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2015年3月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.29       
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┃  「中国への企業進出セミナー」でお馴染みの
┃  佐藤忠幸氏から『上海レポート』が届きましたのでお知らせいたします。

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 現在、中国は上海に事務所を構え、
中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「上海レポート」3月号をお届けいたします。

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◇上海レポート3月号(帰任時期)◇

一昨日、上海市内を歩いたら桜が一部咲いていました。
もう桜の時季かー、暖かいわけだと改めて春を感じております。
外出のたびに窓から道行く人を窓から眺めながら、コートをどうしようかチョッキは
どうしようかと悩む毎日です。
たぶん、来週は魯迅公園の染井吉野も満開でしょう。

3月になると、私的に思い出す事件の日がいくつか有ります。
1日は、22年前に頚椎骨折(事故日は2/3)でマレーシア・クアラルンプールから空輸
され横浜の病院へ到着した日です。
11日は、4年前の東日本大震災です。
22日は、53年前に社会人の第一歩を踏んだ日、すなわちアルプス電気入社日です。
 入社は4/1と思っていたのが10日も早まり慌てたことを思い出します。
23日は、2年前に心臓病で上海から横浜へチャーター便で空輸された日であり、28日
はその手術に成功した日です。
そして家内の誕生日も3月です。
何れも決して忘れてはいけない重要な日であり、大切にしています。

先週の土曜日に郊外へ繋がっている高速道路を車で走ったら大渋滞でした。
土曜日なのにどうして?
4月4日から始まる「清明節」3連休の前兆だそうです。
清明節というのは日本のお盆のように先祖のお墓参りをする日です。
大都市上海ではお墓を確保することが困難ですから郊外にお墓を買い、清明節の2週
間前から出かけるのです。
大都市の生活は大変ですよ。

ところで、日本企業の3月は転勤・配転の時期ですね。
中国も日系企業ならびに駐在員事務所では日本同様に3月が帰任・新任時期です。
私のお客様でも、社長(総経理)が3人も交代されます。
管理職レベルであれば数えきれない程の方が交代されており、その挨拶状が毎日の様
に届きます。
そんな中から感じた問題点を報告します。

<不本意な帰任>
日系企業への出向者は、赴任初年度は親会社向けの仕事が多く、中国や中国人に慣れ
るまでには至らない。
一般的に中国に限らず異国に慣れ、異国人との仕事や生活に慣れるには3年かかると
言われている。仕事の上でも、中国に赴任すると日本時代よりも遙かに広い範囲で高
度な責任を負っている。
それらに慣れて本来の実力を発揮するのには普通は3年、早い人でも2年は必要だと云
われている。したがって、赴任した成果が出るのはその後。
しかし、一般の出向赴任者の任期は2~3年、社長としての赴任でも3年~5年が多い。
赴任前は早く成果を出して早く帰りたいと思っていたが、実際に赴任し現地で仕事を
すると任期の短さに唖然とする方が多い。大多数の方は成果が出る前の帰任であり、
帰任者から考えると達成感を感じない極めて不本意なストレスの残る帰任となってい
る。

<浦島太郎にさせたくない>
任期が短いのは、昔の長期雇用を前提とした労務管理の名残である。
3年以上職場から離れていると浦島太郎になってしまい、原職復帰が難しくなること
を恐れた親会社の親切心あるいは配慮である。
しかし、多くの出向者から言えば逆。(成果よりも早期帰任を願う者にとっては別だ
が)
中国赴任に慣れるために必死だった(ここまでに大きなストレスを抱える)のに
「やっと慣れたら帰国かよ」とますます大きなストレスを抱える。
そして帰国したら原職復帰で元の軽いポスト。子会社とはいえ経営者だった者が管理
者へ、あるいは上級管理者から監督者へと軽い職位に戻ってしまい、基からやり直
し。この落差がまた大きなストレスを生んでいる。
残念なことだが、中国帰りの者に「うつ」患者や早期退職者の多いのはよく分かる。

<会社より人事ローテーションが大事>
赴任任期が欧米系企業に比べて短いのは、派遣する側すなわち親会社の人事政策。子
会社の都合では無く親会社の論理で決まっている。
日系企業の親会社からの派遣方法は、全て、原職復帰が約束された「出向」であり、
原職に戻すことを容易にするためには期間が短くなりやすい。
出向期間は親会社および被出向者の都合(人事管理上の)を考えて決まる。
親会社の人事ローテーションの一環としてコロコロ上司を変えられる現地法人社員に
とってはたまったものではない。
勉強のため(?)赴任してくるような者を誰が上司として尊敬するものか!尊敬でき
ない上司の下では、辞めるか不正を働いて一稼ぎするだけである。

欧米系企業のそれの多くは、籍を移動してしまう「転籍」であり、帰任の保証はない
が、現地法人が成功すれば莫大なボーナス。
また、原職復帰の約束が無い代わりに、能力を見込まれれば親会社や関連会社の各事
業所からの勧誘は凄まじいものがあるそうだ。
現地法人にとってどちらが良いかは明白であり、日系企業の最大の弱点となってい
る。

早く、親会社の都合だけでなく現地法人が何を望んでいるのかに配慮して、「行ける
者から」ではなく取締役までを含めた「最適な者」に赴任命令を出せるように中国子
会社の位置付けを上げて欲しいものだ。それが中国子会社の発展成長そして日中友好
にも繋がるだろう。
中国の方が発展成長の余地が大きいのも確かなことだから。

<赴任者自身のリスク管理>
大企業は出向者に数か月の赴任前研修というものをやってから出す。
中国語そして中国や中国人について学ぶのである。
しかし、中小企業はそれをしない。
ひどい会社だと出張がだらだらと赴任に変わっている。
大企業も含めて共通して学んでいないことは、生活上のリスク管理と職責の認識であ
る。
中国に赴任してから就く、高級幹部の職責の認識と全うの仕方についての問題は次の
機会に譲るとして生活のリスク管理について記す。

先日あるセミナーで出会った上海赴任2年目のF副社長に「貴方は海外旅行傷病保険に
入っていますか?」と聞くと「充分な金額で入っています」とのお答え。
しかし、「病気で入院した時の治療費や日本へ搬送する時の費用はいくらまで補償さ
れていますか?」と聞いたら知らなかった。
会社から説明も受けていなかった。
一昨年および22年前の自分の体験からいけば、1000万円は必要である。
死亡時の金額はどうでもよい。急病時に充分な治療を受けられ重症病時には日本へ搬
送できなければ駄目だ。
中国の医療は自由診療であり、治療費は前払いである。
保険を使えない場合は現金でデポジットを払わなければ入院もさせてくれない。
最悪、死んだ場合その死体をどうやって誰が日本へ運ぶのだろうか。
これにも莫大な費用がかかる。
重病になったり不幸にして亡くなったりした場合、困るのは自分だけでは無い。
お金が無いからといっても、周囲の方は放っておくわけにはいかない。
会社が負担するか周囲の方がカンパするしかないのである。

リスクは傷病だけでは無い。
危険な地域へ行って殺された方の話題を聞くが中国は大丈夫?
比較的安全な国ではあるが反日教育国家であることは確かであり、街中や公共乗り物
での言動には充分注意していただきたい。
また「日本人=金持ち」のイメージが強く残っており街中での誘惑は激しい。
上海市の日本国総領事館で扱う日本人駆け込み事件は毎年1000件を超えており今では
世界一である。
それなのに、領事館へ在留届すら出していない人が多い。
そんなことも教えないで異国に住まわせる会社も会社であるが、会社とはそんなもの
であり自分のことは自分で守るべきであり、そのための情報は自分で集めるべきであ
る。
その自覚が無い者、すなわち自分を自分で守るという責任意識が無い者は派遣すべき
ではない。

今月は硬い話が中心となってしまいすみません。

最後に少々柔らかい事件を。
昨夜、20時頃からアパートの外でワイワイとウルサイ。
軽やかな太鼓の音色に合わせて数人の掛け声が続いている。
23時になっても止まらない、何だろうかと思って外に出たら外だと思ったのは間違い
で、階下のどこかの部屋でやっているらしい。
一階に出たら、片付け始めたらしくエレベータで色々なものを運び出している最中
だった。
大量なカラフルな箱や金色のお飾りである。
服装はまちまちだが、大部分の人が白い布を腰に巻いていた。

不思議に思ったので中国人に聞いたらお葬式だった。
「11時過ぎまでやるとはやり過ぎ、しかし、ずいぶん懐かしい葬式だなー」

そういえば、20年近く前にシンガポールで見たチャイニーズの葬式を思い出した。
公園に派手なテントを建て、楽しそうなお囃しと掛け声で大騒ぎしている集団があ
り、あれは何のお祭りかと聞いたらお葬式だよと笑われた。

中国もシンガポールも、お葬式では「故人を明るく送り出す」という習慣があるよう
です。
どちらも悲しそうな人を見ません。(多分、内々のお通夜は別だろう)
お国によって習慣も考え方も違うのですよ。

異国で暮らす前には勉強が大切です。
しかし、暮らしてみて初めて分かることも沢山あることも事実です。
15年暮らしている私でも、毎日新しい発見があります。
いくら沢山出張しても、暮らしている人には勝てません。
異国は、出張と生活するとは違うのだということを認識して欲しいものです。

だから日本の親会社の口先介入は最低限に抑えるべきなのです。

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 佐藤忠幸/Sato Tadayuki
 E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
 SBF.HP::http://www.sbfnet.cn/
 HR研究会HP:http://www.sh-hra.cn/
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┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.25  
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┃ 
┃ 平成26年度 いわき市農商工連携推進フォーラム 2015 in いわき
┃ 『地域活性化の特効薬はこれだ!!』講演会&試食交流会 開催のご案内
┃ (いわき市農商工連携推進事業)

┃ 【※再度のお知らせです】 
┃ 
┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会(いわき産業創造館指定管理者)

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◇◆◇(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇◆◇ 

『いわきの元気印を味わってみませんか!!』
 豊富な農林水産物や優れた加工業者のノウハウなど、地域資源や強みを活用し、
産業の枠組を超えて連携する取り組みである「農商工連携」や、「6次産業化」が
クローズアップされています。いわき市で農産物加工や生産物の利用拡大を志向される
農業者の方々、いわき産農産物を活かした商品づくり、メニューづくりにご興味を
お持ちの商工業者の皆様など、この機会にぜひご参加ください!!
 
■日 程:平成27年3月27日(金)15:00~18:00(※14:30受付開始)
     【講演会】  15:00~16:45
     【試食交流会】17:00~18:00
         
■場 所:【講演会】  いわき産業創造館 企画展示ホールA面
     【試食交流会】いわき産業創造館 企画展示ホールB面
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■プログラム

◇第一部

【1】15:00~16:00
『 基調講演 』
 テーマ:農商工連携による地域ブランドの作り方と地域農業活性化
     ~ローマ法王に米を食べさせた男~
 講 師:高野 誠鮮 氏
(総務省 地域力創造アドバイザー/日蓮宗 本證山 妙法寺 住職/立正大学 客員教授)

【2】16:00~16:45
『 成果発表:いわき市における取組み成果発表・事例紹介 』
 講 師:増川 邦弘 氏(財団法人日本立地センター 主任研究員)

◇第二部

 17:00~18:00
 『 試食交流会:いわきの元気印発見! 』
 ※いわき産にこだわった6次化商品や、農商工連携から生まれた新商品などを
  多数集めた試食交流会を行います!!いわきの名産や新名物をぜひご堪能ください。
  出展者はご自身の商品をアピールする場として、農商工業者の方は異業種交流や
  マッチングの機会として是非ご活用ください。

■参加料:無 料(交流会も無料)

■定 員:60名程度 ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。

■申込締切:平成27年3月26日(木) 
 ※試食交流会に出展希望される方は下記の連絡先までお電話ください。

■申込方法
1.Eメール
所定申込書に必要事項をご入力の上、添付にてお申し込み頂くか、
またはタイトルに「農商工連携推進フォーラム」、
本文に必要事項【会社名(屋号名)、住所、氏名、電話番号、Eメール、交流会参加の有・無】
をご入力の上、iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jpまでお知らせください。

2.FAX
所定申込書に必要事項をご記入の上、0246-21-7571までお申込みください。

※Eメール、FAXのない場合は、お電話(0246-21-7570)でも結構です。

※所定申込書はこちらよりダウンロードして頂けます↓
 【word】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h27_nousyoukou_forum_m.doc
 【pdf】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h27_nousyoukou_forum_m.pdf

※詳細はこちら↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2015/02/h27-nousyoukou-forum.html
     
■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地
  LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.18
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:Office Genie (オフィスジーニー)
        
■キャッチフレーズ
 企業の『ヒト』『モノ』『カネ』の悩みをスッキリ解決する黒子コンサルです。

■事業内容
1.財務コンサルティング
 (業績改善、資金調達、経営革新)
2.ビジネス人材育成コンサルティング
 (後継者育成、チームビルディング、コーチング)
3.講演・セミナーの開催
 (初心者でもわかる会計講座、部下育成 等)

■自己紹介
学卒後、地方銀行に入行して融資・資産運用業務中心に携わりました。
その後、法人コンサルに興味を持ち、大手経営コンサル会社に30代で転職。
中部、東北企業の数多くの業種のコンサルティングに従事してまいりました。
地元いわき市の中小企業の抱える『ヒト』『モノ』『カネ』の悩みを、
現場密着主義で解決していく所存です。企業の円滑な資金繰りのお手伝いと、
それを可能にする人材の育成中心に取り組み、クライアント企業の社長と
従業員の方々双方の満足を追求していきます。

■Office Genie (オフィスジーニー)の問合せ先はこちらです。↓
担当者: 渡辺 昌治(わたなべ しょうじ)
TEL:0246-85-0235 FAX:0246-85-0236
E-mail:watanabe@office-genie.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 3月11日、私は東京にいました。この日は4年前「東日本大震災」があった
┃日です。被災地にいる人間であれば忘れてはいけない日なのですが、被災地外で
┃はどうなのかと気になりました。電車で移動して、とある駅に降りると大学生の
┃ボランティア並びにボランティア活動をしている団体が募金活動を行っていまし
┃た。殆どの人が素通りして行き、募金している人は僅かでしたが、皆大声を出し
┃て活動していました。また電車で移動していると、車内アナウンスが流れ「本日
┃3月11日は東日本大震災が発生した日に当たり、発生時刻の午後2時46分に
┃緊急停止訓練を行う」という内容でした。実際、その時刻までは1時間以上もあ
┃りましたので、車内の人達は特に反応も無い感じでしたがその時刻に乗っていた
┃人達はどんな行動を取っていたのか見てみたかったです。そんな私は発生時刻に
┃どこにいたかと言うと、とある神社(「東京のへそ」らしいです。)の境内にい
┃ました。偶然的にその場所にいたと言っても良いぐらいですが、急に境内へ人が
┃集まってきたな~と思ったら、境内にアナウンスが流れ、内容は「間もなく東日
┃本大震災が発生した午後2時46分となる為、その時刻になったら1分間の黙祷
┃を捧げ、震災でお亡くなりになった方へご冥福をお祈りしましょう。」というも
┃のでした。すると、ぞくぞく参拝者、神職の方々が本殿の前に人が集まり、約5
┃0人位で1分間黙祷を捧げました。他の駅、電車、神社または他の場所でも同じ
┃光景が見れたかは分かりませんが、被災地外でもあの日の事は忘れていないと感
┃じる事が出来た日でありました。(洋)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.3.23  
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┃ 
┃ 『女性の起業応援セミナー』開催のご案内

┃ 【※再度のお知らせです】
┃ 
┃ 主 催:いわき市起業家サポートネットワーク   

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◇◆◇(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇◆◇ 

 「いわきから一人でも多くの起業家を育てたい」。
「いわき市起業家サポートネットワーク」は、いわき市内の起業家および起業意欲者
への情報提供、先進起業家の講演会や交流会等の事業を通じて、いわき市での新たな
ビジネスの芽を育んでおります。
 アベノミクスにおける成長戦略の担い手として、女性の活躍が期待されている昨今、
女性ならではの新しいアイデアや視点を活かした女性の起業への関心は高まっています。
 今回は起業を志す女性はもちろん、これから社会へ復帰しようと考えられている主婦
の方、人脈形成をめざす創業間もない経営者の方まで幅広くご参加頂けます。
 皆様のご参加をお待ちしております。
 
■日 程:平成27年3月25日(水)15:00~18:15
          【講演会・セミナー】15:00~17:15(※14:30受付開始)
      【交 流 会】   17:15~18:15
         
■場 所:【講演会・セミナー】 いわき産業創造館 セミナー室
     【交 流 会】    いわき産業創造館 会議室2
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■内 容
<第一部>
15:00~16:00 基調講演

【テーマ】『無いものは創ればいい! ~私が起業した理由~』

【講 師】特定非営利活動法人 Lotus(ロータス) 理事長 山口 巴 氏

【内 容】「無いものは創ればいい」。我が子に淋しい想いをさせた悔しさ・つらさ
     を原動力として、24時間対応保育園「ロータスキッズ」と安心安全な屋内
     遊び場として赤ちゃん木育広場「もくれん」を開所。福島県初のベビーサ
     イン保育も導入。地域の子育て力向上を願い「おもちゃインストラクター
     養成講座」を福島県で初めて開催。家事・育児の両立から起業を決意する
     までのリアルな経験談をうかがいます。     

16:00~16:45 セミナー

【テーマ】『女性のための起業応援セミナー「ここから何かが始まる!」起業のヒント』

【講 師】社会保険労務士・中小企業診断士 奥瀬 円 氏

【内 容】いわきで起業・創業したことの思い、起業した醍醐味、成功体験、課題など
     市内起業家の本音をお聞きします。

<第二部>
16:45~17:15 いわき起業家の事例紹介

<第三部>
17:15~18:15 交流会

■定 員:30名程度  ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。

■参加費:無 料(交流会参加の方は別途1,000円)

■申込方法
下記の必要事項を明記の上、メール(iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp)または
FAX(0246-21-7571)にて下記までお申込みください。
お電話でも受付いたします。

(1)会社名:
(2)所 属:
(3)氏 名:
(4)住 所:
(5)連絡先:
(6)交流会参加の有無:

※案内チラシ、申込書はこちらからダウンロードもできます↓↓

○案内チラシ&申込書(PDF)
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/h26_kigyouka_suport_0325.pdf

〇申込書(WORD)
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/h26_kigyouka_suport_0325.doc

※詳細は下記ホームページをご覧ください↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2012/09/iasn.html

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:関内)
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.72
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:山幸電機株式会社

■キャッチフレーズ
プリント基板一枚から設計製作。早い!安い!高品質!

■会社の特徴
当社は、電子機器製造業で、主にプリント基板の設計から
電気試験機の設計製作をしております。
小ロット多品種を得意とし、実験・試作等、一台から製作いたします。
製品開発等の電気回路試作のお手伝いもさせて頂きます。
お気軽にご相談ください。
ISO9001・KES環境マネジメントシステム認証取得

■山幸電機株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:三浦 博行(みうらひろゆき)
電話番号:0246-56-0148
E-Mail:hiro_miura@sanko-dk.co.jp
URL http://homepage3.nifty.com/sankodenki

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 3月14日に常磐線が東京品川駅まで延線され、益々、都内への路線経路がス
┃ムーズになりました。車輌名も「スーパーひたち」から「ときわ」へ新たに変わ
┃るとのことも楽しみの一つです。ここで、鉄道車輌に関わる雑学を一つ。昔、鉄
┃道専門趣味(現在の鉄道オタク)の同級生に聞いたことがります。1964年開業の
┃東北道新幹線初代電車の車体の色は、当時、配色に頭を悩ませていた国鉄職員が
┃会議室でハイライトの箱を見て決めたと言われています。多種多彩な列車が壮快
┃に走る姿を見ていると何故かワクワクしながら煙草一服したくなってしまうのは
┃私だけでしょうか。(平)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.19     
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┃ 
┃  一般社団法人いわきバッテリーバレー推進機構 設立記念イベント
┃  「電池のチカラでつくるいわき未来博」開催のご案内
┃ 
┃  主 催:いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会からのお知らせです◆◇◇

 いわき市に蓄電池産業の集積をはかる「バッテリーバレー構想」を実現するため、
様々な課題の検討と具体的な方策を探る目的で発足しました「いわきバッテリーバ
レー構想具現化検討研究会」は、いわきの地に蓄電池関連産業を集積していく考えを
「いわきバッテリーバレー構想」として立案、具現化していくための推進機関として、
産・学・官・金の連携組織「一般社団法人いわきバッテリーバレー推進機構」を設立
します。この組織を東日本における蓄電池関連のランドマークとし、いわき市を舞台
とした関連産業の講演会やシンポジウム、関連学会や研究施設などの誘致、起業や開
発を推進するイベントの開催、関連産業の進出などを支援していくものであります。
 イベント当日は、蓄電池関連産業を広く理解していただくために、一般の方にも
ご参加頂けるよう開放いたします。貴社のご関係者様や従業員様など、多くの皆様の
ご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年3月28日(土)      
 
■会 場:グランパルティいわき (いわき市平谷川瀬明治町30)

■プログラム

【第1部】室内会場と駐車場における、蓄電池関連製品の展示・デモンストレーション
    (11:00~15:00) 
 内 容:エコカーの展示、各種電池関連メーカーによるブース出展"UNI-CUB"の
     市場体験など、一般の方に「電池の未来」をより身近に感じていただける
     ような体験イベントを行います。
 出展予定企業:トヨタ自動車、本田技術研究所、日産自動車、サイバーダイン、
 (※敬称略) 菊池製作所、クレハBMジャパン、ソニーエナジー・デバイス 他

【第2部】記念講演会・パネルディスカッション(15:00~)

 ○記念講演会 
 講 師:株式会社本田技術研究所 野口 実 様
     トヨタ自動車株式会社  駒月 正人 様
     日産自動車株式会社   新田 芳明 様
     
 ○パネルディスカッション
 登 壇 者:株式会社本田技術研究所、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社
(※敬称略)東北経済産業局、福島県商工労働部、いわき市長、東洋システム(株)

【第3部】設立総会報告・懇親会(17:00~) 

※プログラム開始・終了時間はあくまで目安となります。予めご了承ください。

■参加費:無 料
 
■お申込み方法
(1)【第1部】へ参加をご希望のお客様
 ・・・事前お申込みは不要です。(一般公開形式)

(2)【第2部・第3部】へ参加をご希望のお客様
 ・・・「所定参加申込書」に必要事項をご記入の上、FAXにて下記申込先まで
    お申込み下さい。

 ○FAXでのお申込み先
 東洋システム株式会社(担当:丹野)
 FAX:0246-72-2152
 
※「所定参加申込書(PDF形式)」はこちらからダウンロードいただけます。↓
 http://goo.gl/kXF7cb

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://goo.gl/KzNLEV

■お問合せ・お申込み先

 東洋システム株式会社(担当:丹野)
 いわき市常磐西郷町銭田106-1
 TEL:0246-72-2151 FAX:0246-72-2152 

 いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会 事務局(担当:渡邊)     
 (NPO法人うつくしまNPOネットワーク いわき事務所)
 いわき市平字愛谷町1-4-10 桂ビル1F
 TEL:0246-22-2310 FAX:0246-38-6125 E-mail:iwakibv@gmail.com

┌───────────────────────────────────
|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.71
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社品川通信計装サービス

■キャッチフレーズ:技術で応える確かな未来

■会社の特徴:弊社ではマイクロコンピュータ・電子電気応用技術を核として計測・
通信・制御・機械・ソフトの5つの分野の設計開発技術者を有し、それらの技術融合から
商品化やシステム開発を行う会社です。
 未知への技術分野に常に向き合い、開拓精神と独創確実の技術魂で営業部門・技術部門
共に顧客満足度の向上を目指します。

■有限会社品川通信計装サービスの連絡先はこちらです↓
担当者:田中 信也
電話番号:0246-58-3334
E-Mail:info@sinagawa-tsushin.co.jp
URL:http://www.sinagawa-tsushin.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ NHKで「腸内フローラ」を放映するので必ず見るようにと、メールをいただ
┃いたので、若干遅めの放映時間だったこともあり、拝見し、大変健康面維持面で
┃ためになったと感服しました。健康な人の腸内には、400種を超える総数で約
┃100兆個もの腸内細菌がバランスよく住み着いており、繁殖しています。小腸
┃の終わりから大腸にかけての様子は、花畑にたとえて「腸内フローラ」と呼ばれ
┃ており、腸内の花畑のように腸内細菌がびっしりと敷き詰められている状態なの
┃です。(映像もありました)この細菌が、病原菌などの有害な菌が簡単に体内に
┃入らないように守ってくれる必要不可欠な存在で、バランスを保って定着してい
┃ます。しかし、老化・ストレス・疾病・環境変化・食生活によってバランスが崩
┃れていくと、「便秘」「下痢」「免疫力低下」「副交感神経機能の抑制」機能が
┃低下し、腸内細菌のバランスが崩れ、体調が害されていきます。そのバランスを
┃取り戻し、腸内環境を整えるには、「乳酸菌」と「オリゴ糖」の摂取がよいとの
┃報告がありました。近々、スーパーでそれが含まれている食べ物を探して、実践
┃してみます。(笑)(m)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.18     
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┃ 
┃  「第2回自動車産業トップマネジメントセミナー in 郡山
┃   ~自動車を学び、ビジネス拡大を考え、企業同士知り合う~」開催のご案内
┃ 
┃  主 催:福島県、一般財団法人日本立地センター

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆福島県、一般財団法人日本立地センターからのお知らせです◆◇◇

 第1回セミナー(平成26年12月2日開催)受講生の皆様から、自動車について学び、
考え、講師の先生はもとより地域の他社様と知り合えて有効だったとのことで、2回
目開催への要請がありました。そこで、第2回は講演、部品研修、参加企業同士を知
り講師を囲んでディスカッションいただく連携セッションを設け、「自動車を学び、
ビジネス拡大を考え、企業同士知り合っていただく」セミナーを開催します。
 部品研修はエンジンとトランスミッションの部品を実際に見ながら、手に取りなが
らの研修会となります。後半は参加企業同士知り合うために簡単なプレゼンで自社の
強みをPRいただき、その後は講師を囲んで本音ディスカッションを実施します。
皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年3月20日(金)(13:00~20:30)      
 
■会 場:郡山商工会議所新会館 研修5-1会議室 部品研修5-2会議室
        (郡山市清水台1-3-8)

■対 象:自動車産業への参入・取引拡大を目指すものづくり企業等の
     経営者・工場長・幹部社員等

■プログラム
〇セミナー(13:00~17:00)
(13:05~13:25)
【講演1】「自動車産業の振興の支援の取り組み・補助制度ご紹介」
【講 師】 東北経済産業局自動車産業室
(13:25~14:35)
【講演2】「次世代モビリティの技術動向とものづくりの革新
      ~東北地域の自動車産業の将来性と課題~」
【講 師】 東京大学生産技術研究所 次世代モビリティ研究センター 
      シニア協力員 田中敏久 氏
(14:45~15:55)
【講演3】「最近の自動車燃費向上技術動向について」
【講 師】 宮城県自動車産業振興コーディネーター 萱場文彦 氏
(16:00~17:00)
【部品研修】エンジン、トランスミッション等の部品見学と説明
【講 師】 同上 萱場文彦 氏

〇連携セッション(17:00~18:40)
 参加企業同士を知り、講師を囲んでのディスカッションを開催
 前 半:参加企業1社5分で会社概要・主要業務・強みのPR
 後 半:講師を囲んでのディスカッション
 (ファシリテーター 一般財団法人日本立地センター 林聖子)

〇情報交流会(別会場)(19:00~20:30)        

■定 員:20名

■参加費:無 料(情報交換会:4,000円)
 
■お申し込み方法
 所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX(024-521-7935)または
 E-mail(saitou_makoto_03@pref.fukushima.lg.jp) にてお申し込みください。

※参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
 http://www.jilc.or.jp/training/2014/koriyama2.html    

■お問合せ先・お申込み先
 福島県商工労働部企業立地課(担当:齋藤)
 福島県福島市杉妻町2-16(西庁舎10階)
  TEL:024-521-7280 FAX:024-521-7935
 E-mail:saitou_makoto_03@pref.fukushima.lg.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.16   
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┃ 
┃  平成27年度「福島医療・福祉機器開発・事業化事業費補助金」公募のご案内
┃  (※平成27年3月10日(火)より公募開始)

┃  主 催:福島県商工労働部医療関連産業集積推進室
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆福島県商工労働部医療関連産業集積推進室からのお知らせです◆◇◆◇ 

 福島県では、医療福祉機器産業の更なる発展と、雇用の創出による復興の加速化を
目的とし、本県において、医療福祉機器の実証・事業化に取り組む企業を支援するた
めに、平成27年度福島医療・福祉機器開発・事業化事業費補助金の募集を開始いた
します。本補助金への申請を希望する企業の方は、事前に担当までご連絡ください。
 
■募集期間:平成27年3月10日(火) ~ 平成27年4月17日(金)(17:00必着)

■対 象 者:
 医療福祉機器関連産業分野において企業が実施する、医療福祉機器及び、医療
 福祉機器の一部を構成することを前提とした部品の開発に伴う、実証及び事業化(※1)の
 ための施設等を福島県内に整備する事業を行う以下の企業。
 ①ふくしま医療福祉機器開発事業費補助金の事業者又は委託者として開発実績のある企業
 ②その他、上記の定義に該当する企業
 (※1「事業化」には増産を含む)

■事業期間:交付決定日~平成28年3月31日

■補助金額:事業規模は、補助金額(上限額)で、7億7,475万円です。
      ※予算状況や申請状況により上限額が調整される場合があります。
■補助率 
(1)中小企業:2/3
(2)大企業 :1/2
(3)ふくしま医療福祉機器開発事業費補助事業を実施中の企業
   または完了した企業及びそれらの委託先の企業:2/3

■補助対象経費
1.土地取得費、2.建築費、3.機械設備費、4.謝金、5.旅費 、
6.事務経費、7.消耗品費、 8.外注費、9.人件費、10.その他

上記、補助対象経費について、県が合理的と判断する範囲に限り補助対象となります。
※補助対象経費1~3の合計補助金申請額の上限は7億5千万円です。                
※補助対象経費4~10の合計補助金申請額の上限は、補助対象経費1~3の
 合計補助金申請額の0.033倍です。
 (例)補助対象経費1~3の補助金申請額の計が3億円の場合
   →補助対象経費4~10の補助金申請額の計の上限は990万円

■申請手続方法
 必要書類を下記、URLよりダウンロード頂き、申請書提出先へご提出ください。
 提出書類は郵送または持参により提出してください。
※FAX及び電子メールによる提出は受け付けません。
 また資料に不備がある場合は、審査対象となりませんので、注意して記入してください。
※締切りを過ぎての提出は受け付けません。

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
 http://fuku-semi.jp/iryou-pj/system/archive.php?cd=20150310000133

■申請書の提出先・問い合わせ先 
 福島県商工労働部医療関連産業集積推進室(担当:森澤(モリサワ)、安田(ヤスタ))
 福島県福島市杉妻町2番16号 福島県庁西庁舎10階
 TEL:024-521-7282 FAX:024-521-7932    
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.14   
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┃ 
┃  平成26年度 補正予算「創業・第二創業促進補助金」公募のご案内
┃  (※平成27年3月2日(月)より公募開始)

┃  主 催:中小企業庁
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆中小企業庁からのお知らせです◆◇◆◇ 

 新たな需要を創造する新商品・サービスを提供する創業者に対して、店舗借入費や
設備費等の創業に要する費用の一部を支援します。
 また、事業承継を契機に既存事業を廃止し、新分野に挑戦する等の第二創業に対して、
人件費や設備費等(廃業登記や法手続費用、在庫処分費等廃業コストを含む)に要する
費用の一部を支援します。
 
■募集期間
 平成27年3月2日(月)~平成27年3月31日(火)(17:00必着)
  ※なお、電子申請の場合は、平成27年4月3日(金)までとなります。

■対象者
<創業促進補助金>
 募集開始日(平成27年3月2日)以降に創業する者であって、補助事業期間完了日までに
 個人開業又は会社(会社法上の株式会社、合同会社、合名会社、合資会社を指す。)
 ・企業組合・協業組合・特定非営利活動法人の設立を行い、その代表となる者。

<第二創業促進補助金>
 個人事業主、会社又は特定非営利活動法人であって、公募開始日の前後6ヶ月以内かつ
 補助事業期間完了日までの間に事業承継を行った者又は行う予定の者。
 また、公募開始日から補助事業期間完了日までに既存事業以外の新事業を開始すること。

■事業期間
 本補助事業期間は、交付決定日から最長で平成27年11月15日までとなります。

 
■補助対象経費
 1.人件費、2.事業費、3.設備費、4.原材料費、
 5.知的財産権等関連経費 国内・外国特許等取得費 、6.謝金 、7.旅費、
 8.マーケティング調査費(自社で行うマーケティング調査に係る費用)、
 9.広報費(自社で行う広報に係る費用)、10.外注費、11.在庫処分費、
 12.修繕費 、13.解体費及び処分費、14.原状回復費、15.委託費
 16.その他の費用
 
 補助事業実施のために必要となる経費となりますが、以下の①~③の条件を
すべて満たすものを対象とします。

① 使用目的が本事業の遂行に必要なものと明確に特定できる経費
② 交付決定日以降の契約・発注により発生した経費(※)
③ 証拠書類等によって金額・支払等が確認できる経費
     
■補助金額
 ○創業促進補助金
  新たなニーズを興す創業プランを応援する補助金です。
  補助率:2/3 補助金額の範囲:100万円以上~200万円以内
 
 ○第二創業促進補助金
  家業を活かす第二創業プランを応援する補助金です。
  補助率:2/3 補助金額の範囲:100万円以上~200万円以内
  (既存事業を廃止する場合は、廃止費用として800万円)
           
■申請手続方法
 事務局への応募書類の提出は、郵便又は宅配便等にて行ってください。
 締切日の17時迄に受付できるように余裕をもって提出してください。
 時間を過ぎますと受付できませんので、ご注意ください。なお、提出の
 際は、封筒等の表面に「創業・第二創業促進補助金応募書類在中」と朱書きしてください。

※書類を郵送する場合には、簡易書留や特定記録などを利用し、配達されたことが
 証明(確認)できる方法によってお送りください。なお、「FAX」・「持参」に
 よる提出は受付できません。

※本公募要領は「創業・第二創業促進補助金」特設ホームページからダウンロードできます。
 http://sogyo-hojo.jp/index.html

※補助金の申請に際しては、認定支援機関による事業計画の策定から実行までの支援内容について、
 当該認定支援機関の確認を受けている必要があります。
 認定支援機関の具体名、連絡先等については、以下の中小企業庁のウェブサイトをご覧頂くか、
 最寄りの各経済産業局まで、お問合せください。
 http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/kakushin/nintei/kyoku/ichiran.htm

■申請書の提出先・問い合わせ先
 創業・第二創業促進補助金事務局
 〒104-0045 東京都中央区築地3-16-9アーバンメイツビル2F
 TEL:03-5550-1311
 お問い合わせ時間:10:00~12:00、13:00~17:00/月曜~金曜(土日祝除く)
 お問い合わせは、お電話にてお願いします。

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
 http://sogyo-hojo.jp/yuso.html

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.11   
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┃ 
┃  平成26年度補正予算 「小規模事業者持続化補助金」公募のご案内
┃  (※平成27年2月27日(金)より公募開始)

┃  主 催:日本商工会議所
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆いわき商工会議所からのお知らせです◆◇◆◇ 

 本事業は、持続的な経営に向けた経営計画に基づき、商工会議所の支援を受けなが
ら行う小規模事業者の地道な販路開拓(創意工夫による売り方やデザイン改変等)
などの取り組みを支援するため、それに要する経費の一部を補助するものです。
 
■募集期間
(1)一次受付締切:平成27年3月27日(金)(締切日当日消印有効)
(2)二次受付締切:平成27年5月27日(金)(締切日当日消印有効)

■対象者
小規模事業者[商工会及び商工会議所による小規模事業者の支援に関する法律
(平成5年法律第51号)第2条を準用]
○卸売業・小売業         :常時使用する従業員の数5人以下
○サービス業(宿泊業・娯楽業以外):常時使用する従業員の数5人以下
○サービス業のうち宿泊業・娯楽業 :常時使用する従業員の数20人以下
○製造業その他          :常時使用する従業員の数20人以下

■対象事業
 経営計画に基づき、商工会議所の支援を受けながら実施する販路開拓等のための事業

■事業期間
 ・第1次受付分については、交付決定日から実施期限(平成27年10月31日(土))
  までです。
 ・第2次受付分については、交付決定日から実施期限(平成27年11月30日(月))
  までです。
 
■補助対象経費
 1.機械装置等費、2.広報費、3.展示会等出展費、4.旅費、5.開発費、
 6.資料購入費、7.雑役務費、8.借料、9.専門家謝金、10.専門家旅費、
 11.車両購入費(買い物弱者対策の場合のみ)、12.委託費、13.外注費
 ※なお、以下の条件を全て満たす経費が対象となります。
 (1)使用目的が本事業の遂行に必要なものと明確に特定できる経費
 (2)交付決定日以降に発注した経費
 (3)証拠書類等によって金額が確認できる経費
     
■補助金額
 ・補助率 補助対象経費の2/3以内
 ・補助額 上限50万円
      (75万円以上の補助対象となる事業費に対し、50万円を補助します。)
      (75万円未満の場合は、その2/3の金額を補助します。)

*ただし、
(1)①雇用を増加させる取り組み、②従業員の処遇改善を行っている事業者、
   ③買い物弱者対策に取り組む事業者については、補助上限額が100万円
(2)複数の小規模事業者が連携して取り組む共同事業の場合は、補助上限額が
   「1事業者あたりの補助上限額」×連携小規模事業者数の金額となります。
   (ただし、500万円を上限とします。)
(3)上記(1)と(2)の併用は可能です。(その場合でも補助上限額は
   500万円を上限とします)
           
■申請手続方法
 申請書類は、上記募集期間中に「日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金事務局」
 まで必ず郵送、宅配便等により提出してください。

 ※本事業の申請に際しては、最寄りの商工会議所の確認が必要となります。
  日本商工会議所(補助金事務局)への提出の前に、最寄りの商工会議所に「経営計
  画書」(様式2)・「補助事業計画書」(様式3)の写しを提出のうえ、「事業支
  援計画書」(様式4)の作成・交付を依頼してください。
  また、最寄りの商工会議所から「事業支援計画書」(様式4)を得た後、併せて上
  記提出先にご送付ください(様式4も必須書類です)。

  本公募要領は、日本商工会議所特設ホームページからダウンロードできます。
  http://h26.jizokukahojokin.info/ 
 
■申請書の提出先・問い合わせ先
 いわき商工会議所 中小企業振興部 経営支援課・産業振興課
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 LATOV6F 
 TEL:25-9153 FAX:25-9155

 日本商工会議所 小規模事業者持続化補助金 事務局
 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-11-8
 TEL:03-6434-7421

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
 http://h26.jizokukahojokin.info/files/1114/2525/5240/koubo_h26.pdf.pdf

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.06   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃ 「海外展開支援セミナーin郡山~海外展開成功の秘訣と心得~」
┃ 開催のご案内
┃  
┃ 主 催:東北経済産業局
┃ 後 援:(独)中小企業基盤整備機構東北本部
┃     福島県 (公財)福島県産業振興センター
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆東北経済産業局からのお知らせです◆◇◇

 東北地域の企業等がグローバル競争の中で成長を遂げていくためには、開発した
技術やネーミング、デザイン等の知的財産を海外においても保護・活用しながら、
戦略的に事業を展開していくことが重要です。本セミナーでは、海外展開を円滑に
進めるために必要なビジネス上の事前準備やリスク管理等についての必ず押さえて
おくべきポイントを海外事業に精通した経験豊富な講師が分かり易くお伝えします。
海外展開を行う企業が増加する中、どの企業も必ず成功するとは限りません。しか
し、成功に近づくための秘訣はあるはずです。海外展開を行う際の留意点を経営・
知的財産の両面から理解し、成功する海外展開を目指しましょう。
 皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年3月18日(水)13:30~16:30(受付13:00より)

■場 所:ビックパレットふくしま 小会議室2・3(郡山市南二丁目52番地)

●プログラム
(1)講演会
【演題1】「中小企業の海外展開プロセスと留意点」
【講 師】高原 彦二郎 氏(コンサルビューション株式会社 代表取締役) 
【内 容】海外展開の現状と、海外展開前から展開後の各フェーズで直面するビジ
         ネスリスクについて、低減するための具体的な方法等を事例を交えなが
     らお話しします。

【演題2】「中小企業の海外展開時の知的財産面での留意点」
【講 師】加茂 広 氏(INPIT海外知的財産プロデューサー) 
【内 容】海外展開時のリスクの一つに挙げられる「知的財産」に焦点を当て、その
     有効な活用方法やリスク管理等について事例を交えながらお話しします。
 
(2)平成27年度関連施策のご紹介・お知らせ(東北経済産業局、後援機関など)

■対象者:海外展開をお考えの方、知的財産権について学びたい方、
     海外展開を支援しようとしている方 等

■参加費:無 料

■定 員:50名(※事前申込が必要です)

■お申込み方法
所定参加申込書に必要事項をご記入の上、FAXにて送付いただくか、
ホームページのお申込みフォームよりお申込みください。

※所定申込書は下記よりダウンロードいただけます。↓
 http://www.tohoku.meti.go.jp/2004_tokkyo/topics/pdf/150216_2.pdf 

※お申込みフォーム、詳細についてはこちら↓
 http://www.bwg.co.jp/seminar/2015/tohoku2015031820.html

■お申込み・お問合せ先
株式会社ブレインワークス(担当:中嶋)
〒141-0031 東京都品川区西五反田6-2-7 ウエストサイド五反田ビル3F
TEL:03-5759-5066 FAX:03-5759-5547
E-mail:info@bwg.co.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.06     
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┃   
┃    経営・技術上の課題をお持ちの企業の皆様へ
┃   『アドバイザー派遣事業』のご案内

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経営・技術上の課題をお持ちの
企業の方、新たな事業展開等をお考えの企業の皆様の求めに応じて、豊かな知識、
経験を有する企業OB人材等をアドバイザーとして派遣する「アドバイザー派遣
事業」を実施しております。
 
 現在、技術・製品開発、経営企画・戦略立案、海外展開・国際化、情報化、IT活用、
販売・マーケティング等18分野にわたって、アドバイザーにご登録いただいており、
昨年度は24回60名の皆様のもとへ、アドバイザーを派遣させていただきました。
 経営・技術上の課題をお持ちの企業様、是非、お気軽にご相談下さい。
  
■利用料金:無 料(1アドバイザー・1テーマ原則3回まで)
      ※市外アドバイザーの場合は旅費を半額ご負担いただきます。

■アドバイザー一覧表:こちらをご覧下さい↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2014/04/ad.html
※これまでの活動状況などもご案内しております。

■利用方法:所定の申請書・問診票に必要事項を記入の上、お申込下さい。
※様式はこちらをご利用下さい↓
【申請書】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26hakenshinseisyo.doc
【問診票】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26monsin.doc

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.05   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  「平成26年度 福島大学 研究・地域連携成果報告会」開催のご案内

┃    主 催:国立大学法人 福島大学
┃   後 援:福島県 福島市 東北経済産業局 (独)産業技術総合研究所、
┃      (独)日本原子力研究開発機構 他
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆福島大学からのお知らせです◆◇◇

  福島大学では、この度、特に震災以降取り組んできた研究活動及び地域連携活動の
成果を産業界、自治体関係者、大学関係者等に報告する成果報告会を開催いたします。
 年度末の御多忙な時期の開催となり大変恐縮ですが、皆様のお越しをお待ちして
おります。

■日 時:平成27年3月20日(金)13:30~17:10(受付13:00より)

■場 所:コラッセふくしま4階多目的ホール(福島市三河南町1-20)

●内 容
13:30~  開 会(挨拶:中井勝己 学長)
  
13:40~ 基調講演
 【演 題】「我が国、特に福島県における地域イノベーションの推進に期待するもの」
 【講 師】中鉢 良治 氏((独)産業技術総合研究所理事長)

14:40~ 研究・地域連携成果の報告(6テーマ)
(1)起業家育成のための新たな取り組み~福島起業塾
   (経済経営学類・奥本英樹 教授)
(2)福島第一原子力発電所廃炉支援研究と放射線教育について
   (共生システム理工学類・高貝慶隆 准教授)
(3)文化財保全にみる地域連携の可能性~歴史資料保全活動を例に~
   (行政政策学類・阿部浩一 教授)
(4)陸上競技と地域連携(人間発達文化学類・川本和久 教授)
(5)まちづくりに活かす地域交通戦略(経済経営学類・吉田樹 准教授)
(6)ロボット開発と産学連携(共生システム理工学類・高橋隆行 教授)

17:10 閉 会(挨拶:千葉悦子 研究担当副学長)

■参加費:無 料(※事前申込みが必要です)

■お申込み方法
下記<ホームページ>を参照頂き、3月13日(金)までに、所定参加申込書または
下記<お申込みフォーマット>に必要事項を記載の上、郵便またはFAXで送付頂くか、
「事業所名・役職・氏名・電話」を記載したメールをお問合せ先メールアドレス宛に
送信してください。

<ホームページ>
 http://www.fukushima-u.ac.jp/news/2015/02/000707.html

<参加申込書>※下記よりダウンロード頂けます↓
 http://www.fukushima-u.ac.jp/news/Files/2015/02/25/150225houkokukai.pdf

<お申込みフォーマット>
 事業所名:
 電話番号:
 参加者氏名(役職):

※複数人数をお申込みの場合は上記内容を人数分ご記入ください。
(同等項目の記載があれば、別紙を作成いただいても差支えありません。)

■お申込み・お問合せ先
福島大学研究推進機構(研究振興課)、地域創造支援センター(地域連携課)
TEL:024-548-5248 FAX:024-548-5209
E-Mail:renkei@adb.fukushima-u.ac.jp
URL:http://www.fukushima-u.ac.jp/

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.70
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社バイクオフコーポレーション

■キャッチフレーズ:もっと自転車を使おう!

■会社の特徴:当社はいわき市と千葉に拠点があり、首都圏が全体の90%を占めています。
各大学、自治体、不動産管理会社、大規模商業施設の施設管理者様から放置自転車の撤去、
駐輪場に共有自転車提供、イベントや営業での自転車レンタル等の問題解決を柱に事業を
行っております。いわきの店舗にもリサイクルした自転車200台を展示、販売しております
ので、自転車を使いたい場合には是非、ご活用下さい。

■株式会社バイクオフコーポレーション の連絡先はこちらです↓
担当者:稲本勝美
電話番号:0246-34-5685
E-Mail:main_office@bike-off.com
URL:http://www.bike-off.com/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 早いもので3月ですね!世間では卒業式や人事異動の時期となります。この季
┃節になりますとよく耳にする歌があります。例えば「桜ひらひら舞い落ちて揺れ
┃る想いのたけ抱きしめて・・・」「君と春に願いしあの夢は今も見えているよさ
┃くら舞い散る」と言うある歌謡曲のフレーズ。これを聞いただけで3月の卒業式
┃をイメージします。日本人は、桜の花は開花のみならず、散って行く儚さや潔さ
┃も愛玩の対象としています。これは古くから桜を「諸行無常」(仏教用語)とい
┃った感覚に例えられており、「ぱっと咲き」「さっと散る」姿は、はかない人生
┃を投影するものと例えられているそうです。皆さんも、改めて桜の花をじっくり
┃観察してみてはいかがでしょうか!!(鈴亨)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.04   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃   ものづくり補助金等の資金獲得を支援します!
┃  『ものづくり補助金等の無料個別相談会』開催のご案内
┃      
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 『ものづくり・商業・サービス革新補助金』等の公募が開始されています。
いわき産学官ネットワーク協会では、事業者がかかえる課題の解決や、新技術の
開発を資金面から支援するため、補助金に係る個別相談会を無料で開催します。
 初めて補助金申請を考えている方、事業計画のブラシュアップなど、経験と
実績が豊富な専門家がサポート致します。
 是非お気軽にご相談にいらしてください。

※『ものづくり・商業・サービス革新補助金』とは
国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を創出するため、
認定支援機関やよろず支援拠点等と連携して、革新的な設備投資やサービス・
試作品の開発を行う中小企業を支援します。
(補助上限:1,000万円等、数種類あり 補助率:2/3)

■相談日時:平成27年3月13日(金)、20日(金)、25日(水)、27日(金)
      ※相談時間は9時~16時となり、1案件につき1時間程度となります。
       また、お時間・相談員は事務局にて指定させていただきますので、
       相談日のみ、ご指定ください。

■相談員
○佐藤  直美 氏
(有限会社インキューブ 取締役社長/中小企業診断士・ITコーディネータ)

○奥瀬 円 氏
(HRM 総合事務所 代表社員/中小企業診断士・特定社会保険労務士)
 
■相談内容
 ・資金獲得にかかかる相談
 ・ものづくり補助金等の補助金獲得への申請支援・アドバイス

■相談料:無 料

■会 場:いわき産業創造館 創業者支援室内 マネージャー室(LATOV6F)
        
■申込方法
(公社)いわき産学官ネットワーク協会まで、E-mailまたはお電話にてお問合せの上、
お申込みください。

■申込方法
下記の必要事項を明記の上、メール(iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp)または
お電話(0246-21-7570)にて下記までお申込みください。

(1)会社名:
(2)所 属:
(3)氏 名:
(4)連絡先:
(5)希望日:右記よりお選びください。 3/13(金)、3/20(金)、3/25(水)、3/27(金)

※必ず事前予約が必要となります。(先着順)
 ご希望日など、事務局までお気軽にお問合せ下さい。

■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局(担当:関内、渡部)
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
  LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.69
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社テクノサンショウ

■キャッチフレーズ:「サンショウは小粒でもピリリと辛い」の精神で
技術に裏づけされた製品を提供いたします。

■会社の特徴:当社は、1990年の創立以来、OA機器、光通信の精密部品を生産。
近年は半導体装置 および、光学機器、医療機器などの分野にも製品を提供し、
また、精密機械加工のみではなく、協力工場との連携により、表面処理や
組立まで付加した形での製品を提供しています。

■有限会社テクノサンショウの連絡先はこちらです↓
担当者:浅沼 園枝
電話番号:0246-83-2625
E-Mail:s-asanuma@t-sansho.com
URL http://www.t-sansho.com/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 子供が産まれました。予定より1ヶ月早かったので初めは保育器に入っており
┃ました。それから2ヶ月。ものすごい食欲で体重は倍に増え、今や二重あごが少
┃し苦しそうです。しばらくして、泣き方にパターンがあるのが分かってきました。
┃退院後すぐは泣く理由がわからず参りました。だいたい意味不明で泣いてたのは
┃放屁したくてお腹が気持ち悪かったからのようです。あとは寒いとか眠いとか。
┃そして何より激しく泣いてるときは腹が減った時です。世界の終わりが来たかの
┃ような大号泣です。そしてミルクにがっつく娘はたまらなくかわいいものですね。
┃これからも元気に大きく育ってくれればと思います。(うりぼう)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.02
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┃   
┃  3月『特許等無料相談窓口』のご案内
┃ 
┃   主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、特許をはじめとする産業財産権
の取得支援及び戦略的活用を図り、高付加価値の製品・サービスを生み出し、活力あ
る地域経済の実現に寄与するため、月1回弁理士による特許等の無料相談窓口を設置
しております。是非、お気軽にご活用下さい。

■相談日時:平成27年 3月20日(金)「13時~、14時~、15時~」
      (相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。)

■相 談 料:無 料

■相談範囲:特許・実用新案・意匠・商標に関するもの
      (相談内容の秘密は厳守いたします。)

■設置場所:いわき産業創造館内 相談室
      (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)  

■相 談 員:
【3月】児島 敦 氏(児島特許事務所 弁理士)
    ※一般社団法人 福島県発明協会 特許等取得活用支援事業
   【特に実績のある分野】機械/メカトロ/コンピューター関連/商標

■お申込みについて
 所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局へ
 メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

 ※所定申込書についてはこちらをご覧下さい↓↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h26_tokkyo_m.doc
 
■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局 
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
 URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

 ※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓ 
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/tokkyo.html

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.03.02        
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┃  『平成26年度 第2回 いわき市環境・エネルギー関連産業ネットワーク会議』
┃  開催のご案内
┃  
┃   主 催:いわき市

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◇◇◆いわき市からのお知らせです◆◇◇

 いわき市では、本市産業界、高等教育機関、産業支援機関、行政等が集い、相互
交流を促進し、市内企業等の環境・エネルギー関連産業の振興を図ることを目的に、
「いわき市環境・エネルギー関連産業ネットワーク」を設置しています。
 このたび、平成26年度の第2回いわき市環境・エネルギー関連産業ネットワーク
会議を下記のとおり開催いたしますので、奮ってご参加ください。

■日 時:平成27年3月18日(水)15時から
                                    
■場 所:いわき産業創造館 企画展示ホール (いわき市平字田町120番地 ラトブ6階)

■プログラム
<第1部> いわき市環境・エネルギー関連産業ネットワーク会議(15:00~16:35)
 ・平成26年度研究会活動報告

<第2部> 講演会(16:45~17:30)
【演 題】『楢葉遠隔技術開発センターにおける研究基盤創生への取組み』
【講 師】独立行政法人 日本原子力研究開発機構
     福島廃炉技術安全研究所 副所長 有井 祥夫 氏

<第3部> 交流会・情報交換会(17:40~18:40)

■定 員:120名(応募者多数の場合は先着順)

■参加費:無 料
(ただし、交流会・情報交換会参加の場合は、当日、参加費1,000円を申し受けます)

■申込期限:平成26年3月13日(金)
  
■申込み方法
所定申込書に必要事項を記載のうえ、いわき市商工観光部 産業・港湾振興課 
産業振興係までFAX(0246-22-7582)または
E-mail( sangyokowanshinko@city.iwaki.fukushima.jp )にてお申込みください。

※所定申込書はこちらからダウンロードしていただけます↓
 http://www.city.iwaki.fukushima.jp/dbps_data/_material_/localhost/08_shoko/1020/20150318kanene.pdf

※詳細についてはこちらのホームページをご覧ください↓
 http://www.city.iwaki.fukushima.jp/sangyosinko/13271/017648.html

■お申込み・お問合せ先
いわき市商工観光部 産業・港湾振興課 産業振興係
TEL:0246-22-1126 FAX:0246-22-7582
E-mail:sangyokowanshinko@city.iwaki.fukushima.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.68
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社ジョイント

■キャッチフレーズ:オフィスに関わることなら、すべてお任せください。

■会社の特徴:弊社は、いわきを中心に金融、製造、食品、医療、サービス等業種を
問わず大手、中小、個人などで150社を超える通常取引をおこなっており、OA機器や
オフィス家具の販売やシステム開発まで、オフィスに関わるトータルな提案を行って
おります。

■株式会社ジョイントの連絡先はこちらです↓
担当者:田村
電話番号:0246-22-3170
E-Mail:s.tamura@joint-net.jp
URL:http://www.joint-net.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ お陰様でe-worldへの出展を無事終えました。帰国後の再エネ関連チーム内で
┃の雑談風景。発電用風車が7基建っていたとの話に対して、すかさず、「どのメ
┃ーカーの風車でした?」との質問。「天気が良かったようですが風車は回ってい
┃ましたか?」「回っていてシャドーフリッカーも見えましたね。ただ音は静かで
┃した」「太陽光発電の設備もありましたか?」「いわきの小中学校にもあちこち
┃ち有りますね。、、、、」現地ではバイオマス利用も盛んですが、さすがに日本
┃での知名度では太陽光と風力の様です。それにしてもいつの間にか再エネチーム
┃の話題らしくなりました。(ヨシ)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 いわき市平字田町 120番地 LATOV6F いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570  FAX:0246-21-7571 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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