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2016年4月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.28
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┃  平成28年度 知財専門家派遣相談会のご案内のご案内
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┃   主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 中小企業・個人事業主の皆様を対象として、知的財産を経営の中で活かして頂くため、
協会が保有する知財専門家とプロジェクトマネージャーが、直接企業を訪問し、
知的財産に関する御用聞きを実施しております。
 この機会に、是非とも、ご活用ください。

■相談日時:平成28年 5月19日(木)
       平成28年 7月 7日(木)
      「13時~、14時~、15時~、16時~」
      (相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。)

■相 談 料:無 料

■相談分野:
〇特許・実用新案等の出願準備に関する支援
知財専門家が特許・実用新案等の出願準備に関する、アドバイスを行う。
〇商標・意匠等に関する支援
ネーミング・マークの権利化などに関する支援。また、地域団体商標に関しても支援する。
〇海外展開を支援
海外展開における戦略の策定や契約の際に必要な知財に関するアドバイスを行う。
〇幅広い相談に対応
知財に関する相談 (補助金、技術支援、試作支援等)に関しての相談支援。

■会 場:お申し込みいただいた企業様、事業者様の工場、事務所等にお伺いいたします。

■相 談 員:
酒井俊之 氏(創生国際特許事務所 弁理士 )
~講師プロフィール~
地方公共団体や新聞社主催の各種セミナーの講師として活躍する一方、
福島事務所にて事業支援モデル「知財制度の活用戦略」を展開。
東北中川工業(株)の成功事例では出願から20日で登録査定という早期権利化を実現。
その他、東北経済産業局特許室『東北地域知財経営定着支援事業』総括委員。
東北工業大学非常勤講師。

■お申込みについて
 所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局へ
 メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

 ※所定申込書はこちらからダウンロードが可能です↓↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/H28_haken_m.pdf
 
■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局 
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
 URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

 ※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓ 
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/tokkyo.html

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.27   
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┃ 「平成28年度 地域復興実用化開発等促進事業費 補助金」公募のご案内

┃  主 催:福島県
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◇◇◆◆福島県 商工労働部 産業創出課からのお知らせです◆◆◇◇

 本事業は、福島県浜通り地域の15市町村において、福島県の復興促進を目的として
実施されるものです。地元企業等との連携等による地域振興に資する実用化開発等を
促進し、同地域の産業復興の早期実現を図るため、支援を行います。
 福島イノベーション・コースト構想の重点分野産業の裾野を広げ、復興の加速化を
進めます。


■公募期間:平成28年4月27日(水)~平成28年5月26日(木)(17:00 必着)
      ※第1次公募終了後、予算額に余裕がある場合、第2次公募を行います。

■事業概要
(1)補助対象となる分野
  補助対象分野(重点分野)
  ロボット、エネルギー、環境・リサイクル、農林水産業、環境回復、住民の健康確保に
  つながる医学(医療機器等)または廃炉・汚染水対策など放射線の知識が必要となる分野

(2)補助対象地域
  いわき市、相馬市、田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、
  川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、新地町、飯館村"の15市町村。

(3)補助対象内容(実用化開発等)
  原則として、福島県浜通り地域において実施される重点分野に係る研究開発や
  実証など実用化・事業化に向けた取組。

(4)補助対象者
 ・地元企業等:福島県浜通り地域に本社、試験・評価センター、研究開発拠点、
  生産拠点等が所在する企業、国立研究開発法人である研究所、大学若しくは
  国立高等専門学校機構または農業協同組合その他の法人格を有する団体等
 ・地元企業等と連携して実施する企業(全国の企業が対象)


(5)補助率及び補助上限額
 ・中小企業:補助対象経費10.5億円の2/3(7億円)を補助
 ・大企業 :補助対象経費14.0億円の1/2(7億円)を補助
  ※補助上限額:1事業計画あたり7億円(連携支援の場合、合計額)

(6)補助対象経費
 以下の経費が補助対象になります。
 【1】直接経費
 ・施設工事費 ・機械設備費 ・調査設計費
 ・人件費    ・材料費等  ・外注費
 ・委託費   ・その他諸経費
 ※委託費は、直接経費の30%以下
 【2】間接経費
 ・直接経費の5%以下


(7)予算額:69.7億円

※補助事業実施のため必要となる経費が対象となりますが、
 次の条件を満たす必要があります。
・交付決定後に契約、支出されるもの。
・平成29年2月末日までに支払いを終えるもの。
・補助事業に要することが明確であるもの。

■申込み方法
 所定の申請書類に必要事項を記入の上、添付資料を添えて、
 「福島県 産業創出課 地域復興実用化開発等事業費補助金担当」まで、郵送にて提出をお願いします。 
 ※郵送時には簡易書留を利用するなど、書類の送付記録が残る方法で提出してください。
 ※持参による受け付けはいたしませんので、締切までに余裕をもっての発送をお願いします。


 ※詳細については、以下のホームページをご覧ください。
  http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/32021b/tiikihultukou.html

■お問い合わせ・お申込み先
 福島県 商工労働部 産業創出課 地域復興実用化開発等事業費補助金担当
 〒960-8670 福島市杉妻町2-16(県庁西庁舎10階)
 TEL:024-521-7283 
 E-mail:business@pref.fukushima.lg.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=cuwxFAhITLxApc
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=suwxFAhITLxEFs
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.27    
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┃『平成28年度 産学官連携・技術開発支援事業(公募型委託事業)』公募のご案内

┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、産学官連携等による事業化の
実例、成功例を創出し、地域経済の更なる発展と地域産業の振興を目的とした各種
事業を実施しております。
 本事業はその一環として、民間事業者と高等教育機関の連携や国の成長戦略に基
づく成長産業分野等において、新たな商品やサービス、技術の開発など、地域産業
の活性化に貢献することが見込まれる取組みを公募し、委託による資金補助や産学
官連携コーディネータによる進捗管理など、事業化に向けた総合的な支援を行うも
のです。
 皆様からの沢山のご応募をお待ちしております。

■対象事業
(1)産学官連携事業
 ア 産・学連携事業 産・学連携によって新技術・新製品等の開発を行い、この
   製造・販売等の事業化を図ろうとする取組み。
 イ 産・産連携事業 産・産(民間企業同士)の連携によって製品・技術等の新
   たな市場開拓、販路開拓を図ろうとする取組み。

(2)成長戦略産業事業
   国の成長戦略等に基づく産業分野(※1)において、実用化や商品化を目的と
   した、研究開発・実証実験等の取り組み。
  (※1)本事業では「再生可能エネルギー分野」・「医療・福祉分野」・
     「ロボット」での研究開発等に係る事業を対象します。

(3)農商工連携事業
   農林漁業者と中小企業者等が連携し、互いの強みを生かしながら新商品開発
   や販路開拓等を図ろうとする取組み。

(4)バッテリー関連技術開発事業【特別枠】
 ア 産・学連携事業 産・学連携によって、バッテリー技術に関連する新技術・
   新製品等の開発を行い、この製造・販売等の事業化を図ろうとする取組み。
 イ 産・産連携事業 産・産(民間企業同士)の連携によって、バッテリー関連
   製品・技術等の新たな市場開拓、販路開拓を図ろうとする取組み。
     
■提案主体
本市に住所を有し、事業を実施しようとする事業者(個人事業者含む)や市民団体、
高等教育機関、またはこれらが連携した団体組織。

■委託金額
[対象事業(1)~(3)]
1件あたり上限250万円(税抜)迄で全て委託金額の合計は約2,000万円(税抜)
※実際の事業数、委託金額については、予算の範囲内において応募状況を考慮して決定 
[対象事業(4)] 【特別枠】
1件あたり上限250万円(税抜)迄で全て委託金額の合計は約500万円(税抜)
※実際の事業数、委託金額については、予算の範囲内において応募状況を考慮して決定
     
■受付期間:平成28年4月26日(火)~平成28年6月10日(金)必着

■応募・問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
事業担当:事務局次長 手塚/事業係長 長瀬

※詳細はこちらをご覧ください。↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/offering/2016/04/28.html

【公募説明会のご案内】
産学官連携・技術開発支援事業、平成28年度当協会が実施予定の公募事業の
説明会も併せて開催します。

■日 時:平成28年5月9日(月) 15:00~

■場 所:いわき産業創造館 会議室1 
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階) 

■公募説明会申込み方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX又はメール、お電話にて
下記申込み先へお申込みください。

※申込書はこちらからダウンロードしてください↓↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/H28_koubosetsumeikai.pdf

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.06
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:株式会社学べるコムネット
         
■キャッチフレーズ
いつでも、どこでも、だれでも自由に学べる学舎でもっと自分らしく学んでみませんか。
もう一つ上の自分に出会えるかも。

■会社の特徴
生活に生かせる学びを提供し、支援していく事業
(1)帰村した子どもたちの学習支援「かわうち興学塾」を村の教育委員会から委託を受けて行う事業。
(2)必ず高卒資格を取得したい学生のために通信制高校サポート校「いわき専科学園」を運営する教育事業。
(3)看護・介護系への進学を希望する社会人のために行う学習支援事業。
(4)仕事を終えた土曜日の夕方、教養と興学心を育むイブニングセミナー「おとなの雑学」を開講して行うソーシャルラーニングの事業。
(5)スマートラーニングの一つとして行う遠隔教育の実践事業。

■自己紹介
学び方いろいろ、ひとそれぞれの志向性と興学心でライフアップしていけるソーシャルラーニング
(互いに学びをシェアしてイノベーションの創出やパフォーマンスの向上を図る学習)を提供し、
支援していくことをライフワークとしています。特にいわきを中心に斬新な学び方改革を
実践していける環境づくりをシェアしていける仲間づくりをしています。
子ども大好き、学び大好き、パフォーマンス大好きな方々に一人でも多く参画していただきたい、
と願っている私です。
学んでみたい方、教えてみたい方、一緒に楽しんでみたい方、是非お問い合わせください。

■株式会社学べるコムネットの問合せ先はこちらです。
担当者: 松原 由之(まつばら よしゆき)
TEL:0246-88-6693/090-2974-3547
E-mail:Comnetcampus2010@yahoo.co.jp
URL:Manaberucomnet2013.at.webry.info

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 夏野菜を植える時期がやってきました。好きな野菜はたくさんありますが、最
┃近ハマっているのはスティックセニョールという茎ブロッコリー。一般的なブロ
┃ッコリーとは見た目が違い、一つの細長い茎から一つの花がついており、切った
┃りせずに茹でてそのまま食べられます。。スーパーではなかなかお目にかかれな
┃いので、食卓にはたまーに並ぶ程度。「もっと食べたい!(できれば毎日)」と
┃思い、今年はスティックセニョールもプランターに仲間入りすることになりまし
┃た。ブロッコリーは虫が結構寄ってくる野菜なので、厳重に警戒して毎日収穫・
┃毎日食べることを目標に栽培楽しみます。(奈)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.22   
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┃ 「平成28年度ロボット関連産業基盤強化事業費補助金」のご案内

┃  主 催:福島県
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◇◇◆◆福島県 商工労働部 ロボット産業推進室からのお知らせです◆◆◇◇

 福島県では、東日本大震災からの復興を促進することを目的とし、ロボット関連
産業の集積を目指し、県内企業のロボット産業への参入を促進するため、ロボットの
要素技術の開発や実証を行う事業者に対して必要経費を補助します。

■公募期間:平成28年4月15日(金)~5月16日(月)(17:00 必着)

■事業概要
(1)補助対象者
  県内に本社、試験・評価センターまたは研究開発拠点、
  研究成果を用いた生産拠点のいずれかが所在する企業。

(2)補助対象となる開発内容
  ・ロボットの要素技術の開発や実証試験等
   本事業における要素技術の区分は「センサ」「知能・制御系」「駆動・構造系」
   「その他」とし、いずれもロボットへの活用を想定した事業を対象とします。
  ・ロボット開発
   上記の要素技術を組み合わせたロボットの開発事業を対象とします。

(3)補助限度額及び補助率
  中小企業:補助対象事業費の上限額:1,000万円
       補助率:3/4
  大企業 :補助対象事業費の上限額:1,000万円
       補助率:2/3

(4)補助対象経費
  以下の経費が補助対象になります。
  ・旅費  ・消耗品費 ・機械設備費
  ・外注費  ・人件費  ・開発費
  ・その他知事が認めるもの

※補助事業実施のため必要となる経費が対象となりますが、
 次の条件を満たす必要があります。
・交付決定後に契約、支出されるもの。
・平成29年2月29日までに支払いを終えるもの。
・補助事業に要することが明確であるもの。

■申込み方法
 所定の申請書類に必要事項を記入の上、添付資料を添えて、
 「福島県 商工労働部 ロボット産業推進室」まで、持参または郵送にて提出をお願いします。 
 ※封筒表面に赤字で「ロボット関連産業基盤強化事業費補助金申請書」と記載してください。

 ※詳細については、以下のホームページをご覧ください。
  http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=u266rLLePL2O6jwWu

■お問い合わせ・お申込み先
 福島県 商工労働部 ロボット産業推進室
 〒960-8670 福島市杉妻町2-16(県庁西庁舎10階)
 TEL:024-521-8058 FAX:024-521-7932
 E-mail:robot@pref.fukushima.lg.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=cuwxFAhITLxApc
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=suwxFAhITLxEFs
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.20    
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┃ 『平成28年度 中小企業等向け支援事業(公募事業) 公募説明会』開催のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
平成28年度も地域産業を担う中小企業者、農林漁業者等の新たな製品、サービス、
技術開発等に係る取組みや販路の維持・拡大に向けた取組みを全力で応援して参ります。
 
 つきましては、下記のとおり、平成28年度に当協会が実施予定の中小企業、
農林漁業者等向け支援事業(公募事業)の公募説明会を開催いたしますので、
ご案内申し上げます。皆様のご参加をお待ちしております。
 
◆◇開催概要◇◆

■日 時:平成28年5月9日(月)15:00~17:00

■場 所:いわき産業創造館 会議室1 
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階) 
■内 容
公募事業説明会(以下の事業の概要説明・質疑応答) (15:00~17:00)
(1)平成28年度 産学官連携・技術開発支援事業について
(2)平成28年度 産産・産学連携共同研究活動奨励事業について
(3)平成28年度 無料特許相談について
(4)平成28年度 農商工連携推進事業について
(5)平成28年度 産業人材育成支援事業(いわきものづくり塾)について
(6)平成28年度 見本市・展示会出展助成事業について
(7)平成28年度 アドバイザー派遣制度について
(8)その他

■公募説明会申込み方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX又はメール、お電話にて
下記申込み先へお申込みください。

※申込書はこちらからダウンロードしてください↓↓
【PDF形式】
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/H28_koubosetsumeikai.pdf
【Word形式】
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/H28_koubosetsumeikai_moushikomi.doc

■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
担当:事務局次長/手塚 事業係長/長瀬
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.05
└─────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:工房+ショップ「デザイン ノ 風」

■キャッチフレーズ
 デザインは心を豊かにする魔法 
   伝える・伝わる"ありがとう"の贈り物
     あなたに届け・・・『デザイン ノ 風』
          
■事業内容
 エキシビジョン、博覧会・展示会ディスプレイ・イベントのデザイン、企画、設計
 ※その他、デザイン一般に関する設計等(店舗設計、CIデザイン他)
      
■「デザイン ノ 風」の問合せ先はこちらです。
 担当者:松本 弘志(マツモト ヒロシ)
 TEL:0246-38-7380
 E-mail:kodesign@apricot.ocn.ne.jp
  blog: http://kodesign2288.blog.fc2.com/

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 熊本で大きな地震が頻発しています。被災された方々の安否や生活が心配です。
┃懸命の救助、ボランティア活動がなされていますが、残念なことに日毎に被害者
┃や避難者の数が増え、それに追い打ちをかけるように大きな地震が毎日のように
┃起きています。熊本のシンボルである熊本城も日を追うごとに原型が崩れていく
┃姿を、ただただテレビで見届けることしかできません。自分自身も東日本大震災
┃をいわきの地で経験しており、被災者の方々の不安は他人事には思えません。断
┃水、停電、食料やガソリン不足とあらゆるライフラインが遮断され、加えて原発
┃事故も重なり、生きた心地がしませんでしたが、その際、全国からの支援物資に
┃とても救われたことは一生忘れません。同じ被災者である自分が今出来ることと
┃して、些細ではありますが募金させていただきました。皆さんも自分が出来る範
┃囲で、被災者の方々への気持ちを行動に移してみていただけたら幸いです。(HIRO)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.18     
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┃ 
┃ 『創業支援セミナー~個別指導プログラム~』開催のご案内
┃ 
┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会(いわき市特定創業支援事業)

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 本セミナーは、いわき市が国から認定を受けた「創業支援事業計画」に基づき、
特定創業支援事業として実施する個別指導プログラムです。
専門家によるプログラムの全課程を修了された方には、「特定創業支援を受けた
創業者」として、いわき市より証明書を交付します。
 現在公募中の平成28年度 創業・第二創業促進補助金(4/28締切)では、本プログ
ラムを受講することが応募要件となっております。
 ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成28年6月1日(水)~ 平成28年8月23日(火)
     ※全12回(17:00~19:00もしくは17:00~20:00)
     ※スケジュールの詳細は、下記案内チラシをダウンロードしご確認ください。
      http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/28_ss.pdf

■会 場:いわき産業創造館 セミナー室
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。(2時間無料)

■講 師:佐藤 直美 氏(有限会社インキューブ 取締役社長 中小企業診断士)

■講義内容(テーマ/日程/指導内容)

(1)経営・事業計画(6月1日、6月13日)
 環境分析、経営戦略立案、事業計画立案、アクションプラン立案
    
(2)財務・会計(6月20日)
 経理事務、経営分析、財務戦略、資金繰り、資金調達
   
(3)人材・マネジメント(6月29日)
 人材採用・育成、組織マネジメント、リーダーシップ、イノベーション
   
(4)販路開拓(7月4日、7月11日)
 マーケティング、販売促進、顧客コミュニティ
   
(5)グループ指導(7月27日、8月1日、8月16日)
 自身の事業計画プランや実行結果を発表し、グループで議論する
   
(6)まとめ(8月23日)
 全プログラムの総括

■参加対象者:創業・起業を志す方、創業間もない方
      :創業・第二創業促進補助金に応募予定の方

■受講料:無 料 ※駐車場料金は各自ご負担ください。

■申込期限:平成28年5月31日(火)
■お申込み方法
参加申込書に必要事項を記入の上、FAXまたはメール、お電話にて
「氏名」・「住所」・「連絡先」をご記入の上、お申込みください。

※案内チラシ、申込書はこちらからダウンロードもできます↓↓
○案内チラシ&申込書
(PDF)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/28_ss.pdf
〇申込書
(WORD)http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/28_ss_m.doc

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:横山)
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※詳細はこちらをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2016/04/28-ss.html

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.05
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:株式会社ハンサムウーマン
        
■キャッチフレーズ
「ハイジェニック ビューティシャンが、介護の知識と美容を通して
 笑顔を引き出すお手伝いをします!!」

■会社の特徴
高齢者を対象とした「介護美容ケア事業(清潔ケア&美容ケア)」に
従事する独自の職能「ハイジェニック ビューティシャン」の育成と
その人材を活用したケア事業の提供を行います。

【自己紹介】
東京で病院栄養士として勤務。その後会津若松にて「美容と健康」をテーマとした
エステティックの啓蒙を目的に35年間エステティシャンとして従事。
震災後、避難されている高齢者の方々に手足の清潔と共に手足の血行を促す
「清潔ケア」を提供し、「元気に生きていこうとする気持ちを抱いていただく」ことを
目的とした事業の確立を目指すべく、日々奮闘!!

■株式会社ハンサムウーマンの問合せ先はこちらです。
担当者:代表取締役 鵜川 佳子(うかわ よしこ)
TEL:0246-38-8150
E-mail:yoshiko.u@bz04.plala.or.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.16
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┃   
┃「Marche de LATOV~春のあとさき、君の瞳が輝くマルシェ。~」開催のご案内
┃ 
┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会(農商工連携推進事業)

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会
                (農商工連携推進事業)からのお知らせです◆◇◇
 
 今年度も継続して開催します「Marche de LATOV」の
 第7回目の詳細が決まりましたので、以下の通りご案内いたします。
 皆様のご来場をお待ちしております。

■日 時:平成28年4月23日(土)(10:00~17:00)

■会 場:いわき駅前ラトブ1階商業スペース(いわき市平字田町120番地)  

■出店事業者及び販売商品(予定)

〇ダイニングキッチン月海-Ruu-:「スペイン風オムレツ」他
 オーナーシェフの今野さんはいわきの野菜を愛してやまない。
 食材を求めて山へ海へ、強いては自分で畑栽培。
 これだけのこだわりが美味しい味を求めての探求心をかきたてるのです。
 「創作料理のマイスター」。ヒトはそう呼びます。
 最近では「今野さんの料理」だねと、敬愛をこめた言葉もいただきます。
 新たないわきブランドは、意外に身近なレストランにあるのかも知れません。
 
〇Farmers House SAWA:「手作り梅干し、原木しいたけのピクルス」他
 開催ごとにファンが増える渡辺町の農家「ファーマーズハウスサワ」。
 お客さまの目は確かでした。2015年の「ふくしまおいしい対象」では
 「原木椎茸の和風ピクルス」が優秀賞を受賞。
 県内のいち農家の受賞はここだけです。これってすごいことなんです。
 
〇きのことマサ:「おやき各種・シフォンケーキ」他
 三和上三坂のお蕎麦屋さん。その実態は「おやきマイスター」と「パティシエの奥様」。
 つねに食を追求し、「おやき道」まっしぐらのご主人。
 片やスイート&ビターの「ケーキ職人」の奥様。
 味と食材を求めて、日々研鑚のおふたり。
 この二人の先には必ず「オイシイ」という名のゴールが待っています。
 ぜひ、ご賞味あれ。

※出展事業者、販売商品は予定です。変更になる場合もありますのでご了承下さい。

■お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 (農商工連携推進事業 担当:阿部)
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓
 http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=Z8Wx1UxtmdG63dSkfNZ

※過去に開催しましたMarche de LATOVはこちら↓
〇Marche de LATOV Vol.5~Marche de LATOV~やさしさに包まれる季節、桜色の君が輝くマルシェ。~
 http://iwakinome.jimdo.com/home/marche-de-latov5/
○Marche de LATOV Vol.4~Marche de LATOV~『ベイビースプリング』晴の赤ちゃんが微笑むマルシェ。~
 http://iwakinome.jimdo.com/home/marche-de-latov4/
〇Marche de LATOV Vol.3~Marche de LATOV~ウィンターズ・グルメ・ステージ~~
 http://iwakinome.jimdo.com/home/marche-de-latov3/
〇Marche de LATOV Vol.2~美味しいものは幸せのトキメキ。~
 http://iwakinome.jimdo.com/home/marche-de-latov2/
〇Marche de LATOV Vol.1~秋の美食フェア~
 http://iwakinome.jimdo.com/home/marche-de-latov/
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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.04
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:渡部DESIGN事務所
        
■キャッチフレーズ:お客様が近くに感じ、安心感を提供出来るデザイン事務所を目指しています。

■事業内容
○グラフィックデザイン
チラシ/ポスター/フライヤー/パンフレット/リーフレット/ロゴマーク/
シンボルマーク/ショップカード/メニュー表/パッケージ/ラベル/封筒/
伝票/名刺等 印刷物全般

○看板・パネルデザイン
屋外/室内/切り文字/電飾/スタンド型

○イラスト制作
グラフィック/手書き/ウェルカムボード

○写真撮影
イメージ/ウェディング/料理/画像処理

○webデザイン
ホームページ制作・修正・リニューアル/ECサイト構築・保守・管理/
アクセス解析設定/広告ページ・バナー画像制作/
レンタルサーバー・ドメイン取得代行/SEO対策/
その他メンテナンス・更新サポート

○企画・提案
開業・開店されるお客様のご準備や販売促進等のご相談、ご提案も承ります。

■自己紹介
 10年間に渡り主に印刷会社のデザイン制作現場で研鑽を積んでまいりました。
内7年間はデザイン業と並行して積極的に営業活動にも取り組んでおりました。
打ち合せ段階でクライアント様の戦略を理解し、さらに己の思考を巡らせて効果
的なデザインを起します。自ら打ち合わせる事で回転が早く精度の高い商品提供
を実現できるようになりました。事前に起こりうる問題や欠点を予測してその場
でクライアント様へ伝え、解決するケースも多々ございますが、未だに効果的な
仕事術は最前線にいるクライアント様から無言で日々教わっていると実感してお
ります。
 新規企業、開業の会社様や店舗様の準備段階から携わる事も多く企画・提案型
の案件にも対応させていただいておりますので、お困りの際は是非お声がけいた
だければ幸いです。

■渡部DESIGN事務所の問合せ先はこちらです。↓
担当者:渡部 健児(わたべ けんじ)
TEL:0246-85-5001 FAX:0246-85-5002
URL:http://watabe-design.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.12
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┃ 『平成28年度 産産・産学連携共同研究活動奨励事業』公募のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会 
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆◇ 

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、民間事業者間(産産)及び
民間事業者と研究・高等教育機関(産学)の連携活動のスタートアップ期を支援し、
国県等の支援制度適用につなげることを目的として、協会が認定した産産・産学
連携による研究会に対し活動経費の一部助成や事務局運営の支援など様々なバック
アップを実施してまいります。
 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。
 
■受付期間:平成28年4月11日(月)から平成28年6月10日(金)

■対象者
 3社(団体・個人含む)以上で構成される産産・産学の連携体であること。
 また、申請主体(研究会代表者)は当協会の企業会員であること。

※本事業は、当協会が認定した研究会の活動を支援する事を目的としていることから、
申請にあたっては、研究会の設置届(様式2)をご提出頂きます。
なお、研究会の代表者は、当協会の企業会員である事が条件となります。

■対象事業
 平成28年度に実施する、産産・産学の連携による研究会活動に係る取り組み
     
■事業期間
 交付決定日から実績報告書等の提出も含め平成29年3月3日(金)まで。
 
■助成金額
 定額20万円(予算総額80万円)
 ※助成金の交付は事業採択時に行い、事業完了時に精算を行います。
           
■応募方法
・申請書を正本一部、及び電子媒体により一部提出してください。
 (電子媒体はWord形式で原則として電子メールで提出してください)
・応募書類は直接持参もしくは郵送により下記応募先まで提出してください。
 
■応募先及び問い合わせ先
(応募先)〒970-8026 いわき市平字田町120番地
    LATOV6階 いわき産業創造館内
    公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
(問い合わせ先)FAX若しくはメールで問い合わせてください。
    FAX:0246-21-7571  E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
【公募要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/28sansanyouryou.pdf
【様式1】申請書類一式 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/28sansansinseisyo.doc
【様式2】研究会設置届 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/28sansankenkyukaitodoke.doc

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2016/04/sansansangaku.html

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.03
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:カノウ機械設計事務所
        
■キャッチフレーズ
『可能性をカタチに』
 可能性を秘めたニーズから、カタチあるものを。確かな設計技術でお応えします。
 
■事業内容
1.産業用ロボットの機械設計
2.工場のライン構成、作業改善のご提案
3.産業用ロボットの機械設計と合わせての電気設計、ソフト開発
(電気設計協力会社)

■自己紹介
産業用ロボット(自動化機械)に二十年以上かかわり、特に機械設計技術者と
しまして多種多様な業種の産業用ロボットを手掛けてまいりました。
機械は動きます。その瞬間、人の気持ちもワクワクと動きます。
経験と勘の良さがモノをいう機械設計を中心として、可能性を感じた時に
一緒に技術を追求できる場所を、ふるさと、いわきに作っていきます。

■カノウ機械設計事務所の問合せ先はこちらです。↓
担当者:吉田 潤治(よしだ じゅんじ)
TEL:090-1398-8305 FAX:024-505-4828
E-mail:j-yoshida@kanou-kikai.com

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.11    
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┃ 
┃ 『平成28年度 見本市・展示会出展助成事業』公募のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会

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◇◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆◇ 

公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
民間事業者が自社製品・サービス等の販路の維持・拡大を図るため、
首都圏等への販路の維持・拡大や風評被害払拭等を行うための見本市・展示会へ
出展する際の費用の一部を助成いたします。
 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。

■受付期間:平成28年4月11日(月)~6月10日(金)
      
■対象者:いわき地域を中心に事業を展開する民間事業者
 ※ 1年間での採択は1社あたり1件までとなります。
 ※ 2年連続採択の場合には次年度は申請できません。(平成28年度から)

■対象事業
 応募書類受付日の翌日から平成29年3月31日までに市外で開催される、
原則として公開され、来場が限定されない見本市・展示会で、
自社製品・サービス等の販路拡大に資すると認められるもの。
ただし、即売が主目的であるものを除く。
※公募開始後に開催される展示会が対象となります。
※見本市・展示会開催前に、必ず申請を行っていただきます。
※応募件数にかかわらず、審査会を経て助成対象案件を決定いたします。

■対象経費
 展示会・見本市への出展に要した経費
 (出展料、社員以外の人件費、旅費、展示会製作費、通信運搬費、使用料・賃借料、
  その他必要と認める経費)
 ※経費の支払は平成29年3月30日までに完了してください。

■助成率及び助成金額
 1件当たり20万円を限度とし、対象経費の2分の1以内の額とします。
 ※助成金の交付は、事業完了時に精算とします。

■応募方法
・申請書を正本一部、及び電子媒体により一部提出してください(電子媒体は
 Word形式で原則として電子メール等で提出してください)。
・応募書類は直接持参もしくは郵送により下記応募先まで提出してください。

■応募先及び問合せ先
(応募先)〒970-8026 いわき市平字田町120番地
    LATOV6階 いわき産業創造館内
    公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
(問い合わせ先)FAX若しくはメールで問い合わせてください。
    FAX:0246-21-7571  E-mail:icsn@iwaki-sangakukan.com

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
【公募要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h28tenjikai_gaiyo_160411.pdf
【申請書】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/h28tenjikai_keikaku.docx
【記載要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h28tenjikai_keikaku_kisaiyouryo.pdf

┌─────────────────────────────────     
|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.02
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:mizDesigns株式会社
         
■キャッチフレーズ
 地元のイベント/起業/社会貢献活動を資金面から支援する、
 地域密着型「クラウドファンディングサービス」を実現します。

■事業内容
1. クラウドファンディングサービス【新規事業】
福島県内初となる地域密着型のクラウドファンディングサービスを提供する。
サービス名「KickOFF(キックオフ)」。企画者との直接面談や共同での企画検討など
顔の見えるサービスを展開。従来の達成支援コースに加え即時支援コースを導入する事で、
目標金額に達さなくても集まった分の資金を企画者に提供する事が可能。
またデザイン事業と連携する事でリターン品となるノベルティ制作のサポートも展開する。
3/29サイトのプレーオープン。4/10プロジェクトの公開開始。

※クラウドファンディングとは?
企画者(発案者)が立案する企画をインターネットサイト上に公開し、資金提供が可能な
賛同者(支援者)とのマッチングを行い、企画者に資金を提供するサービス。
今回導入する購入型では資金提供者にリターンとして物品/サービスを還元する事で成立する。

2. グラフィックデザイン/イラストレーション【既存事業】

■自己紹介
鳥取県米子市出身。九州芸術工科大学(現九州大学)を卒業後、2000年からいわき市に移住。
アルパイン(株)にて商品企画業務を10年務めた後、イラストレーターとして2010年に独立、
グラフィックデザイン事業を含め、福島県内を中心に県外でも活動。
2009年からは公園イベント「アリオスパークフェス」を主催、現在 実行委員長を務める。
2014年7月に今回のクラウドファンディングサービスを視野に入れmizDesigns株式会社を設立、
代表取締役に就任。
ユアサミズキ名義でライブペインティング/壁画制作、オリジナル作品の制作などアーティスト
としても活動。
〇クラウドファンディングサイト:http://kickoffjapan.com/fukushima
〇デザイン/イラストサイト:http://mizdesk.com

■mizDesigns株式会社の問合せ先はこちらです。↓
担当者:湯淺 瑞樹(ゆあさ みずき)
TEL:080-5562-9702
E-mail:info@mizdesk.com

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.11
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┃ 
┃  来たれ!起業家~あなたの挑戦を応援します~
┃ 『いわき産業創造館 創業者支援室(インキュベートルーム)入居者募集』のご案内
┃ 募集期間:平成28年4月11日(月)~平成28年5月31日(火)

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◆◇◆いわき産業創造館からのお知らせです◆◇◆

 いわき産業創造館では、館内に設置の創業者支援室(インキュベートルーム)の
入居者を募集いたします。
 いわき産業創造館 創業者支援室(インキュベートルーム)では、創業者や創業
意欲者などの支援、育成を行うことを目的にいわき市が開設した起業家支援施設です。
新規創業者をハード・ソフトの両面からサポートいたします。
 いわき市内で起業や新事業をお考えの方からのお申込みをお待ちしております。
 
■募集期間
 平成28年4月11日(月)~平成28年5月31日(火)※必着

■募集対象者
 情報通信技術(ICT)分野をはじめとして、将来性・成長性が期待されると考えられ
る産業分野において、現在創業準備中(現在、創業を考えている方も含む)の方
(大学生、主婦の方でも可)、創業後間もない(5年以内)中小企業等、もしくは
新分野・新事業へ進出して間もない(5年以内)中小企業等で、本市に本社を置く
ことが可能な方(個人・法人は問いません)

■募集ルーム数:2室 
(メインインキュベートルーム:2室、ポストインキュベートルーム1室)

■申込み方法
 創業者支援室(インキュベートルーム)に入居を希望される方は、
所定の使用許可申請書等に必要書類を添付して、いわき産業創造館
(指定管理者:いわき産学官ネットワーク協会)まで、持参してお申込ください。

※募集要項・申請書類等はこちらからダウンロードできます。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/offering/2016/04/ir.html

■申込み・お問合せ
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:手塚)
 いわき市平字田町120番地 LATOV 6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 ※起業をお考えの方はお気軽にご相談ください。

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.01
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 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:Office Genie (オフィスジーニー)
        
■キャッチフレーズ
 企業の『ヒト』『モノ』『カネ』の悩みをスッキリ解決する黒子コンサルです。

■事業内容
1.財務コンサルティング
 (業績改善、資金調達、経営革新)
2.ビジネス人材育成コンサルティング
 (後継者育成、チームビルディング、コーチング)
3.講演・セミナーの開催
 (初心者でもわかる会計講座、部下育成 等)

■自己紹介
学卒後、地方銀行に入行して融資・資産運用業務中心に携わりました。
その後、法人コンサルに興味を持ち、大手経営コンサル会社に30代で転職。
中部、東北企業の数多くの業種のコンサルティングに従事してまいりました。
地元いわき市の中小企業の抱える『ヒト』『モノ』『カネ』の悩みを、
現場密着主義で解決していく所存です。企業の円滑な資金繰りのお手伝いと、
それを可能にする人材の育成中心に取り組み、クライアント企業の社長と
従業員の方々双方の満足を追求していきます。

■Office Genie (オフィスジーニー)の問合せ先はこちらです。↓
担当者: 渡辺 昌治(わたなべ しょうじ)
TEL:0246-85-0235 FAX:0246-85-0236
E-mail:watanabe@office-genie.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.06       
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┃  「中国への企業進出セミナー」でお馴染みの
┃  佐藤忠幸氏から『上海レポート』が届きましたのでお知らせいたします。

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 現在、中国は上海に事務所を構え、
中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「上海レポート」3月号をお届けいたします。

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◇上海レポート3月号(値上げの春)◇

上海は、このところ寒かったり暖かったりと、毎週のように変化が激しく週による気温差は20℃以上もあり体調の維持に難しい陽気です。
おまけに、エアコンが壊れてしまい暖房も使えず困っています。
若い上海人にそれを言うと「3月に入ったらエアコンなんか使いませんよ」とのことですが、重要なことは月日ではなく気温です。
寒い時には必要なんですが理解してもらえません。
何しろ寒い日は3℃まで下がるのですから真冬並みです。
それでも平均すれば暖かく、室内にある鉢植え(植木の名前は知らない)の新芽が次々に芽生え、株が増えること増えること。弱っていたので冬に鉢と土を変えた効果が春になってでたのでしょう。
つい嬉しくなってしまいます。
そんな上海の春風景を送ります。

【ソテツが枯れた】
街を歩くと桜もどきの花(名前は知らないが桜の一種であることは確か)が満開。
もうじき染井吉野も咲き始めるだろうが、残念ながら近所に染井吉野はない。大きな公園や大ホテルに行かなければ無い。
川岸の柳も緑の新芽が爽やかである。

その植物の中で怖いことが起きている。
街のあちこちにあるソテツの一種が全て枯れ始めるという不思議な現象である。
2月頃はアパートの前面、歩道の中央部に(歩道に自動車を駐車させないため)大量に並べられた大きなプランターに植えたソテツが一斉に枯れ始めた。
最初は「手入れが悪いなー、我が家の植木は元気が好いのにー」と思ったものだが、街のあちこちの植込みにあるソテツの全てが枯れ始め、気味が悪くなってきた。
ソテツにだけの流行病かなー、公害かなー。
そんなことを上海人に聞いても誰もとり合ってくれない。
「日本の変なジジイ!」で終り。しかし、気になるなー。


【食料品と外食価格は日本以上】
上海のスーパーへ行って目に付くのは価格の高騰である。
特に食料品は高く、ほとんどが日本以上であり野菜などは日本よりも高い。
有機栽培のものはべらぼうに高いので比較もできないが、普通の野菜が日本以上であることが不思議な現象である。
例えばキャベツ、日本なら100円ぐらいの小型のものでも150円前後もする。
他のものでも大体がそれを相場に考えればよいだろう。
一昔前は、市場などへ行って10元(150円)も買ったら重くて運べず、帰りはタクシーに乗って10元も使ったなどという冗談が出たものである。
今は100元買っても平気で担いで来られる。

だから、外食も高い。
サラリーマンが昼食で通う店もほとんどが500円以上。日本食ならほとんどの定食や丼物が1000円以上である。
したがって庶民は外食を控えてコンビニ等で弁当購入が増え、昼時のレストランはガラガラ。

しかも、家賃は東京並み、しかし、給料は東京の半分以下。
庶民の生活は大変である。

何故、これほど食料品価格が上がったのか?
理由は大きくは二つ考えられる。
一つは、石油の高騰である。これにより肥料と輸送費が高騰した。
悪いことに物流を含めた中間業者の便乗値上げもあるようだ。
日本も農協があるから高いとも言われるが、中国の中間業者の悪ドサはその比ではない。
値上げの半分でも農民へ渡ればよいと思うのだが・・・・。

二つ目は、食品公害への世論高まりと政府の強烈な指導がなされたこと。
ほんの数年前の農民は、家族が食べる物と売る物とは厳密に分けていた。都会に出た子供にも必ず自宅用を送って健康維持に務めたそうだ。
自分で作ったからこそ、売り物が危険だということが分かっていたのである。
それを改善すれば、改善当初は原価が上がるのは目に見えているがそれに対する対策は無い。
最近の野菜値上げは、労農国家でありながら何も農民が豊かになるためではない。
相変わらず農民は苦しいようだ。

日本を含めて世界中の石油は値下がりしているが、中国のそれは相変わらず高くガソリンでも130円以上である。
自動車の増加抑止とかを言う人もいるが半国営の石油業界の保護のためと、税収確保のためとしか理由は考えられない。
常に犠牲となるのは庶民である。

値上げといえばタクシーも数ヶ月前から2元上がり初乗り16元となった。
上がったとは言え日本円にして3百数十円と他の物価と比して未だ安い。
自動車代も諸費用もほぼ日本とほぼ同じ、ガソリンは日本より高い。
それで料金は日本の半分以下。
運転手のなり手がいない訳だ。


【あれこれ禁止の貼紙だらけ】
我がアパートのエレベーターの貼紙が増えた。
まず乗る前に、老人や幼児が乗る時に注意しろ、閉まりかけたドアを無理やり開けるな、・・・・くだらんことばかりの注意書き4枚。
そして中に入ると、何やら貼ってあるがドアを閉めないと読めない4枚の貼紙。
閉まってから読むと、
①閉まりそうなドアを無理に開けるな、
②行き先ボタンを傘など尖ったもので突くな、
③ドアにもたれるな、
④ドアにモノを挟むな。
という貼紙である。エレベーターが動き出してから見ても意味が無いが・・・。

街のエスカレーターも同じ(これは日本とほぼ同じだが)6~8項目も書かれている。
地下鉄の乗車口にも、一杯書かれている。
全てが(日本人以外は)守られていないことばかりである。
あれこれやってはいけないコトの掲示は、何のためにやるのだろうか?

駅の構内放送や車内放送でこれらの注意は聞いたことが無い。
沢山いる構内監視員が注意指導する姿は見たことが無い。

公共マナーゼロの大衆に対して、係員が直接に注意指導した時の反発が怖いのだろう。
街中で喧嘩をしていてもどちらかが死なない限り、そして電話で呼ばれない限り、警察が見ても手を出さないのと同じだろう。
日本のサラリーマン化した官僚と同じだ。

日系企業も、同様に注意指導しない幹部が多い。
「中国人は面子を大事にする。だから人前では叱らない」
という言い訳を元に叱らない。
叱られるべきことをしたのに人前で叱らなければいつ叱るのだろうか。
陰でこそっと叱っても、相手は叱られたとは思わないだろう。
 *社員を叱らない監督者には管理者が叱れ!
 *監督者を叱れない管理者には社長が叱れ!
その社長が誰もを叱れないのではその企業は終わりだ。
そういう企業に限って「あれはいけないこれは禁止だ」という貼紙だらけだ。
ろくに適用もしないのに罰則規定だらけだ。
大丈夫かなー。


私の上海生活もソロソロ終りにしようかと考えています。
上海生活も、既に16年経ってしまったのですから長すぎました。
帰国したら何をしようか、何を勉強しようか、考え始めると今の仕事が手につかなくなりそうですので、帰ってから考えることにしました。

3月9日に蘇州で開催したセミナーは34名もの方がご参集いただきました。
中国におけるセミナーは多分これが最後でしょうから感謝に耐えません。
本当に有難うございます。

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 佐藤忠幸/Sato Tadayuki
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.05    
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┃ 
┃ 平成28年度『新エネルギーベンチャー技術革新事業』に係る公募のご案内

┃ 主 催:国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
┃   
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◇◇◆国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構からのお知らせです◆◇◇

 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下「NEDO」という。)は、
下記事業の実施者を一般に広く募集いたします。
 本件について受託又は助成を希望する方は、下記に基づき御応募ください。
 尚、本事業に係る公募説明会を、下記のとおり開催致しますので、
この機会に是非とも、ご参加ください。

■公募期間:平成28年3月11日(金)~ 平成28年5月11日(水) 必着
      ※郵送または特定信書便のみで受け付けます。

【1】公募について
■事業概要
 本事業は、再生可能エネルギー分野の重要性に着目し、中小企業等(ベンチャーを含む)が
保有している潜在的技術シーズを基にした技術開発を、公募により実施するものです。
 本事業では、申請テーマに関して、技術や事業化の面での優位性や独自性等の観点から
選抜・育成し、事業化を見据えた技術開発支援を行います。本事業は、技術開発の
ステップによって、4つのフェーズ(フェーズA、フェーズB、フェーズC、フェーズD)を設けます。
 平成28年度公募では、各フェーズへの申請を募集します。
 また、イノベーション・コースト構想の推進につながる新エネルギー分野の技術開発や
実用化・実証研究については、支援を強化して取り組みます。

<フェーズA>:フィージビリティ・スタディ
事業期間:1年間以内(本年度の事業期間は平成29年3月末までの予定です)     
契約形態:1テーマあたり1千万円以内(委託:NEDO負担率100%)
事業内容:技術シーズを保有している中小企業等(ベンチャーを含む)が、
     事業化に向けて必要となる基盤研究のためのフィージビリティ・
     スタディを、産学官連携の体制で実施します。

<フェーズB>:基盤研究
事業期間:1年間程度(本年度の事業期間は平成29年3月末までの予定です)     
契約形態:1テーマあたり5千万円以内(委託:NEDO負担率100%)
事業内容:要素技術の信頼性、品質向上、システムの最適設計・最適運用などに資する
     技術開発やプロトタイプの試作及びデータ計測等、事業化に向けて
     必要となる基盤技術の研究を、産学官連携の体制で実施します。

<フェーズC>:実用化研究開発
事業期間:1年間程度(本年度の事業期間は平成29年6月末までの予定です)   
助成金額:1テーマあたり5千万円以内(助成:助成率 2/3以内)
事業内容:事業化の可能性が高い基盤技術を保有している中小企業等(ベンチャーを含む)が、
     事業化に向けて必要となる実用化技術の研究、実証研究等を実施します。

<フェーズD>:大規模実証研究開発
事業期間:1~2年間程度(事業期間は任意に設定可能ですが、最長で平成30年2月末までの予定です)     
助成金額:1テーマあたり7千5百万円以上3億円以内(助成:定額)
事業内容:事業化のリスクが高いものの、基礎となる技術が確立された極めた有望な技術を保有し、
     それを実証する能力を有する中小企業等(ベンチャー含む)が、必要に応じて自治体や
     大企業等と連携して、事業化に向けた大規模な実証研究を実施します。

■募集する技術分野
公募する技術分野は、エネルギー基本計画、新成長戦略等に示される下記の分野とします。
(1)太陽光発電、風力発電、水力発電、地熱発電、バイオマス利用、太陽熱利用、
   その他未利用エネルギー分野。
(2)再生可能エネルギーの普及、エネルギー源の多様化に資する新規技術(燃料電池、
   蓄電池、エネルギーマネジメントシステム等)。

また、技術課題として以下が例に挙げられます。
・変換効率、信頼性、耐久性、利便性向上等、性能改良に資する技術開発
・低コスト化、歩留まり向上、生産性向上等、製造法の改良に資する技術開発
・効率向上、安全化・安定化、長寿命化等、コスト削減に資する技術開発
・再生可能エネルギーを利用する場合の信頼性、品質向上、メンテナンス性向上、
 リサイクル性向上等に資する技術開発
・システムの最適設計、最適運用等に資する技術開発
・短時間の停電時においても、地域・ビル・家屋等に非常用電源を供給可能な
 再生可能エネルギー利用システムに関連する技術開発
・エネルギー需給ギャップの解消に資する再生可能エネルギー利用システムに
 関連する技術開発
・独立運転可能な再生可能エネルギー利用システムに関連する技術開発
・地域と連携した、テストプラント等での大規模な実証研究開発
・その他、再生可能エネルギーの普及に資する技術開発

■申請者の要件
 中小企業等であること。複数機関で申請する場合は、代表となる機関を申請者とし、
申請者以外の機関を連名申請者とします。
 なお、フェーズAについては、複数機関での申請を前提としていると共に、
連名申請者の一つは大学等であることが必要です。また、フェーBについては、
単独での申請は可能ですが、実施体制に大学等を含むことが必要です。
 フェーズCについては、連名申請の場合、連名申請者も中小企業等であることが必要です。
    
■応募方法
 所定の申請書類に必要事項を記入の上、下記の連絡先まで郵送にて提出をお願いします。

※府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への登録
 本事業への申請は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)への申請手続きと、
NEDOへの申請書類の提出の両方の手続きが必要となります。このe-Radによる申請手続きを
行わないと本事業への申請ができませんので、ご注意ください。
 
※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
 http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=d8Wx1UxtmdG621s0Zld

【2】公募説明会について
 本事業の内容、応募にあたっての具体的な手続き、提出していただく書類の
記載方法等について以下のとおり説明会を開催します。

■日 時:平成28年4月12日(火)14:00~16:30(受付:13時30分~)
■会 場:福島県ハイテクプラザいわき技術支援センター 研修室
     (いわき市常磐下船尾町杭出作23-32 ※駐車場有り
■内 容
(1)イノベーション・コースト構想 ~地域復興実用化開発等促進事業の紹介~
(2)新エネルギーベンチャー技術革新事業公募説明
(3)NEDO制度説明会
  
■参加費:無 料(事前のお申し込みが必要です。)

■定 員:40名(先着順)

※説明会ご参加の際には「平成28年度公募要領」を印刷し、ご持参ください。
※公募要領はこちらからダウンロードをお願いします↓↓
 http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=l8Wx1UxtmdG621KbjFl

※詳細はこちらをご覧ください↓
 http://sv6.mgzn.jp/sys/rd.php?m=d8Wx1UxtmdG621s0Zld

■申請に関する問合せ先
 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
 イノベーション推進部 プラットフォームグループ
 〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310番
 ミューザ川崎セントラルタワー 20階
 TEL:044-520-5171   FAX:044-520-5178
 E-MAIL:venture28@nedo.go.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2016.04.01
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┃  平成28年度 4月、5月、6月『特許等無料相談窓口』のご案内
┃ 
┃   主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、特許をはじめとする産業財産権
の取得支援及び戦略的活用を図り、高付加価値の製品・サービスを生み出し、活力あ
る地域経済の実現に寄与するため、月1回弁理士による特許等の無料相談窓口を設置
しております。是非、お気軽にご活用下さい。

■相談日時:平成28年4月22日(金)、5月27日(金)、6月17日(金)
      「13時~、14時~、15時~」
      (相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。)

■相 談 料:無 料

■相談範囲:特許・実用新案・意匠・商標に関するもの
      (相談内容の秘密は厳守いたします。)

■設置場所:いわき産業創造館内 相談室
      (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)  

■相 談 員:
【4月、6月】片寄 恭三 氏(片寄特許事務所 弁理士)
   【特に実績のある分野】半導体/コンピューター(ハード)/電子回路

【5月】児島 敦 氏(児島特許事務所 弁理士)
   【特に実績のある分野】機械/メカトロ/コンピューター関連/商標

■お申込みについて
 所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局へ
 メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

 ※所定申込書についてはこちらをご覧下さい↓↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h28_tokkyo_m.doc
 
■お申込み・お問合せ先
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 ※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓ 
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