分野への挑戦を目指す「地域中核企業候補」の発掘を行うとともに、広域的な支援
ネットワークの形成により、それらの企業グループが産学連携等によって取り組む
新事業プロジェクトの創出や具体的な事業化に向けた様々な支援を進めて参ります。
 その一環として、東京都市大学(略称:TCU)との連携により、同学産学官交流
センターの「いわきサテライトセンター」を、いわき産業創造館・中小企業支援室内に
開所しましたのでご案内いたします。

 本サテライトセンターでは、定期的に同学の研究者等を配置して、地域ものづくり
企業との産学連携・共同研究の促進や、技術的課題の解決等に迅速に対応できる体制を
整備して参ります。第7回目となる2月の開所日程は下記の通りとなりますので、
皆様、この機会に是非、本サテライトセンターをご活用ください。

<2月「東京都市大学(TCU)産学連携いわきサテライトセンター」開所概要>

■開所日程:平成30年2月9日(金)

■利用時間:13:30~17:30

■担当教員(専門領域等)
 東京都市大学 工学部 医用工学科 教授 和多田 雅哉 氏(医用・福祉工学)

1961年 東京生まれ。1984年武蔵工業大学(現・東京都市大学)工学部電気工学科卒。
1984年 アマダ入社。技術研究所勤務。1988年武蔵工業大学工学部電気電子工学科技術員。
1998年 同講師。2002年同准教授。2007年工学部生体医工学科へ移籍。
2009年 校名が東京都市大学に変更。2012年同教授。2013年学科名が医用工学科に変更。
博士(工学)(武蔵工業大学)。第3種電気主任技術者。電気学会論文賞(94年)。
著作には『磁気浮上と磁気軸受』(分担執筆・コロナ社)などがある。


※専門領域に限らず、幅広い分野の相談に応じます。
 東京都市大学が全学を挙げてサポートしますので、お気軽にご相談ください。

■開所場所:いわき産業創造館 中小企業支援室内(いわき市平字田町120番地 LATOV6階)

■主な相談範囲
(1)技術相談: 企業の技術的課題や産官学連携等の相談を受付けます。
(2)試験・分析・調査: 技術開発・製品開発等に係る各種試験・分析等を行います。
(3)受託研究: TCUの教員等が委託を受けて研究を実施し成果を報告します。
(4)共同開発: TCUの教員等が企業と共同で研究を実施します。
(5)特許情報: TCUの保有する特許等から技術移転可能な発明を紹介します。

■相 談 料:無 料

■申込方法
 所定の相談申込書に必要事項をご記入のうえ、
Eメール(icsn@iwaki-sangakukan.com)または
FAX(0246-21-7571)等にてお申し込みください。

※所定相談申込書はこちらからダウンロードできます。↓
【WORD】http://www.iwaki-sangakukan.com/tcu_moushikomi.docx
【PDF】http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/tcu_moushikomi.pdf

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/2017/08/tcu.html

■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
  「産学連携いわきサテライトセンター」相談申込受付係
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV 6階 いわき産業創造館内
  TCU産学連携いわきサテライトセンター
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:icsn@iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆Vol.86
└─────────────────────────────────     
このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社 キャレック

■キャッチフレーズ: 廃車・事故車・バン・トラック・重機・機械工具 買い取ります。

■会社の特徴:廃車・事故車・スクラップ車・水没車・多走行車 買取いたします。

<見積り・引取り・抹消書類手続き無料>
輸出向け中古車買取り、バン、トラック、重機、フォークリフト、クレーン
機械工具、金属スクラップ等、見積もり無料

■株式会社 キャレック の連絡先はこちらです↓
担当者:渡辺 和寛
電話番号:0246-47-1183
E-Mail:watanabe@carec.co.jp
URL:http://www.carec.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.23        
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃ 『福島県水素利用シンポジウム2018inなみえ』開催のご案内
┃  
┃ 主 催:福島県
┃  共 催:経済産業省、浪江町、(一財)福島イノベーション・コースト構想推進機構      

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆福島県からのお知らせです◆◇◇
 
 最近、水素がクリーンなエネルギーの担い手として注目を浴びています。
さまざまな方法で製造でき、利用時に二酸化炭素を出さず、長期間の貯蔵もできる、
こうした水素をうまく使うための研究や実証、製品化などが世界各地で進められており、
ここ福島でも、水素に関するさまざまな取り組みがはじまっています。
 この機会に、是非とも、ご参加ください。

■日 時:平成30年2月8日(木)13:30~15:30(12:00開場/13:00受付)
                                    
■場 所:浪江町地域スポーツセンター(福島県浪江町権現堂上馬洗田4)

■プログラム

○第一部 基調講演
【テーマ】水素社会実現に向けた戦略と課題
【講 師】経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部
     新エネルギーシステム課 課長 山影 雅良 氏

○第二部 パネルディスカッション
【テーマ】水素エネルギーがもたらす未来
【モデレーター】
・東京大学 教養学部 客員准教授
 NPO法人国際環境経済研究所(IEEI)理事 松本 真由美 氏

【パネリスト】
・国立研究開発法人産業技術総合研究所 再生可能エネルギー研究センター
 研究センター長 古谷 博秀 氏

・相馬ガスホールディングス株式会社 代表取締役社長 渋佐 克之 氏

・トヨタ自動車株式会社 Mid-Size Vehicle Company MS製品企画
 チーフエンジニア 田中 義和 氏

・東芝エネルギーシステムズ株式会社
 次世代エネルギー事業開発プロジェクトチーム 参事 山根 史之 氏

・株式会社IHI 技術開発本部技術企画部 主幹 平田 哲也 氏

○企画展示(12:00~16:00)
・屋内展示:水素エネルギーに関する構想や県内外における研究や実証のほか、
      県内学生・高校生等による再生可能エネルギーに関する取組をパネルで紹介します。
・屋外展示:FCV(燃料電池自動車)、ソーラーカー(予定)

■入場料:無 料

■申込締切:平成30年2月5日(月)

■申込方法
 所定の申込用紙に必要事項をご記入のうえ、Eメール(h2namie.symp@gmail.com)、
FAX(024-521-8390)等にてお申し込みください。

※お申込み方法、詳細についてはこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.pref.fukushima.lg.jp/site/portal/ps-energy134.html

※所定申込書はこちらからダウンロードもできます。↓
 http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/249601.pdf

■お申込み・お問合せ先
 福島県水素利用シンポジウム2018inなみえ 事務局
 ((株)ライト・エージェンシー内)
 TEL:024-525-8190 FAX:024-521-8390
 E-mail:h2namie.symp@gmail.com
 ※受付時間:月曜~金曜 9時~18時 
 
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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.85
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社バーチャル・ハーモニー

■キャッチフレーズ:
3次元学習ソフトでは世界でオンリーワンの3DCGコンテンツ制作会社です。

■会社の特徴:
創業以来、3次元コンピュータグラフィックスを使用して、いろいろなたくさんの
コンテンツを開発・製作してきました。「磐城平城下町」をはじめ、いわきの歴史の
DVDや常磐炭田の歴史第1巻~第3巻などなどです。また、3次元学習ソフトは、
医学部へ多数入学する暁星学園、豊島岡女学園や早稲田大学高等学院をはじめ、総務省
認可の全生徒にタブレットPCを配備した小学校のフューチャースクール実施校でも使用
されており、また、企業の製品のプレゼンテーションなどにも大いに利用されています。

--- お知らせ ---
◎ 新刊本  想像から創造へ! 十歳の壁があなたの子ども学力をダメにする
を出版しました。立ち読みができます。小中学生のいる親御さん、必見です。
自分の能力を伸ばしたい人、必見です。
http://3dedusoft.com/book.html 
定価800円のところ、600円にて販売中。
発行所は株式会社バーチャル・ハーモニーです。
バーチャル・ハーモニーは本作りもお手伝いします。

◎ 3次元学習ソフトWEB版を開設しました。
都内有名校で使用されている3次元学習ソフトをWEB上で使用できるようにしました。
このサイトは「想像から創造へ」を目標とした学習を伸ばすためのサイトです。
http://3dedusoft.com/ 
よろしくお願いします。

■株式会社バーチャル・ハーモニーの連絡先はこちらです↓
サイト担当者:山野辺 久生
いわき市小名浜諏訪町4-1
電話番号:0246-52-0222  携帯:090-1775-6844
E-mail:yamanobe@3dedusoft.sakura.ne.jp
ホームページ:http://3dedusoft.com/ 
ショップサイト:http://3dedusoft.com/onlineshop/index.html

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.22   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃ 中小企業の皆様の経営課題の解決、創業や新規事業展開をご支援します!
┃ 1月・2月『中小企業者・創業者向け 起業・経営相談会』のご案内
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

(公社)いわき産学官ネットワーク協会では、いわき地域の中小企業等の事業者が
かかえる課題の解決や、新規事業の創出を支援するため、中小企業者・創業者等を
対象とした相談会を無料で開催しております。
 経営全般、金融、雇用等に関するご相談、創業、新規事業を展開しようとお考え
の方へのアドバイスなど、経験豊富な起業・経営のコンサルタントが、あなたの
疑問にお答え致します。是非お気軽にご相談にいらしてください。

■開催日時
※予約受付可能な開催日のみ記載しております。

<1月の相談日> 
30日(火) 9:00 ~ 16:00 (相談員:佐藤 氏)

<2月の相談日>
 8日(木) 9:00 ~ 16:00 (相談員:奥瀬 氏)
13日(火) 9:00 ~ 16:00 (相談員:佐藤 氏)
15日(木) 9:00 ~ 16:00 (相談員:奥瀬 氏)
20日(火) 9:00 ~ 16:00 (相談員:佐藤 氏)
22日(木) 9:00 ~ 16:00 (相談員:奥瀬 氏)

○相談時間(お一人様 1時間程度)
AM/9:00~、10:00~、11:00~
PM/13:00~、14:00~、15:00~

■相談員
○佐藤 直美(さとう なおみ)氏
 有限会社インキューブ 取締役社長
 中小企業診断士・ITコーディネータ
 (会社ホームページ http://in-cube.co.jp/ )

○奥瀬 円(おくせ まどか)氏
 HRM総合事務所 代表社員
 中小企業診断士・特定社会保険労務士

■対象分野
・中小企業者等のかかえる経営課題全般
・ソフト系IT分野およびソーシャルメディア、中小企業をはじめとした
 企業の情報化に関すること
・会社設立への想いを形にするビジネスプラン作成
・販促に繋がるホームページ構築からインターネットの活用
・事業をまわしていくための仕組みづくりに関すること 等

■相談料:無 料

■会 場:いわき産業創造館 創業者支援室内 マネージャー室(LATOV6F)

■申込方法
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局まで、E-mailまたはお電話にて
お問合せの上、所定申込書にてお申込みください。

※事前予約が必要となります。ご希望の時間等、事務局までお気軽にお問合せ下さい。

※所定申込書のダウンロード、及び詳細についてはこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2017/04/kigyou.html

■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局  
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
E-mail:icsn@iwaki-sangakukan.com 
URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.84
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社システムフォワード

■キャッチフレーズ:
ideaに勇気を与え、新しい価値を創出し、Webサイトで実現していく

■会社の特徴:
システムフォワードは、事業の拡大を目指しているお客様に対して、
既存のビジネスに「ソリューション」と「Webサイト」の融合で、
お客様の事業に付加価値を付け総合的にプロデュースして行く会社です。

そのためにシステムフォワードでは、自ら数多くの事業を立ち上げ、
事業化のノウハウや経験の収得に注力してきました。

未曾有の経済危機の中、事業の拡大に活路を見出したいお客様は、
システムフォワードまでご連絡下さい。  

■株式会社システムフォワードの連絡先はこちらです↓
担当者:代表取締役 大内一也
電話番号:0246-37-4551
E-Mail:info@sysforward.co.jp
URL   :http://www.sysforward.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.17        
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃  平成29年度地域中核企業創出・支援事業(経済産業省委託事業)
┃  第3回 技術連携・事業化検討研究会(IoT・ロボット関連産業分野)
┃  『IoTを活かしたこれからのものづくり産業を考える』開催のご案内
┃  
┃   主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃   共 催:経済産業省東北経済産業局
┃   後 援:いわき市 いわき商工会議所                

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇
 
 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経済産業省からの委託を受け、
いわき地域におけるものづくり中核企業の創出を目的とした「地域中核企業創出・
支援事業」を実施しております。その一環として、成長産業分野をターゲットとした、
目指すべきマーケットや事業化を見据えた市場・業界動向等の情報収集、技術的知見の
獲得等を目的とした「技術連携・事業化検討研究会」を開催します。
 情報通信技術(ICT)の急激な進歩により、Internet of Things(IoT)や人工知能(AI)
などの科学技術が社会・経済はじめ、多岐の産業分野に大きな影響を与え始めており、
これからの技術革新においても、その関係性は深いと考えられます。
 第3回目の研究会では、地域においてICTやIoT等の成長産業による地方創生や産業振興を
主導的に取り組んでいるアクセンチュア(株)福島イノベーションセンターの中村彰二朗様に
ご講演頂きます。ICTやIoTを活用した新たなまちづくりと地方都市の自立について、会津若松
市での事例を説明頂くとともに、いわき市のものづくり企業が取り組めるICTやIoTの活用方法に
ついて、お話し頂きます。
 この機会に是非ともご参加ください。

■日 時:平成30年2月13日(火)14:00~16:00(受付開始13:30)
                                    
■場 所:いわき産業創造館 会議室1
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■演 題:IoTを活かしたこれからのものづくり産業を考える
     ~IT産業集積による、ものづくり産業の活性化について~

■講 師:中村 彰二朗( なかむら しょうじろう )氏
     (アクセンチュア株式会社 福島イノベーションセンター センター長)    

■対象者:IoT・ロボット関連産業分野への参入・進出を目指す(関心のある)企業、
     自治体、関係機関等 ※一般の聴講も可能です。

■定 員:40名

■参加費:無 料

■申込方法
 所定申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたはE-Mailにて下記申込み先へ
お申込みください。

※案内チラシ、申込書はこちらからダウンロードもできます↓↓
○案内チラシ&申込書
(PDF)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/0213_c3.pdf
〇申込書
(PDF)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/0213_m3.pdf
(WORD)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/0213_m3.docx

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2018/01/28-3-iot.html

■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:阿部)
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.81
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:東北ネヂ製造株式会社

■キャッチフレーズ:
太平洋を望むこの街から、世界水準の品質を発信し続けます。

■会社の特徴:
弊社はボルト製造販売を行う会社です。
常磐炭鉱のトロッコのレールを止めるボルト類の製造会社から始まり、
厳しい品質管理、LOWコストの中で成長してきました。現在はビス、小ネジなど通常の
一般ネジを大量に在庫している他、JRのレールを止めるボルトを中心とした
特殊ネジ・金属部品を生産しています。熱間鍛造とは高温に加熱した鉄をプレス機で
打ちのばして形づくり、ねばり強さを与える技術です。
勤続20年を超える熟練工から若い従業員が一丸となってこの分野での日本一を
目指して取り組んでいます。一般ネジ類については約1万種類の在庫を持ち即納入、
即対応を基本としてお客様の役に立てる取組をしています。

■東北ネヂ製造株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:経営企画部長 佐野洋一
電話番号:0246-56-4751
E-Mail:y.sano@touhokunedi.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.17        
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┃  
┃  「経済産業省施策説明会」開催のご案内
┃    
┃   主 催:東北経済産業局

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆東北経済産業局からのお知らせです◆◇◇

 平成29年12月22日に、国の平成29年度補正予算案及び平成30年度予算案が
閣議決定されました。これを受け、東北経済産業局(福島県サポーター)では、当該
予算案に盛り込まれた施策のうち、地域経済活性化に関する支援策や企業向けの支援策
について、下記のとおり説明会を開催することにいたしました。
 この機会に経済産業省の支援策をご理解いただき、多くの企業・関係機関の皆様に
支援策をご活用いただきたいと考えております。
 皆様のご参加をお待ちしております。
 
■日 時:平成30年2月1日(木) 10:00~12:00

■場 所:いわき産業創造館 企画展示ホール(いわき市平字田町120番地 ラトブ6階)

■説明を予定している主な施策

 平成29年度補正予算案及び平成30年度予算案に盛り込まれた経済産業省関連施策の
中から、地域企業、関係機関の皆様に是非活用いただきたい施策を抜粋して説明いたします。
 なお、以下の説明項目は例示であり、今後変更になる可能性がありますので、
予めご了承願います。

<主な説明項目>
 ○販路開拓・生産性向上支援
 ○地域経済を牽引する事業に対する設備投資支援や専門家による支援
 ○地域における創業支援
 ○地域における人材確保支援
 ○知的財産の活用支援
 ○商店街等の活性化支援
 ○地域資源を活用した新事業展開の支援
 ○中小企業の事業承継支援
 ○各種税制による支援
 ○中小企業等の省エネ推進に向けた支援
 ○東日本大震災被災地の復興に向けた支援

■対 象:市内企業・個人事業主、認定支援機関 など

■定 員:150名程度

■申込締切:平成30年1月26日(金)

■申込み方法
 所定参加申込書に必要事項(「企業・団体名」・「参加者氏名(ふりがな)・所属・役職」・
「代表者連絡先(電話番号・Eメールアドレス)」をご記入の上、
E-Mail(icsn@iwaki-sangakukan.com) またはFAX(0246-21-7571)にて
当協会宛にお申込みください。

※案内チラシ・参加申込書はこちらからダウンロードできます。↓
○案内チラシ・参加申込書
【PDF】http://www.tohoku.meti.go.jp/chiiki_supporter/topics/pdf/2018/info_fu_iwaki.pdf
○参加申込書
【WORD】http://www.iwaki-sangakukan.com/offering/300201_iwaki_m.docx

※詳細については下記、東北経済産業局ホームページをご参照ください。↓
 http://www.tohoku.meti.go.jp/chiiki_supporter/topics/180111.html

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:遊佐)
福島県いわき市平字田町120 LATOV6F いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
Email:icsn@iwaki-sangakukan.com
URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.80
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社日本海水小名浜工場

■キャッチフレーズ
人と海をつなぎ、食と健康、そして人々のよりよい生活に貢献します!!

■会社の特徴:
当社では、技術と英知、長い歴史と伝統を生かし、常に皆様の視点に立ち、
安全で、安心な「塩」を提供しております。また、主に排煙脱硫用途に
御使用頂いている「水酸化マグネシウム」や、水の高度処理化に最適な「リードエフ(READ-F)」
(フッ素、ヒ素、ホウ素等に対して高い選択性を有する吸着剤)の製造をしております。
リードエフは、「2005年に愛知万博にて『愛・地球賞』を受賞、2006年から国連工業
開発機関のバングラディッシュにおける飲料水中のヒ素除去プロジェクトにも採用され、
安全な飲料水確保にも成果をあげています。

■株式会社日本海水小名浜工場の連絡先はこちらです↓
担当者:鵜沼 光岳
電話番号:0246-54-2161
E-Mail:unuma@nihonkaisui.co.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?
 
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.16
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃   
┃  平成29年度 1月・2月『特許等無料相談窓口』のご案内
┃ 
┃   主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、特許をはじめとする産業財産権
の取得支援及び戦略的活用を図り、高付加価値の製品・サービスを生み出し、活力
ある地域経済の実現に寄与するため、月1回弁理士による特許等の無料相談窓口を
設置しております。是非、お気軽にご活用下さい。

■相談日時
【1月】平成30年 1月26日(金)「13時~、14時~」
【2月】平成30年 2月23日(金)「13時~、14時~」
 ※相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。
 ※事前に事務局まで、ご連絡ください。

■相 談 料:無 料

■相談範囲:特許・実用新案・意匠・商標に関するもの
      (相談内容の秘密は厳守いたします。)

■設置場所:いわき産業創造館内 相談室
      (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)  

■相 談 員:
【1月】児島 敦 氏(児島特許事務所 弁理士)
   【特に実績のある分野】機械/メカトロ/コンピューター関連/商標

【2月】片寄 恭三 氏(片寄特許事務所 弁理士)
   【特に実績のある分野】半導体/コンピューター(ハード)/電子回路

■お申込みについて
 所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局へ
 メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

 ※所定申込書についてはこちらをご覧下さい↓↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h29_tokkyo_m.pdf.pdf
 
■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局 
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
 URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

 ※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓ 
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/tokkyo.html

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.79
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:トラスト企画株式会社

■キャッチフレーズ
多様なバイオマス資源を活用した再生品を製造し、
地球温暖化の原因であるCO2削減に寄与しております。

■会社の特徴:
当社は電気会社から事業を開始し、現在は、地域に貢献する企業集団として、
リサイクル事業にも拡大しております。
今では当たり前のように耳にするBDF(バイオディーゼル燃料)を、家庭等から
排出される「廃食用油」を原料にして、平成16年度から一早く製造を開始しました。
処理量200,000リットル/月という、全国でも有数規模の製造施設を有しております。
今年は「いわきの海・川を昔に戻そう」をスローガンに㈱マルト様とスクラムを
組み市民からの廃食油の回収を強化してまいります。
この他、全国でも有数の木質バイオマスガス化プラントも有しており、
総合的なバイオマス事業を展開しております。

■トラスト企画株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:開発部長 川崎 朝光
電話番号:0246-56-2776
E-Mail:trustk@muse.ocn.ne.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.16
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  平成29年度 地域中核企業創出・支援事業(経済産業省委託事業)
┃ (いわき地域ものづくり中核企業創出支援ネットワーク形成事業)
┃ 『TCU産学連携いわきサテライトセンター』1月開所日のご案内

┃  主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  共 催:経済産業省東北経済産業局、東京都市大学
┃  後 援:いわき市 いわき商工会議所

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆

 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経済産業省からの採択を受け、
「平成29年度地域中核企業創出・支援事業(いわき地域ものづくり中核企業創出支援
ネットワーク形成事業)」を実施しております。本事業では、地域経済活性化のため、
地域を牽引できる「地域中核企業」の創出を目的として、ものづくり分野で新事業・
新分野への挑戦を目指す「地域中核企業候補」の発掘を行うとともに、広域的な支援
ネットワークの形成により、それらの企業グループが産学連携等によって取り組む
新事業プロジェクトの創出や具体的な事業化に向けた様々な支援を進めて参ります。
 その一環として、東京都市大学(略称:TCU)との連携により、同学産学官交流
センターの「いわきサテライトセンター」を、いわき産業創造館・中小企業支援室内に
開所しましたのでご案内いたします。

 本サテライトセンターでは、定期的に同学の研究者等を配置して、地域ものづくり
企業との産学連携・共同研究の促進や、技術的課題の解決等に迅速に対応できる体制を
整備して参ります。第6回目となる1月の開所日程は下記の通りとなりますので、
皆様、この機会に是非、本サテライトセンターをご活用ください。

<1月「東京都市大学(TCU)産学連携いわきサテライトセンター」開所概要>

■開所日程:平成30年1月26日(金)(月1回開所)

■利用時間:13:30~17:30

■担当教員(専門領域等)

東京都市大学 原子力安全工学科 教授 鈴木 徹 氏(熱流体学、高圧気液二相流)
 
※専門領域に限らず、幅広い分野の相談に応じます。
 東京都市大学が全学を挙げてサポートしますので、お気軽にご相談ください。

■開所場所:いわき産業創造館 中小企業支援室内(いわき市平字田町120番地 LATOV6階)

■主な相談範囲
(1)技術相談: 企業の技術的課題や産官学連携等の相談を受付けます。
(2)試験・分析・調査: 技術開発・製品開発等に係る各種試験・分析等を行います。
(3)受託研究: TCUの教員等が委託を受けて研究を実施し成果を報告します。
(4)共同開発: TCUの教員等が企業と共同で研究を実施します。
(5)特許情報: TCUの保有する特許等から技術移転可能な発明を紹介します。

■相 談 料:無 料

■申込方法
 所定の相談申込書に必要事項をご記入のうえ、
Eメール(icsn@iwaki-sangakukan.com)または
FAX(0246-21-7571)等にてお申し込みください。

※所定相談申込書はこちらからダウンロードできます。↓
【WORD】http://www.iwaki-sangakukan.com/tcu_moushikomi.docx
【PDF】http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/tcu_moushikomi.pdf

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/2017/08/tcu.html

■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
  「産学連携いわきサテライトセンター」相談申込受付係
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV 6階 いわき産業創造館内
  TCU産学連携いわきサテライトセンター
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:icsn@iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.78
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このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:特定非営利活動法人 ザ・ピープル

■キャッチフレーズ:広がれ!古着リサイクルの「環」

■会社の特徴:
当法人では、「元気なまちには、元気な主張を続け 元気に行動する市民がいる」を
理念に、市民から古着を回収しリサイクルする事業を続けてきました。
いわき市内では、市役所関連施設や銀行等に回収BOXを設置させていただき、
皆様のご協力を得て古着の提供を受け、年間190トンを回収しています。
事業者様でモデルチェンジされた作業着の有効活用や従業員の皆様の
社会参加活動としてご協力いただければ幸いです。ある程度量がある場合は、
直接回収にお伺いさせていただきますので、下記担当までご連絡下さい。     

■特定非営利活動法人 ザ・ピープルの連絡先はこちらです↓
担当者:理事長 吉田 恵美子
電話番号:0246-52-2511
E-Mail:vyw00626@ybb.ne.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.05
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┃ 
┃  平成29年度 いわき市産業人財育成支援事業
┃  いわきものづくり塾「機械加工コース(6)特別編」
┃ 「基礎から学ぼう!はじめてのプラスチック金型技術」受講生募集のご案内

┃  【※再度のご案内です】
┃ 
┃  主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 『いわきものづくり塾』は、いわき市の製造業に従事する若手社員の基礎力向上や、
中核人材のボトムアップを図ることを目的に、「ものづくり」には欠かせない基礎的
な講義をはじめ、再生可能エネルギー等の先進的な講座等も行い、地域内企業におけ
る技術力の向上を目指します。
 今回は、パソコン・スマートフォンなどの通信機器、TV・冷蔵庫などの家電製品、
自動車・船舶・航空機などの輸送用具。これらに多く使われるプラスチック部品は
「金型」により作られています。部品の目的や働きにより、使われる金型やプラスチ
ック材料の種類もいろいろです。今回は「プラスチック金型の利用」に着目します。
「ものづくり」を担う工程のトップバッターである製品設計者は、製品開発におい
て「小型化」「薄型化」「軽量化」「省電力化」「機能・性能の高度化」および「低
コスト化」などの設計要素が強く求められます。
 本講座では、製品設計に関わる方、新製品・技術の開発あるいは関連する業務でプ
ラスチックの知識が必要となられた方などを対象に、基礎知識の3本柱である「金型」
「プラスチック材料」「成形加工」について、「品質」「コスト」の観点を交えなが
らお話しします。
 海外プラスチック博覧会での成形品サンプルを多く持参致します。実際に手に取っ
て、見て、触れることで、より理解も深まるものと思います。プラスチックに関心が
おありの初心者の方のご参加も歓迎致します。 

■日 程:平成30年1月16日(火)13:30~16:30

■申込締切日:平成30年1月12日(金)迄

■会 場:いわき産業創造館 会議室1 (いわき市平字田町120 LATOV6階)

■概 要:
【講座名】基礎から学ぼう!はじめてのプラスチック金型技術
【講 師】伊藤 英樹 氏(伊藤英樹技術士事務所 所長)
【内 容】
1.身の回りのプラスチック製品と金型
 1)どんなところにプラスチックが使われている?
 2)目的による作り方の違い(金型、プラスチック材料、成形加工)
 3)金型を使った「ものづくり」全体の流れ(受注から量産まで)

2.基礎知識の3本の柱
 1)金型
  ・射出成形金型の構造を知る
  ・射出成形金型の機能を知る

 2)プラスチック材料(樹脂)
  ・樹脂の種類と用途を知る
  ・樹脂の特性を知る

 3)成形加工
  ・射出成形機の構造を知る
  ・射出成形機の機能を知る

3.技術トレンドを知る
  国内外のプラスチック・金型等博覧会で入手した成形品サンプルを元に、
  昨今の技術トレンドを説明します

初学者の方をはじめ、興味・関心がある方は、この機会に是非お申し込み下さい。
 
■対象者
・いわき市内企業に従事している方(一般の方でも受講可)
・「ものづくり」における基礎知識を学びたい方

■募集人員:15名

■受 講 料:無 料
※受講のための交通費等については、受講される方でご負担願います。
 なお、LATOV駐車場は2時間以上になりますと、駐車料金がかかります。
 (30分100円)

■申込方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、「FAX」または「電子メール」にて、
下記申込先へお申込みください。

※チラシならびに所定申込書はこちらからダウンロードできます。↓
 (Excel)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/mousikomi_0116.xlsx
 (PDF) http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/mousikomi_0116.pdf

※詳細はこちらをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2017/12/mono.html

■お申込み先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:横山)
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV 6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.77
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社 貴千

■キャッチフレーズ:
福島県いわき市から海を中心とした食のつながり、人のつながりを大切に、
心を込めておいしい海の幸をお届けします。

■会社の特徴:
昭和38年創業、いわき市永崎にある、かまぼこ製造販売企業です。
長年『板かまぼこの生産量日本一』を誇ったいわき市で、当社も板かまぼこを
中心に展開しておりましたが、近年はバラエティー豊かな練り物製品を開発、
販売しております。
昨年の11月に販売を開始した『さんまのぽーぽー焼風かまぼこ』は、いわき沿岸部の
さんまを使った郷土料理、『ぽーぽー焼き』をかまぼこで再現した新商品です。
この商品が、小名浜、いわきの復興のシンボルとなるように。と、熱い気持ちを込めて
作りました。

--- お知らせ ---
弊社のショッピングサイトがオープンしました。
http://www.komatsuya3rd.com
サイトでは贈答品用のギフトセットも取り扱っておりますので、是非ご利用くださいませ。
これからも心を込めておいしい海の幸をお届けします。

■株式会社 貴千の連絡先はこちらです↓
サイト担当者:高木市之助
電話番号:0246-55-7005
E-mail:info@komatsuya3rd.com
貴千ショップサイト:http://www.komatsuya3rd.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2018.01.05        
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┃ 『太平洋諸島ビジネスセミナーinいわき』開催のご案内
┃  
┃  主 催・共 催:JETRO福島、太平洋諸島センター(PIC)
┃  後援(予定):外務省、一般社団法人太平洋協会、福島県、いわき市
┃         いわき商工会議所、いわき産学官ネットワーク協会             

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆JETRO福島からのお知らせです◆◇◇
 
 ジェトロと太平洋諸島センター(PIC)は、太平洋島嶼国との日本企業のビジネス
チャンスを考えるセミナーを開催します。
 今年5月には「第8回太平洋・島サミット」のいわき市での開催が予定されており、
日本と島嶼国の間では、様々な形・分野でのビジネス交流が期待されています。
 日本企業が持つ技術・ノウハウの、島嶼国の抱える課題解決への活用や、日本企業が
島嶼国のリソースをうまく活用しながらニッチな(隙間)市場を開拓することなどが
想定されています。いずれも、島嶼国との協力を通じて、ウィン・ウィンのビジネス
関係を構築することが期待されます。
 本セミナーでは、当該地域の専門家が島嶼国のビジネス・投資環境を解説するとともに、
島嶼国とのビジネス交流を積極的にされている「スパリゾートハワイアンズ」の取り組みを
ご紹介いただきます。
 太平洋島嶼国とのビジネスにご関心ある皆さまは、情報収集の機会として是非ご参加ください。

■日 時:平成30年1月30日(火)14:00~15:30(受付開始13:30)
                                    
■場 所:いわき産業創造館 セミナー室A
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。   

■プログラム
【基調講演】(14:05~14:30)
○テーマ「島嶼国のビジネス環境と日系企業のビジネス展開の動向」
○講 師:黒崎 岳大 氏(太平洋諸島センター 副所長)

【講演1】(14:30~14:50)
○テーマ「スパリゾートハワイアンズの取り組み」
○講 師:井上 直美 氏(常磐興産(株) 代表取締役社長(在福島サモア独立国名誉領事)

【講演2】(14:50~15:10)
○テーマ「日本と太平洋諸島をつなぐ多面的人的交流」
○講 師:芳賀 達也 氏(太平洋協会 事務局長)

【その他】(15:15~15:25)
○テーマ「島嶼国へのビジネス交流訪問事業の紹介」
○講 師:高田 礼子 氏(太平洋諸島センター プロモーション・コーディネーター)

■参加費:無 料

■定 員:30名(先着順)※定員に達した場合のみご連絡します。

■申込締切:平成30年1月26日(金)17:00

■申込方法
JETRO福島のウェブページからお申込みください。
または、所定の参加申込書に必要事項をご記入の上、JETRO福島へ
FAX(024-947-9810)またはE-mail(fma@jetro.go.jp)にて
お送りください。

※お申込み方法、詳細についてはこちらのホームページをご覧ください。↓
 https://www.jetro.go.jp/events/fma/b465af218cebe2a6.html

※所定申込書はこちらからダウンロードもできます。↓
 https://www.jetro.go.jp/ext_images/_Events/fma/0130mousikomi.docx

■お申込み・お問合せ先
 日本貿易振興機構(JETRO)福島貿易情報センター(担当:牧野)
 TEL:024-947-9800 FAX:024-947-9810
  E-mail:fma@jetro.go.jp
  URL:https://www.jetro.go.jp/jetro/japan/fukushima/

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.76
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社ムラコシ精工 ファインコンポーネンツ事業部 勿来工場

■キャッチフレーズ:
未来を思考する限りない情熱とオリジナリティ

■会社の特徴:
当社は主に自動車用精密機能部品(ブレーキ、エンジン、ミッションなどの部品)を
製造販売しております。材料の発注から熱処理・表面処理まで、全ての工程を
一貫して自社内で行い、Q・C・Dの管理を徹底し、お客様のニーズに幅広く対応すること、
高精密・高品質の製品をお客様に提供しています!
また、系列に属さず、日本全てのメーカーさんに、当社の精密部品をご使用いただいて
おります!詳細などは下記連絡先まで、お気軽に連絡下さい!   

■株式会社ムラコシ精工 ファインコンポーネンツ事業部 勿来工場の
連絡先はこちらです↓
担当者:総務部課長 瀧澤 勉
電話番号:0246-65-3177
E-Mail:t-takizawa@murakosi.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 いわき市平字田町 120番地 LATOV6F いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570  FAX:0246-21-7571 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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