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2015年2月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.28       
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┃  「中国への企業進出セミナー」でお馴染みの
┃  佐藤忠幸氏から『上海レポート』が届きましたのでお知らせいたします。

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 現在、中国は上海に事務所を構え、
中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「上海レポート」2月号をお届けいたします。

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◇上海レポート2月号(団地風景雑感)◇

中国の旧正月(春節)休暇も24日までです。
ただし、旧正月の行事は元宵節でほぼ終わります。
元宵節は旧暦元日から数えて15日目であり旧暦最初の満月の日、今年の場合は3月5日です。
元日は字を見てもお分かりのように太陽を祀る日ですが、元宵節はお月様を祀る日です。
この日はやはり花火で大騒ぎし、餡入りの団子を食べます。

この時期は中国の何処へ行っても観光客で大混雑ですし、TVはバカ騒ぎ番組ばかりですので日本へ避難しております。
したがって、今月は日本から上海事情を報告しております。

冬はつい部屋に閉じこもりがちですので夕食後の散歩を心がけ始めました。
しかし、街は年末年始で混雑しており、暗い街を歩くのは少々怖いこともあり、夜に私のマンション団地内を探検しながら歩き出しました。
今月は、そこを散歩して発見した嬉しい新事実をいくつか報告いたします。

<<14階建てマンションの15階に住む>>
私が住んでいる団地は、10年ほど前に建った。
15階建て~22階建てが20数棟建っている大団地である。
たぶん、5,000人以上は住んでいるのであろう。
私はそこに7年ほど前から住んでいる。
ちなみに、大家さんはマンションが建てられる前から当地に住んでいた。
このマンション団地が建てられる時に退去させられ、その補償として88平米と150平米二つの部屋をもらったそうだ。
その内の88平米2LDKの部屋は大家さん一家が住み、150平米の部屋は親と妹夫婦が住んでいた。
大家さんが転勤で遠くに越したため空いた88平米を貸しだし、私が借りたというわけである。
家賃の「領収書無し」という条件で格安に住まわせてもらっている。
 
私の棟は15階建てで、私はその最上階の15階に住んでいる「つもり」であった。
部屋番号は1504室である。
しかし、最初におかしいなと思ったのは転居してまもなく起きた四川大地震である。
上海でも15階以上に住んでいる人は揺れを感じて大騒ぎになったそうだ。
ところが、私は15階に住んでいるはずなのに何も感じなかった。
さらに数日後、エレベーターで不思議なことに気がついた。
エレベーターには、行き先階のボタンが左右2列に並んで付いている。
そのボタンの数が左右同じ、すなわちフロアー数が偶数ということ。
15階建てなのに何故偶数?!あらためて調べたら14階が無い!どうして?

上海人に聞いたところ、次のお答え。
「14は、"要死"の発声音と同じで皆さんが嫌がるからだよ」
「1」の発声音は2つあり、①イー(yi)、②ヤォ(yao)通常は②のヤォ(yao)を使い、ヤォは「要」と似た発声音。
「4」の発声音は、シー(si)、「死」と似た発声音。
すなわち、14=要死=「死にかけている」とか「死ぬべきだ」という意味。
私は、「14階建てマンションの15階に住んでいる」ということ、何か変だなー。
ただし、中国でも全てのビルで14階が無いというのではない、13階も同様。
余談だが、いつも通っている横浜のある大病院の診察室番号には、4と9と13が無い。

<<我が団地に空手道場ができた>>
我が団地の出入り口は3つある。
天山路、双流路、哈密路と3本の道路に面してそれぞれ門がある。
私の棟は団地の最西端であり哈密路口に近いため、そこばかり使っている。
天山路口は、中途半端な位置にありしかも、人と自転車のみの通用門であるため滅多に使わない。
双流路口は、東端であり遠いためほとんど使ったことが無い。
最近始めた構内散歩によって、双流路口近くでいくつかの発見をした。

双流路口近くに、(元)管理事務所棟がある。
今は、半分が24時間営業のコンビニ、残りの半分がスーパーマーケットなどになっていた。
しかし、ある日、深夜だというのに奥の方が何か騒々しい。
建物の中ほどに奥に行ける通路があったので探検のつもりで入ってみた。
入って直ぐの大きな部屋に「空手道」という看板を掲げた大きな部屋があった。
深夜であるので閉まっていたが明らかに空手道場であり、何故こんな所に!と驚いた。
説明は全て中国語、中国人が練習に通っているらしい。
しかも雰囲気的に子供たちが多そうで、何か嬉しくなった。
別の街で「極真空手」道場をいくつか見たが授業料が高そうで子供には無理だなと思っていたからである。

さらに奥が騒々しいので行って見たら麻雀室だった。
中には小部屋が5つあり、内2部屋で麻雀真っ盛りだった。
真剣にやっているので私が覘いても目もくれずやり続けていた。
私が入っても、管理人はニコニコしているだけ。
深夜だが不思議なほど穏やかな雰囲気だった。
麻雀室の外は反対側の出口だったので外へ出た。

<<我が団地に「蛍雪ゼミナール」ができた>>
麻雀室の外に木造平屋建の(元)集会室がある。
このマンション団地が出来る前は(見ていないので分からないが)低層の市営住宅のような集合住宅があったようだ。
それは、(元)管理事務所棟とこの(元)集会室を見て想像できる。
(元)集会室は、数年前に見たときは地方の小学校の講堂みたいな雰囲気であった。
両方とも文化財的価値を見出して保存しているのであろう。
今回、窓から覘いて見たら講堂を仕切り教室のように変わっていた。
反対側が明るいのでそちらに回ってみて驚いた。

なんと、「蛍雪ゼミナール」の看板がかかっていた。
深夜であるが防犯のためか、玄関周りはこうこうと照明がついており内部がすっかり見えた。
玄関横には靴箱があり、日本語で「はいるときにはスリッパにはきかえ、ぬいだくつは、くつばこにそろえていれようね」という掲示物が貼ってある。
別のポスターには蛍雪ゼミナール命名の由来となった「蛍の光、窓の雪」の古代中国の伝説が詳細に日本語のみで書かれていた。

蛍雪ゼミナールは日本では有名な進学塾であるが、それが何故上海に?
後ほど問い合わせたが、冬休みで日本人先生がいないため詳しいことは未だわからない。
中国人事務員の言うことには、上海に出来たのは1年以上前、生徒も先生も全て日本人だそうだ。
子供たちが日本に帰った時に備えて勉強しているようだ。
この団地に日本人の子供がいるとは聞いていないので、近所のマンションから通っているのであろう。
今度は授業中の風景を見学したいものだ。
それにしても、文化財的な元集会室が、昔の日本にあった田舎の分校のようなよい雰囲気の塾に変わったのは嬉しい発見である。

<<団地で"のぼり"掲示を見た>>
1月号で、街中から下記の「のぼり」が消えたことを報告した。
 ① 愛国 敬業 誠心 友善
 ② 富強 民主 文明 和階
 ③ 自由 平等 公正 法治
しかし、団地の各出入り口付近にある電光掲示板にはそれが残っていた。
やはり散歩中に「今日のお知らせは何かな?」と見たら、通常のお知らせの後に、このスローガンがデカデカと映されていた。
何となく嬉しくなったが誰も見ない。


ところで、日本ではこの数週間ずいぶん色々な乗り物に乗ったがとうとう一回も席を譲ってもらえませんでした。
中国ではほとんど毎回譲ってくれるのになー。
高校生のチャラチャラ態度も気になります。
中高生が被害者となる残虐事件も続いています。
政治も野党のだらしなさと薄弱な愛国心が目立ちます。
何か心配な出だしの日本ですね。
日本こそ、中国で見た3本の"のぼり"を掲げるべきではないでしょうか。

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 佐藤忠幸/Sato Tadayuki
 E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
 SBF.HP::http://www.sbfnet.cn/
 HR研究会HP:http://www.sh-hra.cn/
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┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.2.27  
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┃ 
┃ 『女性の起業応援セミナー』開催のご案内
┃ 
┃ 主 催:いわき市起業家サポートネットワーク   

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◇◆◇(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇◆◇ 

 「いわきから一人でも多くの起業家を育てたい」。
「いわき市起業家サポートネットワーク」は、いわき市内の起業家および起業意欲者
への情報提供、先進起業家の講演会や交流会等の事業を通じて、いわき市での新たな
ビジネスの芽を育んでおります。
 アベノミクスにおける成長戦略の担い手として、女性の活躍が期待されている昨今、
女性ならではの新しいアイデアや視点を活かした女性の起業への関心は高まっています。
 今回は起業を志す女性はもちろん、これから社会へ復帰しようと考えられている主婦
の方、人脈形成をめざす創業間もない経営者の方まで幅広くご参加頂けます。
 皆様のご参加をお待ちしております。
 
■日 程:平成27年3月25日(水)15:00~18:15
          【講演会・セミナー】15:00~17:15(※14:30受付開始)
      【交 流 会】   17:15~18:15
         
■場 所:【講演会・セミナー】 いわき産業創造館 セミナー室
     【交 流 会】    いわき産業創造館 会議室2
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■内 容
<第一部>
15:00~16:00 基調講演

【テーマ】『無いものは創ればいい! ~私が起業した理由~』

【講 師】特定非営利活動法人 Lotus(ロータス) 理事長 山口 巴 氏

【内 容】「無いものは創ればいい」。我が子に淋しい想いをさせた悔しさ・つらさ
     を原動力として、24時間対応保育園「ロータスキッズ」と安心安全な屋内
     遊び場として赤ちゃん木育広場「もくれん」を開所。福島県初のベビーサ
     イン保育も導入。地域の子育て力向上を願い「おもちゃインストラクター
     養成講座」を福島県で初めて開催。家事・育児の両立から起業を決意する
     までのリアルな経験談をうかがいます。     

16:00~16:45 セミナー

【テーマ】『女性のための起業応援セミナー「ここから何かが始まる!」起業のヒント』

【講 師】社会保険労務士・中小企業診断士 奥瀬 円 氏

【内 容】いわきで起業・創業したことの思い、起業した醍醐味、成功体験、課題など
     市内起業家の本音をお聞きします。

<第二部>
16:45~17:15 いわき起業家の事例紹介

<第三部>
17:15~18:15 交流会

■定 員:30名程度  ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。

■参加費:無 料(交流会参加の方は別途1,000円)

■申込方法
下記の必要事項を明記の上、メール(iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp)または
FAX(0246-21-7571)にて下記までお申込みください。
お電話でも受付いたします。

(1)会社名:
(2)所 属:
(3)氏 名:
(4)住 所:
(5)連絡先:
(6)交流会参加の有無:

※案内チラシ、申込書はこちらからダウンロードもできます↓↓

○案内チラシ&申込書(PDF)
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/h26_kigyouka_suport_0325.pdf

〇申込書(WORD)
 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/h26_kigyouka_suport_0325.doc

※詳細は下記ホームページをご覧ください↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2012/09/iasn.html

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:関内)
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.67
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社 キャレック

■キャッチフレーズ: 廃車・事故車・バン・トラック・重機・機械工具 買い取ります。

■会社の特徴:廃車・事故車・スクラップ車・水没車・多走行車 買取いたします。

<見積り・引取り・抹消書類手続き無料>
輸出向け中古車買取り、バン、トラック、重機、フォークリフト、クレーン
機械工具、金属スクラップ等、見積もり無料

■株式会社 キャレック の連絡先はこちらです↓
担当者:渡辺 和寛
電話番号:0246-47-1183
E-Mail:watanabe@carec.co.jp
URL:http://www.carec.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ この冬は、平年より寒さが厳しく感じます。朝、夕の通勤の時は特に堪えます。
┃でも、ここいわき市は雪もほとんど降らず、気温が低くても晴れの日が多いので
┃ありがたいです。以前、夫の仕事の関係でヨーロッパに住んだことがありますが、
┃そこの冬の天気は、曇りや雨の毎日でどんよりとした雲に連日覆われていました。
┃太陽はめったに拝めず、朝も8時過ぎまで真っ暗でした。このため、寒さよりも
┃暗さのおかげで憂鬱な気分になりました。幸い、翌年からはだいぶ慣れてきまし
┃たが・・・そんな長く暗い冬を少しでも楽しむためにヨーロッパでは、歴史的に
┃バレエやオペラなどの芸術が発達したと聞きました。当時を懐かしく思いつつ、
┃春が来るのが待ち遠しい今日この頃です。(しお)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.25  
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┃ 
┃「ロシア及び東南アジア市場を狙う国際ビジネスセミナー」開催のご案内
┃ 
┃  主 催:みやぎ東北貿易促進コンソーシアム
┃  後 援:宮城県、独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)、他

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◆◇みやぎ東北貿易促進コンソーシアムからのお知らせです◇◆◇ 

 この度、みやぎ東北貿易促進コンソーシアムでは、これから輸出に取り組む、また
は既に取り組まれている皆様を対象として「ロシア及び東南アジア市場を狙う国際ビ
ジネスセミナー」を開催いたします。昨年8月、日本発の内装ショールームをロシア
極東ウラジオストクにオープンさせた、北海道帯広市の株式会社ロゴスホーム代表
取締役社長池田氏をお招きし、ロシア市場を検討し始めてから事業をスタートさせる
までの4年間とこれからの展望についてご講演いただきます。また、日本企業の海外
進出は、今や製造業だけではなく私たちの身近なサービス産業が海外進出を加速化さ
せています。この事情に最も詳しいスペシャリストとして、ジェトロ総務部総務課長
兼生活文化・サービス産業部主査北川氏に解説していただきます。本セミナーは、
様々な分野の企業の方々にとって、最新の貿易取引手法と海外ビジネスに役立つ情報
を得る絶好の機会になると存じます。皆様、この機会にぜひご参加ください。
 
■日 時:平成27年3月2日(月)【講演会】14:30~17:30(開場14:00)
                 【懇親会】17:45~19:30                   

■会 場:ホテルJALシティ仙台(仙台市青葉区花京院1-2-12)
     【講演会】2F「ローズI II」 【懇親会】2F「カトレア」

■概 要

(1)講演会(14:30~17:30)

【演題1】『ロシアでの住宅インフィル事業の展望』(仮題)
【講 師】株式会社ロゴスホーム 代表取締役社長 池田 雄一 氏

【演題2】『海外ビジネスとジェトロの活用方法』(仮題)
【講 師】独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)
     地域統轄センター長(東北)兼仙台貿易情報センター 所長 寺田 佳宏 氏

【演題3】『海外進出の新潮流~日本のサービス産業のグローバル展開~』(仮題)
【講 師】独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)総務部総務課長 兼
     生活文化・サービス産業部 主査 北川 浩伸 氏

(2)懇親会(17:45~19:30)
※お集まりいただいた皆様の親睦を深めるいい機会になると思われますので、
是非ご参加下さい。

■参加料:無 料(※但し、懇親会は参加費5,000円となります)

■定 員:50名

■申込締切:平成27年2月27日(金) 

■申込方法
件名を「3/2国際ビジネスセミナー申込」とし、
本文に必要事項(「団体名」「連絡先(住所・TEL・FAX・担当者E-Mail)」
「所属部署名・お役職名」「ご氏名」「講演会・懇親会参加の有無」をご記入の上、
FAX(022-217-6842)または電子メール(nakadapquh3@senkon.co.jp)
にて下記申込み先へお申込みください。
     
■お申込み・お問合せ先
みやぎ東北貿易促進コンソーシアム事務局(センコン物流株式会社内)(担当:中田)
〒980-0021 仙台市青葉区中央4-10-3住友生命仙台ビル3階
TEL:022-217-6841 FAX:022-217-6842
E-mail:nakadapquh3@senkon.co.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.66
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社バーチャル・ハーモニー

■キャッチフレーズ:
3次元学習ソフトでは世界でオンリーワンの3DCGコンテンツ制作会社です。

■会社の特徴:
創業以来、3次元コンピュータグラフィックスを使用して、いろいろなたくさんの
コンテンツを開発・製作してきました。「磐城平城下町」をはじめ、いわきの歴史の
DVDや常磐炭田の歴史第1巻~第3巻などなどです。また、3次元学習ソフトは、
医学部へ多数入学する暁星学園、豊島岡女学園や早稲田大学高等学院をはじめ、総務省
認可の全生徒にタブレットPCを配備した小学校のフューチャースクール実施校でも使用
されており、また、企業の製品のプレゼンテーションなどにも大いに利用されています。

--- お知らせ ---
◎ 新刊本  想像から創造へ! 十歳の壁があなたの子ども学力をダメにする
を出版しました。立ち読みができます。小中学生のいる親御さん、必見です。
自分の能力を伸ばしたい人、必見です。
http://3dedusoft.com/book.html 
定価800円のところ、600円にて販売中。
発行所は株式会社バーチャル・ハーモニーです。
バーチャル・ハーモニーは本作りもお手伝いします。

◎ 3次元学習ソフトWEB版を開設しました。
都内有名校で使用されている3次元学習ソフトをWEB上で使用できるようにしました。
このサイトは「想像から創造へ」を目標とした学習を伸ばすためのサイトです。
http://3dedusoft.com/ 
よろしくお願いします。

■株式会社バーチャル・ハーモニーの連絡先はこちらです↓
サイト担当者:山野辺 久生
いわき市小名浜諏訪町4-1
電話番号:0246-52-0222  携帯:090-1775-6844
E-mail:yamanobe@3dedusoft.sakura.ne.jp
ホームページ:http://3dedusoft.com/ 
ショップサイト:http://3dedusoft.com/onlineshop/index.html

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 最近小学校時代に所属していたスポーツ少年団(ソフトボール)の事が懐かし
┃くなってインターネットで調べてみたら、なんとホームページが出来ていました!
┃自分達の代と比べると今のチームはなかなか強いようで、OBとしては鼻高々!
┃そして子供達の写真なんかを見ていると、汗水を垂らして真剣に練習に打ち込ん
┃でいた日々が昨日の事のように思い出されます。初練習で泣いたこと、初めてラ
┃ンニングホームランを打った事、大事な試合で勝った事、負けた事。あの頃のひ
┃たむきに、一途に努力する大切さを自分は忘れている気がします・・・ここでも
┃う一度気を入れなおして、目標に向かって頑張っていきたいと思います!(J.S)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.2.24  
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┃ 
┃  ~◇◆ヘッドライン◆◇~

┃【1】福島高専 地域フォーラム 
┃   『原子力安全に向けた取り組み ~廃炉技術と人材育成~』開催のご案内

┃【2】福島高専 社会人特別教育プログラム『再生可能エネルギーの利用技術』
┃   開催のご案内

┃【3】東北大学・福島高専 地域フォーラム
┃   『震災から四年~震災復興のこれまでと今後~』開催のご案内
┃   
┃  主 催:福島工業高等専門学校
┃ 後 援:福島工業高等専門学校協力会、(公社)いわき産学官ネットワーク協会

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆福島工業高等専門学校からのお知らせです◆◇◇

 福島工業高等専門学校では、この度、下記の通り各種フォーラム及び社会人特別
教育プログラムを開催いたします。皆様、この機会に是非ご参加ください。
 
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|【1】福島高専 地域フォーラム 
|   『原子力安全に向けた取り組み~廃炉技術と人材育成~』開催のご案内
└────────────────────────────────────
 東日本大震災から4年が経過し、福島県内では震災復興の取り組みが各地で進め
られています。その一方で、福島第一原子力発電所では、徐々に汚染水対策が進んで
いるものの、特に損傷した炉心からの燃料取り出しについては、現在でもなお不透明
です。これに対して、関連する基礎的研究を進めることが重要であり、少し長い目で
見ると廃炉に関わる技術者の人材育成が欠かせません。今回のフォーラムでは、廃炉
のための放射線利用技術、遠隔操作・切削技術の現状紹介と、地元福島高専における
人材育成に向けた取り組みを紹介します。

■日 時:平成27年2月28日(土)(13:00~16:15)

■場 所:いわきワシントンホテル椿山荘(3階) アゼリア(B)(いわき市平字一町目1)

■プログラム
13:00~13:10 開会挨拶 福島工業高等専門学校長 中村 隆行
13:10~14:10 『廃炉:放射線』
【演題1】「X線CT技術の廃炉への応用」
【講 師】 勝山 幸三 氏((独)日本原子力研究開発機構)
【演題2】「環境中における遠隔放射線モリタリングの経験と廃炉研究」   
【講 師】 眞田 幸尚 氏((独)日本原子力研究開発機構)

14:00~14:50 『廃炉:遠隔操作・切削』
【演題3】「難削材の微細加工技術としての放電加工法~廃炉への適用可能性を含む~」
【講 師】 福沢 康 氏(長岡技術科学大学)
【演題4】「福島廃炉技術安全研究所における遠隔技術開発への取組み」
【講 師】 有井 祥夫 氏((独)日本原子力研究開発機構)

14:50~15:00 休 憩

15:00~16:15 『廃炉:研究開発を通じた人材育成』
【演題5】「廃炉技術開発と福島高専での人材育成教育プログラム」   
【講 師】 中村 隆行 氏(福島工業高等専門学校)
【演題6】「SNS(ソーシャルネットワーク)におけるコミュニケーションの動向と人材育成」   
【講 師】 芥川 一則 氏(福島工業高等専門学校)
【演題7】「福島高専における廃炉技術に関する取組みと遠隔操作技術開発の位置づけ」   
【講 師】 實川 資朗 氏(福島工業高等専門学校)

■定 員:80名程度(申込順)

■参加料:無 料

■申込方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX(0246-46-0713)または
申込送信フォーム (http://goo.gl/roZgJ6) にてお申し込みください。

※参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
 http://www.fukushima-nct.ac.jp/modules/mydownloads/visit.php?cid=0&lid=1178

※詳細はこちらをご覧ください↓
 http://www.fukushima-nct.ac.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=898

┌────────────────────────────────────
|【2】福島高専 社会人特別教育プログラム
|   『再生可能エネルギーの利用技術』開催のご案内
└────────────────────────────────────
 太陽光発電の導入を加速するための国の方策が当たり、事態が急速に展開し始めた
ところですが、その矢先、行方に暗雲が立ち込めてきました。電力システムを運用し
ている電力会社は「導入可能限界」を設定して受け入れを保留し始めました。何故で
しょうか?また、太陽電池や風力発電を大量に利用するためには、高価な電池を併せ
て大量に使わなくてはならないという話が聞こえてきますが、本当でしょうか?また、
どうやって?いろいろな疑問に答える一方、無理なく再生可能エネルギーを利用して
未来につながる社会を描こうと思います。まず福島高専の再生可能エネルギー教育担
当の教員が二人で問題点の概略をお話しし、次いでこの「導入可能限界」を越える可
能性を追求していらっしゃるお二人の講師をお招きしてその考え方、可能性、具体策
などいろいろと解説して頂きます。

■日 時:平成27年3月4日(水)(13:00~17:00)

■場 所:福島工業高等専門学校 大会議室 (いわき市平上荒川長尾30)

■内 容
13:00~13:10 開会挨拶 福島工業高等専門学校長 中村 隆行
13:10~13:40【演 題】「再生可能エネルギー発電と系統連系時の問題点について」
      【講 師】 徐 艶濱 氏(福島工業高等専門学校 准教授)

13:40~14:10【演 題】「再生可能エネルギーと人類の営み」
      【講 師】 樋口 登 氏(福島工業高等専門学校 専攻科 特命教授)          

14:20~15:30【演 題】「自然エネルギー対応電力双方向制御」
      【講 師】 佐藤 義久 氏(大同大学 工学部電気電子工学科 教授 兼
                    東京工業大学 原子炉工学研究所 特任教授)
15:40~17:00【演 題】「持続可能な社会のためのエネルギーシステム」
      【講 師】  仁田  旦三  氏(東大名誉教授 第94代電気学会 会長
                                       /(一社)電気協同研究会 会長)
■定 員:100名

■参加料:無 料

■申込方法:下記お申込み・お問合せ先へお問合せください。

┌────────────────────────────────────
|【3】東北大学・福島高専 地域フォーラム
|   『震災から四年~震災復興のこれまでと今後~』開催のご案内
└────────────────────────────────────
 東日本大震災から4年が経過し、現在、震災復興の取り組みが各地で進められてい
ます。3月に第3回国連防災世界会議が仙台で開催されることに関連し、震災のこれ
までの取り組みを振り返るとともに、今後の方向を考えることも大切なことと思いま
す。そのため、福島高専では、この度、東北大学災害科学国際研究所と協力して、海
外での津波復興の事例やいわき市における行政や市民の取り組み等について、関係す
る人々の話を聞く機会を設けましたのでご案内いたします。

■日 時:平成27年3月11日(水)16:00~19:00(15:30 開場)

■場 所:福島工業高等専門学校 講義A棟 階段教室(いわき市平上荒川長尾30)

■プログラム
16:00~16:05 開会挨拶 福島工業高等専門学校長 中村 隆行

16:05~17:00【演 題】「海外の津波災害の取り組み」
      【講 師】 Liz Mali 氏(東北大学災害科学国際研究所 助教)

17:00~17:50【演 題】「被災自治体や住民による復興の取り組み」   
      【講 師】 阿部 健一 氏(いわき市 都市建設部 次長)

17:50~18:00 休 憩

18:00~19:00【演 題】「被災地教育機関の取り組み」
           ・福島工業高等専門学校長 ・東北大学災害科学国際研究所
           ・東北大学リーディング大学院の各学生

■定 員:100名(申込順)

■参加料:無 料

■申込方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX(0246-46-0713)または
申込送信フォーム (http://goo.gl/1DCXKx) にてお申し込みください。

※参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
 http://www.fukushima-nct.ac.jp/modules/mydownloads/visit.php?cid=0&lid=1179

※詳細はこちらをご覧ください。↓
 http://www.fukushima-nct.ac.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=897

┌────────────────────────────────────
|【1】・【2】・【3】お申込み・お問合せ先
└────────────────────────────────────
福島工業高等専門学校 地域復興支援室(担当:佐久間)
〒970-8034 福島県いわき市平上荒川字長尾30
TEL:0246-46-0879  FAX:0246-46-0713
E-mail:fukkou@fukushima-nct.ac.jp

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.21  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃ 「ビジネス講座」受講者募集のご案内
┃ 
┃  主 催:東経連ビジネスセンター
┃  後 援:福島県商工会議所連合会

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◆◇東経連ビジネスセンターからのお知らせです◇◆◇ 

 東経連ビジネスセンターでは、毎年、中小企業支援の第一線でご活躍の専門家を
講師にお招きし、ビジネス講座を開催しております。今年度は、青森市、秋田市、
山形市、福島市の4会場にて開講いたしますので、貴社事業のご参考に社員養成の
場にご活用いただきたいと思います。福島市については下記の通り開催いたします
ので、この機会にぜひご参加ください。
 
■日  時:平成27年3月24日(火)(14:00~15:30)

■会  場:コラッセ福島 4階402会議室(福島市三河南町1番20号)

■概  要

【演  題】「震災復興とソーシャル・ビジネス」

【講  師】大滝 精一 氏 (東北大学大学院経済学研究科 教授)

【講演内容】
 社会的価値の創造を通じて、社会的使命を追及する「ソーシャル・ビジネス」の
重要性について、東北地域が抱える課題と革新的な解決事例等からご説明いただく
予定です。大滝氏は東北未来創造イニシアティブの代表発起人として産業復興への
リーダー人材の育成にも携わっています。

■参 加 料:無 料

■定  員:30名 ※事前申込制となります。

■申込締切:平成27年3月6日(金) 

■申込方法
所定参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX(022-262-7055)または
電子メール(k-miyazaki@tokeiren.or.jp)にて下記申込み先へお申込みください。

※所定参加申込書は下記ホームページよりダウンロードしていただけます。↓
 http://tokeiren-bc.jp/sites/default/files/business%20kouza%20annaijyou2015_03.pdf

※詳細については下記ホームページをご参照ください。↓
 http://tokeiren-bc.jp/jigyo-news#No26
     
■お申込み・お問合せ先
東経連ビジネスセンター事務局(担当:宮﨑)
〒980-0021 仙台市青葉区中央2-9-10 セントレ東北11階
TEL:022-225-8561 FAX:022-262-7055
E-mail:k-miyazaki@tokeiren.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.65
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社システムフォワード

■キャッチフレーズ:
ideaに勇気を与え、新しい価値を創出し、Webサイトで実現していく

■会社の特徴:
システムフォワードは、事業の拡大を目指しているお客様に対して、
既存のビジネスに「ソリューション」と「Webサイト」の融合で、
お客様の事業に付加価値を付け総合的にプロデュースして行く会社です。

そのためにシステムフォワードでは、自ら数多くの事業を立ち上げ、
事業化のノウハウや経験の収得に注力してきました。

未曾有の経済危機の中、事業の拡大に活路を見出したいお客様は、
システムフォワードまでご連絡下さい。  

■株式会社システムフォワードの連絡先はこちらです↓
担当者:代表取締役 大内一也
電話番号:0246-37-4551
E-Mail:info@sysforward.co.jp
URL   :http://www.sysforward.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃今年の冬も寒いですね。皆さん、冬場は体調管理に注意なさっていると思います。
┃美味しい実を付ける果樹も、実は冬場の管理→選定作業が大切です。では、果樹
┃の選定についてブルーベリー果樹を例にご説明しましょう。ブルーベリーは、い
┃わき市内では夏の7月初めから9月までが収穫時期です。ブルーベリー果樹は、毎
┃年夏に枝葉を伸ばしますが、冬場12月位から不要な枝を切り落とす(余計な処
┃に伸びた枝)選定作業を行います。個人が、庭で植木鉢に2~3鉢育てるのと違
┃い、ブルーベリー果樹園では何百本もの木を選定しなければならず、「いわきの
┃空っ風」が吹く日などは辛そうな作業ですね。毎年、それぞれ木の年数に合わせ
┃た選定をしているそうで、夏に大きくて美味しいブルーベリーが実るようにと、
┃心を込めて冬場の大事な作業をしています。人間でいうと、減量:シェイプアッ
┃プのような感じでしょうか。冬の時期、何もせずにゴロゴロしていると余計な処
┃に枝(脂肪)が付くかも?皆さんも、冬場の体調管理と体重管理に気をつけまし
┃ょうネ。(食寝坊や)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.20  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃ 平成26年度 いわき市農商工連携推進フォーラム 2015 in いわき
┃ 『地域活性化の特効薬はこれだ!!』講演会&試食交流会 開催のご案内
┃ (いわき市農商工連携推進事業)
┃ 
┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会(いわき産業創造館指定管理者)

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◆◇(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇◆◇ 

『いわきの元気印を味わってみませんか!!』
 豊富な農林水産物や優れた加工業者のノウハウなど、地域資源や強みを活用し、
産業の枠組を超えて連携する取り組みである「農商工連携」や、「6次産業化」が
クローズアップされています。いわき市で農産物加工や生産物の利用拡大を志向される
農業者の方々、いわき産農産物を活かした商品づくり、メニューづくりにご興味を
お持ちの商工業者の皆様など、この機会にぜひご参加ください!!
 
■日 程:平成27年3月27日(金)15:00~18:00(※14:30受付開始)
     【講演会】  15:00~16:45
     【試食交流会】17:00~18:00
         
■場 所:【講演会】  いわき産業創造館 企画展示ホールA面
     【試食交流会】いわき産業創造館 企画展示ホールB面
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■プログラム

◇第一部

【1】15:00~16:00
『 基調講演 』
 テーマ:農商工連携による地域ブランドの作り方と地域農業活性化
     ~ローマ法王に米を食べさせた男~
 講 師:高野 誠鮮 氏
(総務省 地域力創造アドバイザー/日蓮宗 本證山 妙法寺 住職/立正大学 客員教授)

【2】16:00~16:45
『 成果発表:いわき市における取組み成果発表・事例紹介 』
 講 師:増川 邦弘 氏(財団法人日本立地センター 主任研究員)

◇第二部

 17:00~18:00
 『 試食交流会:いわきの元気印発見! 』
 ※いわき産にこだわった6次化商品や、農商工連携から生まれた新商品などを
  多数集めた試食交流会を行います!!いわきの名産や新名物をぜひご堪能ください。
  出展者はご自身の商品をアピールする場として、農商工業者の方は異業種交流や
  マッチングの機会として是非ご活用ください。

■参加料:無 料(交流会も無料)

■定 員:60名程度 ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。

■申込締切:平成27年3月26日(木) 
 ※試食交流会に出展希望される方は下記の連絡先までお電話ください。

■申込方法
1.Eメール
所定申込書に必要事項をご入力の上、添付にてお申し込み頂くか、
またはタイトルに「農商工連携推進フォーラム」、
本文に必要事項【会社名(屋号名)、住所、氏名、電話番号、Eメール、交流会参加の有・無】
をご入力の上、iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jpまでお知らせください。

2.FAX
所定申込書に必要事項をご記入の上、0246-21-7571までお申込みください。

※Eメール、FAXのない場合は、お電話(0246-21-7570)でも結構です。

※所定申込書はこちらよりダウンロードして頂けます↓
 【word】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h27_nousyoukou_forum_m.doc
 【pdf】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h27_nousyoukou_forum_m.pdf

※詳細はこちら↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2015/02/h27-nousyoukou-forum.html
     
■お申込み・お問合せ先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地
  LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

┌───────────────────────────────────
|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.64
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社木紅木

■キャッチフレーズ:
 農の未来に大地の恵を~本物と健康を伝承する新農業時代の応援企業~

■会社の特徴:
 弊社では木酢液「木紅木キクノール」やキトサン液などを使用することで、
化学肥料や化学薬品に極力頼らずに栽培した"キクノール育ち"の美味しい野菜や
米、果物などをみなさまに販売しております。
 世界がオーガニックに向かう中、人にも環境にも優しい農法で元気な農作物を
育てることを重点とし、地球環境保全、食の安全と自給率向上を目指して、
揺るぎない理念のもと、農の未来と地域発展に貢献して参ります。

■有限会社木紅木の連絡先はこちらです↓
担当者 :取締役営業部長 菅野 達也
電話番号:0246-36-5016
E-Mail :kiku@kikumoku.co.jp
URL :http://www.kikumoku.co.jp/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 年明けに母のすぐ上の叔父が85歳で逝きました。常磐炭鉱で石炭堀りをして
┃いた、心優しい荒くれ者でした。「いつまで、年取った母親を一人にしておくん
┃だ(怒)」と怒鳴られ、いわきに戻る決心をさせた叔父でもありました。40半ば
┃の私でもその迫力にはビビリました。ところで母は8人兄妹の末っ子(78歳)で
┃す。男5人、女3人ですが、年が離れた3人の兄は母が小さい頃、戦地に赴き帰
┃らぬ人となりました。生活苦からワケもわからず里子に出され、事実を知ってラ
┃ンドセルを背負って夜中の畑道を泣きながら逃げ帰ったという話もあります。
┃今回、しみじみと叔父の思い出を話すのを聞いていて、まだまだ聞いておきたい
┃ことがたくさんあると思いました。「話すこと」「聞くこと」、そして「記憶す
┃ること」は大切ですね。幸い、群馬在住の一番上のお姉さん(100歳)が健在で
┃す。今年は母を連れて行く予定です。2人になってしまった姉妹の物語は、まだ
┃まだ続きます。(j・ピット)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.16     
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  平成26年度 いわき市産業人材育成事業 いわきものづくり塾 工場見学
┃  『常磐共同火力株式会社』参加者募集のご案内 
┃  
┃  主 催:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◆

~技術的知見+実例を"現場"で学び、
 省エネ取組への考え方を「リフレッシュ」しませんか?~

 福島県では、県内で利用しようとするエネルギー量を、2040年までに再生
可能エネルギーで100%賄えるようにする「再生可能エネルギー100%推進
ビジョン」を提示しております。この推進ビジョンを実現するためにもエネルギ
ー関連産業に関する意識を高める必要があり、技術的知識を得ること、実例を見
聞きし学び、自ら考えることが大切です。
 今回、再生可能エネルギーを支える『仲間』として火力発電事業を行っている、
常磐共同火力株式会社の工場見学を行います。火力発電事業における取組みや
IGCC(石炭ガス化複合発電)の仕組み、開発経緯、メリット、実証試験成果等に
ついて学びます。
 一般の方でも参加可能となっておりますので、この機会に多くの皆様のご参加
をお待ちしております。
  
■日 時:平成27年3月12日(木)
    (移動を含め12:45~16:10を予定しております)

■会 場:常磐共同火力株式会社(いわき市佐糠町大島20)

■行 程(予定)
12:45 ~ 13:00 受  付(いわき市役所前)
13:00 ~ 13:40 移  動
13:40 ~ 14:10 常磐共同火力株式会社にてオリエンテーション
         (会社概要及びIGCC(石炭ガス化複合発電)についての説明)
14:10 ~ 15:00 工場見学
15:00 ~ 15:30 意見交換 
15:30 ~      閉会・移動(いわき市役所)        
16:10        いわき市役所 解散

※交通手段については、往復のバスを準備いたします。
※講義当日の進捗状況により、内容やタイムスケジュールに若干の変更等が生じる
 可能性もございます。予めご了承ください。
※詳細につきましては、申込み受付後に御連絡いたします。
 
■対 象:いわき地域内の製造業に従事する方、入社まもない若手社員の方
    (一般の方も受講可能です。)

■募集人員:20名
 
■参加費:3,000円 ※主にバス代+資料代となります。

■申込期限:3月5日(木)
※ 申込者が定員に達しない場合は、期限後の受付も行います。

■申込方法
「FAX」または「電子メール」にて、所定申込書により下記申込先へお申込ください。

※案内チラシ&申込書のダウンロード、及び詳細についてはこちらをご覧下さい↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2015/02/post-15.html 
  
■お問合せ・お申込み先
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(担当:阿部)
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 全国福祉保育労働組合の皆さんの善意により、平〇小学童の子供達が京都にご
┃招待いただいた時の話(前回の続き)です。
┃ 皆さんの温かいお見送りを受け、帰りの新幹線に乗車。子供達が車内のトイレ
┃に行って帰ってこようとすると、2人、また2人、また数人が途中でお酒をお召に
┃なり気分の良くなったビジネスマンから次々におつまみのお土産をいただいた、
┃と引率する保護者である私に報告がありました。私がお礼を言いに行くと、どこ
┃から来たのか尋ねられ、福島ですと答えると、今度はそのビジネスマンはどこか
┃に手土産として購入したであろう、ういろうを差し出し「これ、皆さんでどうぞ。
┃私も震災被災者の方の為に何かしたいと思っていたんです。」とおっしゃいまし
┃た。後で学童の会長からもお礼を言いに行ったところ、滋賀県のい〇〇自動車の
┃上層部の方だったとお聞きしました。その方の素敵な優しさに感動した瞬間でし
┃た。ありがとうございました。(エトピリカ完結編)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.14  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

┃  平成26年度補正
┃  中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業
┃ 『ものづくり・商業・サービス革新補助金』
┃  1次公募開始のお知らせ

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆◆福島県中小企業団体中央会からのお知らせです◆◆◇◇

 平成26年度補正『ものづくり・商業・サービス革新補助金』の1次公募を
以下のとおり開始します。

※『ものづくり・商業・サービス革新補助金』とは
国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を創出するため、
認定支援機関やよろず支援拠点等と連携して、革新的な設備投資やサービス・
試作品の開発を行う中小企業を支援します。
(補助上限:1,000万円等、数種類あり 補助率:2/3)

■公募期間:平成27年2月13日(金)~5月8日(金)〔当日消印有効〕
      ※今回の公募(1次公募)は、6月中を目処に採択を行う予定です。

■公募要領・申請書様式
下記の福島県中小企業団体中央会のホームページよりダウンロードできます↓
http://www.chuokai-fukushima.or.jp/monozukuri/h26koubo01.html

■公募説明会
当事業に関する説明会を開催いたします。(要お申込み)
日 時: 平成27年2月26日(木) 
     1回目:10:00~
     2回目:13:30~

※参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
http://www.chuokai-fukushima.or.jp/monozukuri/h26setsumei.pdf

■お問合せ・お申込先
 福島県中小企業団体中央会 福島県地域事務局
 〒960-8053 福島市本町5-5 フコク生命ビル8階
 TEL 024-529-7603 FAX 024-529-7604

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.13   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

┃  平成26年度補正
┃ 「ものづくり・商業・サービス革新補助金」公募説明会開催のご案内

┃  主 催:福島県中小企業団体中央会
┃ 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆◆福島県中小企業団体中央会からのお知らせです◆◆◇◇

 平成26年度補正 ものづくり・商業・サービス革新補助金は、中小企業が取り
組む、革新的な設備投資やサービス・試作品の開発を支援するものです。
 革新的なサービスの創出や画期的な試作品の開発、生産プロセスの革新に取り
組む中小企業に対し、開発や設備投資等に要する経費の一部を補助します。
 今般、事業者の方等を対象とした公募説明会を下記のとおり開催いたしますので、
事業の利用等を検討している方はぜひご参加下さい。

■日 時:平成27年2月26日(木)

     ①1回目 10:00~12:00
     ②2回目 13:30~15:30
     ※1回目、2回目ともに同じ内容で実施します。
      ご都合の良い方にご出席下さい。

■場 所:福島県ハイテクプラザ 多目的ホール
    (郡山市待池台1丁目12番地 TEL:024-959-1741)

■申込方法
 所定参加申込書に必要事項をご記入の上、開催日の前日までに
 FAX(024-529-7604)にてお申込みください。
 尚、定員になり次第締めきりますのでお早めにお申し込み下さい。

 ※所定参加申込書は下記よりダウンロードして頂けます↓
 http://www.chuokai-fukushima.or.jp/bnfnews/H27_mono_setumei.pdf

■お問合せ・お申込先
 福島県中小企業団体中央会 福島県地域事務局
 〒960-8053 福島市本町5-5 フコク生命ビル8F
 TEL:024-529-7603 FAX:024-529-7604

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.12  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃    福島の中小企業者のための「事業引継ぎ支援セミナー・相談会」
┃  開催のご案内   
┃  
┃  主 催:公益財団法人福島県産業振興センター
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆公益財団法人福島県産業振興センターからのお知らせです◆◇◇

 公益財団法人福島県産業振興センターでは、下記の通り、事業引継ぎ支援セミナー・
相談会を開催いたします。

~このようなお悩み、ご相談はございませんか?~
○後継者がいない!今後、会社を継続していけるのか?
○後継者が決まっているが、どのようにして承継するのがよいのか?
○事業を引き継いでもらい、従業員の雇用を確保したいが?

ご興味・ご関心のある方は、是非ともご参加ください。

■日 時:平成27年2月18日(水)13:30~17:00

■場 所:いわき産業創造館 会議室1(いわき市平字田町120番地 ラトブ6階)

■プログラム

13:35~
【演 題】「円滑な事業引継ぎの進め方」
【講 師】木坂 尚文 氏(宮城県事業引継ぎ支援センター 統括責任者/弁護士)
     久保澤 和彦 氏(宮城県事業引継ぎ支援センター 統括責任者補佐/公認会計士)

14:30~
【演 題】「事業承認関連融資の活用について」
【講 師】小針 哲男 氏(日本政策金融公庫国民生活事業 東北広域営業推進室長代理)

15:00~17:00
 個別相談会 ※事前申し込みで先着順

■対  象:福島県の中小企業者等

■定 員:30名

■締 切:平成27年2月17日(火)

■お申込み方法
所定参加申込書に必要事項をご記入の上、FAX(024-954-4164)にて
お申し込みください。申込受付後、FAXにて受付確認のご連絡をさせて頂きます。

※所定申込書は下記よりダウンロードして頂けます。↓
 http://www.utsukushima.net/shinchaku/kooriyama/iwaki.pdf

■お申込み・お問合せ先
公益財団法人福島県産業振興センター 郡山事務所
〒963-8005 郡山市清水台1丁目3番8号 郡山商工会議所会館403号
TEL:024-954-4163  FAX:024-954-4164

※詳細はこちらをご覧ください↓
 http://www.utsukushima.net/modules/invitation/article.php?storyid=568

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.12  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  「第38回いわき情報技術研究会」 講演会開催のご案内

┃  主 催:NPO法人いわき情報技術研究会  
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆NPO法人いわき情報技術研究会からのお知らせです◆◇◇

 NPO法人いわき情報技術研究会では、この度、ICTの最新の技術動向とビジネス
展開に関する講演会を開催します。皆様、奮ってご参加ください。

<開催日時・内容>

■講演題目:「オープンソースムーブメントが創りだした新たなビジネスモデル」
       ~世の中を変えた最も大きなうねり~

■講  師:特定非営利法人 LPI-Japan 理事長 成井 弦 氏

■日  時:2月14日(土)13:30~15:30

■講演概要
インターネットの基本技術には特許がなく、誰でもその技術を無料で利用出来、また
誰でもインターネットを更に良くする活動に参加できるのはご存知ですか?
そのインターネットを利用して多くの企業や個人が無料で貢献し開発されたコンピュ
ータの無料OSである Linuxが銀行や証券取引所の基幹システムに利用されているのは
ご存知ですか?また、皆様が利用しているGoogle、Yahoo、Amazon.com、楽天、mixi
...等のサーバーは全てLinuxで稼働している事は、ご存知ですか?新たに開発された
技術を秘密にせず誰でもが利用出来るようにすること をOpen Source Movementと呼び
ます。そして、ITの世界で過去20年間に世の中を根本的に変えたのはOpen Source
Movementです。今回はこの「オープンソースムーブメントが創りだした新たなビジネス
モデル」を説明したいと思います。

■会   場:いわき明星大学 薬学棟2F16-202教室

■聴 講 料:無 料

■申込方法:直接会場にお越しください。

■懇 親 会:講師を囲んで17:00より、別会場にて開催します。
詳細はHP( https://sites.google.com/site/iwakiit/home )をご覧ください。(申し込み要)

■お問合せ先
NPO法人いわき情報技術研究会
いわき明星大学 科学技術学部 高山研究室内
TEL:0246-29-7175
Homepage  https://sites.google.com/site/iwakiit/home
facebook  https://www.facebook.com/iwakiit
Twitter ( @iwakiit ) https://twitter.com/iwakiit

※当日悪天候などで開催状況に変更がある時は、facebook,Twitterでお知らせいたします。

┌───────────────────────────────────
|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.63
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社アイディアイ

■キャッチフレーズ:独自の視点から、新しいアイディアを形に!!

■会社の特徴:
創業30周年のノウハウを活かし、お客様の「必要」を形にし、満足を得られる製品
を提供致します。ソフトウェア開発装置、回路設計、アートワーク、そして製作まで
いろいろな分野のお客様にお役に立てる会社です。
得意分野は超高速画像判定装置です。            

■株式会社アイディアイの連絡先はこちらです↓
担当者:遠藤進一
電話番号:0246-43-4001
E-Mail:endou@k-idi.co.jp
    
※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 先日、実家の母と妹と、某人形店へ娘の雛人形を購入しに行きました。私自身、
┃人形店には今までそうそう行く機会もなかったのですが、「えっ、人形ってこん
┃なにするの!?」と、値札を見てはその価格相場に恐れ戦いておりました。私が
┃生まれた時、母方の祖父母から頂いた雛人形は昔ながらの赤い毛氈の8段飾りで、
┃「雛人形といえば赤い毛氈」は自分の中で鉄板だったのですが、ここ最近では、
┃場所をとらない収納式(人形道具一式を箱にしまって保管でき、箱の上に飾れる)
┃タイプや、5人囃子を含めた3段飾りといった豪華さを残しつつもコンパクトなタ
┃イプといった、時代に合わせたデザインも多数ラインナップされておりました。
┃少し迷ったのですが、やはり伝統的で、また魔除けの意味合いもあるという赤い
┃毛氈の方を選ばせてもらったのですが、そこから更に、お内裏様、お雛様といっ
┃た人形達をはじめ、屏風、雪洞、飾り木に至るまで、組み合わせも細部に至るま
┃で自由にカスタマイズできて驚きでした。(特に雪洞をコードレスに出来た事に
┃地味に感動)人形一体とっても、その表情、着物の生地の柄など、十人十色です。
┃中でも、お内裏様&お雛様を変えるだけで(※"夫婦別れ"になってしまう為、ペ
┃アは絶対変えられないそうです)、全体の雰囲気が大きく変わるのが面白かった
┃です。時間をかけた甲斐もあり、オリジナルの素敵な雛人形を贈って頂くことが
┃出来ました。後日談ですが、妹@新婚から連絡があり、「男の子産んでね!」と
┃あの後母から笑顔でやんわり圧力をかけられたとか、かけられなかったとか...(笑)(遊)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.08  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  ~◇◆ヘッドライン◆◇~

┃【1】機器利用説明会「超微小物性自動測定システムによる表面強度試験」
┃   開催のご案内

┃【2】「はじめての電子顕微鏡」セミナー開催のご案内
┃   
┃【3】最新技術セミナー「工作機械の最新動向と技術開発の方向性」
┃   開催のご案内
┃  
┃   主 催:公益財団法人福島県産業振興センター
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆公益財団法人福島県産業振興センターからのお知らせです◆◇◇

 公益財団法人福島県産業振興センターでは、下記のセミナーを開催いたします。
ご興味・ご関心のある方は、是非ともご参加ください。

┌────────────────────────────────────
|【1】機器利用説明会 「超微小物性自動測定システムによる表面強度試験」
|   開催のご案内
└────────────────────────────────────
 福島県ハイテクプラザいわき技術支援センターでは、圧子の押し込み過程の
挙動を計測することにより、硬さや弾性率が測定できる装置を導入しました。
本装置は超微小な押し込み深さと試験力により、厚さ数μm以下の薄膜や金属・
非金属材料の測定が可能です。また、電動X-Yステージや細物試料台を装備して
いるので、測定点を登録した自動測定や線材の測定にも対応できます。    
企業のご活用を促進するため、本装置で使用している新しいパラメータも併せて
解説します。(従来との違い、活用事例等)

■日 時:平成27年2月19日(木)(13:30~16:30)

■会 場:福島県ハイテクプラザいわき技術支援センター 研修室および精密測定室
     (いわき市常磐下船尾町杭出作23-32)

■講 師:宮崎 然 氏 (株式会社島津製作所 グローバルマーケティング部)

■定 員:20名

■受講料:無 料

■締 切:平成27年2月12日(木)

■お申込み・お問合せ先
 公益財団法人福島県産業振興センター
 技術支援部(テクノ・コム) 担当:玉木
 TEL:024-959-1929  FAX:024-959-1889
 E-mail:seminar@f-open.or.jp

 ※申込方法・詳細はこちらをご覧ください↓
  http://fukushima-techno.com/training/2014/04/post-135.php

┌────────────────────────────────────
|【2】「はじめての電子顕微鏡」セミナー開催のご案内
└────────────────────────────────────
 福島県産業振興センターでは、電子顕微鏡についての理解を図ることを目的に、
講師による卓上走査電子顕微鏡の実演を交え、これから電子顕微鏡を利用しようとする
人や、始めて間もない方にも分かりやすく解説をいたします。   

■日 時:平成27年2月20日(金)(13:30~16:30)

■会 場:福島県ハイテクプラザ 福島技術支援センター 研修室
     (福島市佐倉下字附ノ川1-3)

■講 師:井上 雅行 氏 (日本電子株式会社 SMアプリケーショングループ) 他
          
■定 員:20名

■受講料:3,000円

■締 切:平成27年2月12日(木)

■お申込み・お問合せ先
 公益財団法人福島県産業振興センター
 技術支援部(テクノ・コム) 担当:玉木
 TEL:024-959-1929 FAX:024-959-1889
 E-mail:seminar@f-open.or.jp

 ※申込方法・詳細はこちらをご覧ください↓
  http://fukushima-techno.com/training/2014/04/post-134.php

┌────────────────────────────────────
|【3】最新技術セミナー「工作機械の最新動向と技術開発の方向性」
|   開催のご案内
└────────────────────────────────────
 福島県産業振興センターでは、最新技術セミナーとして、最近の工作機械技術の動向と
その活用事例、今後の技術開発の方向性を解説する標記セミナーを開催します。     

■日 時:平成27年3月6日(金) 13:30~15:30

■会 場:福島県ハイテクプラザ 多目的ホール(郡山市待池台1-12)

■講 師:岡田 聡 氏 (ヤマザキマザック株式会社 常務執行役員 技術本部 本部長)

■定 員:100名

■受講料:無 料

■締 切:平成27年2月27日(金)

■お申込み・お問合せ先
 公益財団法人福島県産業振興センター
 技術支援部(テクノ・コム) 担当:阿部
 TEL:024-959-1929  FAX:024-959-1889
 E-mail: seminar@f-open.or.jp

 ※申込方法・詳細はこちらをご覧ください↓
  http://fukushima-techno.com/training/2015/01/post-151.php

┌───────────────────────────────────
|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.62
└───────────────────────────────────
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社アイディアイ

■キャッチフレーズ:独自の視点から、新しいアイディアを形に!!

■会社の特徴:
創業30周年のノウハウを活かし、お客様の「必要」を形にし、満足を得られる製品
を提供致します。ソフトウェア開発装置、回路設計、アートワーク、そして製作まで
いろいろな分野のお客様にお役に立てる会社です。
得意分野は超高速画像判定装置です。            

■株式会社アイディアイの連絡先はこちらです↓
担当者:遠藤進一
電話番号:0246-43-4001
E-Mail:endou@k-idi.co.jp
    
※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 本日は「第6回いわきサンシャインマラソン」が開催されております。今年は
┃雪も降らず、天候にも恵まれ、ランナーのみなさんも楽しみながら、鹿島街道を
┃駆け抜けているのかと思います。
┃ さて、いわき市には、四季折々の催事がございますが、デスティネーションキ
┃ャンペーンにおいても、準備が着々と進められております。デスティネーション
┃キャンペーンとは、デスティネーション(目的地、行き先)とキャンペーン(宣
┃伝)の合成語で、地元観光関係者や自治体とJR等が協力し、全国の旅行会社等
┃の協力を得ながら、一定期間(3ヶ月間)重点的かつ集中的に全国で宣伝販売が
┃展開される国内最大規模の観光キャンペーンです。福島県は平成27年4月~6
┃月が開催期間となり、本市においても各駅周辺で様々な取り組みが催されるので
┃はないでしょうか。こちらも多くの方に参加頂き、いわきの観光を楽しんで頂き
┃たいです。(P)    
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.05     
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃   
┃    経営・技術上の課題をお持ちの企業の皆様へ
┃   『アドバイザー派遣事業』のご案内

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経営・技術上の課題をお持ちの
企業の方、新たな事業展開等をお考えの企業の皆様の求めに応じて、豊かな知識、
経験を有する企業OB人材等をアドバイザーとして派遣する「アドバイザー派遣
事業」を実施しております。
 
 現在、技術・製品開発、経営企画・戦略立案、海外展開・国際化、情報化、IT活用、
販売・マーケティング等18分野にわたって、アドバイザーにご登録いただいており、
昨年度は24回60名の皆様のもとへ、アドバイザーを派遣させていただきました。
 経営・技術上の課題をお持ちの企業様、是非、お気軽にご相談下さい。
  
■利用料金:無 料(1アドバイザー・1テーマ原則3回まで)
      ※市外アドバイザーの場合は旅費を半額ご負担いただきます。

■アドバイザー一覧表:こちらをご覧下さい↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2014/04/ad.html
※これまでの活動状況などもご案内しております。

■利用方法:所定の申請書・問診票に必要事項を記入の上、お申込下さい。
※様式はこちらをご利用下さい↓
【申請書】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26hakenshinseisyo.doc
【問診票】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26monsin.doc

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.05
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃   
┃  2月&3月『特許等無料相談窓口』のご案内
┃ 
┃   主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、特許をはじめとする産業財産権
の取得支援及び戦略的活用を図り、高付加価値の製品・サービスを生み出し、活力あ
る地域経済の実現に寄与するため、月1回弁理士による特許等の無料相談窓口を設置
しております。是非、お気軽にご活用下さい。

■相談日時:平成27年 2月27日(金)「13時~、14時~、15時~」
     :平成27年 3月20日(金)「13時~、14時~、15時~」          
      (相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。)

■相 談 料:無 料

■相談範囲:特許・実用新案・意匠・商標に関するもの
      (相談内容の秘密は厳守いたします。)

■設置場所:いわき産業創造館内 相談室
      (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)  

■相 談 員:
【2月】片寄 恭三 氏(片寄特許事務所 弁理士)
   【特に実績のある分野】半導体/コンピューター(ハード)/電子回路

【3月】児島 敦 氏(児島特許事務所 弁理士)
    ※一般社団法人 福島県発明協会 特許等取得活用支援事業
   【特に実績のある分野】機械/メカトロ/コンピューター関連/商標

■お申込みについて
 所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局へ
 メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

 ※所定申込書についてはこちらをご覧下さい↓↓
  http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h26_tokkyo_m.doc
 
■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局 
 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
 URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

 ※詳細についてはこちらをご覧下さい↓↓ 
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/tokkyo.html

┌───────────────────────────────────
|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.61
└───────────────────────────────────
  このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:東北ネヂ製造株式会社

■キャッチフレーズ:
太平洋を望むこの街から、世界水準の品質を発信し続けます。

■会社の特徴:
弊社はボルト製造販売を行う会社です。
常磐炭鉱のトロッコのレールを止めるボルト類の製造会社から始まり、
厳しい品質管理、LOWコストの中で成長してきました。現在はビス、小ネジなど通常の
一般ネジを大量に在庫している他、JRのレールを止めるボルトを中心とした
特殊ネジ・金属部品を生産しています。熱間鍛造とは高温に加熱した鉄をプレス機で
打ちのばして形づくり、ねばり強さを与える技術です。
勤続20年を超える熟練工から若い従業員が一丸となってこの分野での日本一を
目指して取り組んでいます。一般ネジ類については約1万種類の在庫を持ち即納入、
即対応を基本としてお客様の役に立てる取組をしています。

■東北ネヂ製造株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:取締役総務部長 關口敬正
電話番号:0246-56-4751
E-Mail:y.sekiguchi@touhokunedi.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.05        
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┃「雇用優良企業市長感謝状贈呈式」及び「障がい者雇用促進講演会」
┃ 開催のご案内
┃  
┃ 主 催:いわき市
┃ 共 催:(一財)いわき市勤労者福祉サービスセンター  

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◇◇◆いわき市からのお知らせです◆◇◇

 いわき市では、新規高卒者雇用と障がい者雇用における優良企業への感謝状の
贈呈式と「障がい者雇用促進講演会」を下記の通り開催致します。
 「障がい者雇用促進講演会」では、障がい者を雇用する企業の拡大を図るため、
栃木県真岡市において、精密部品切削加工業を経営し、雇用する障がい者の特性を
踏まえ、それぞれが活躍できるよう職場環境を整備している有限会社真京精機
専務取締役 武田浩之氏を講師にお迎えし、ご講和頂きます。
 演題とした「障がい者は会社にとって必要な戦力」となるか否かは企業の取り
組み方にかかっています。
 皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年2月12日(木)(14:20~16:00) 
 
■会 場:いわきワシントンホテル 椿山荘3階 アゼリアC
      (いわき市平字一丁目1番地)
     ※会場へお越しの際は、公共交通機関をご利用のほか、
      車でお越しの方は、市役所本庁舎周辺の公共駐車場をご利用ください。

■プログラム:
[1]雇用優良企業市長感謝状贈呈式(14:20~15:00)
  新規高卒者雇用と障がい者雇用における、優良企業への感謝状の贈呈を行います。
  ・新規高卒者雇用優良企業 4社
  ・障がい者雇用優良企業  2社

[2]障がい者雇用促進講演会(15:00~16:00)
  演 題:「障がい者は会社にとって必要な戦力」
  講 師:武田 浩之(たけだ ひろゆき)氏(有限会社真京精機 専務取締役)
     《講師プロフィール》
       1977年生まれ。障がい者雇用のアドバイザーとして、企業への指導や
      助言を行うほか、昨年9月に開催された「群馬県雇用促進トップセミ
      ナー」において、講師を務める。
      武田氏のモットー:「世の中に必要でない人は絶対にいない」
 
■定 員:70名

■参加費:無 料     
 
■お申込み方法
 所定の参加申込書に「氏名又は事業所名」・「参加人数」
 ・「住所」・「電話番号」・「FAX番号」を記入し、
 FAX又は電話、メールにてお申し込みください。
 
 ※所定申込書は下記よりダウンロードいただけます↓     
  http://www.city.iwaki.fukushima.jp/topics/020017.html

■お申込み・お問合せ先
 いわき市商工労政課
 〒970-8686 いわき市平字梅本21番地
 TEL:0246-22-7478 FAX:0246-21-0892
 E-mail:shokorosei@city.iwaki.fukushima.jp

 ※詳細はこちらをご覧ください。
  http://www.city.iwaki.fukushima.jp/topics/020017.html
 
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.04        
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┃ いわき夢ワインを育てる会
┃『設立総会(基調講演・ワイン試飲会)』開催のご案内
┃  
┃ 主 催 : 認定特定非営利活動法人みどりの杜福祉会  
┃ (いわき産学官ネットワーク協会 産学官連携・技術開発支援事業 採択事業者)   

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
◆◆平成26年度 産学官連携・技術開発支援事業 採択事業者
     認定特定非営利活動法人みどりの杜福祉会からのお知らせです◆◆
 
 これまで、認定特定非営利活動法人みどりの杜福祉会が、いわき市において
ワイン用ブドウ栽培および委託醸造を行い、市内初のワイナリーオープンを目
標として活動して参りました。昨年末に果実酒製造免許の申請を行い、ワイナ
リーのオープンまで、秒読みの段階へ入ったことにともない、この度、いわき
でのワイン造りを応援し、ワイン文化を一緒に楽しみ深めていくことを目的と
して、いわき夢ワインを育てる会を発足する運びとなりました。
 2014年に収穫されたブドウからできたワインのお披露目と共に、いわき
夢ワインを育てる会の設立総会を開催致します。東夢ワイナリー(山梨)、高
野英一様の講演もございます。
 皆様、是非この機会にお誘い合わせの上ご参加ください。
 心からお待ちしております。

■日  時:平成27年2月25日(水)(17:30~20:00 ※17:15~ 受付開始)
                   
■場  所:いわき産業創造館 企画展示ホール
      (いわき市平字田町120番地 LATOV6階)                

■講演講師:高野 英一 氏 (東夢ワイナリー 代表)

■定  員:150名

■タイムスケジュール
17:15~ 受付開始
17:30~ 開  場
17:40~ 設立総会   
18:00~ 基調講演 東夢ワイナリー 代表 高野英一 氏
     ~休憩~
19:00~ 懇 親 会(ワインIWAKI2014 試飲有・軽食付※参加費別途2,000円)

■参加費:無 料(但し、懇親会参加の方は、食事・試飲代として、別途2,000円)

■申込み方法
 「氏名」・「住所」・「電話番号」をいわき夢ワインを育てる会事務局宛に
 メール(midori@midorinomori-f.com)又はお電話(050-5561-1433)
 にてお申込みください。

 ※案内チラシはこちらからダウンロードいただけます↓↓
  http://midorinomori-f.com/ateliermirai_h/iwakiyumewine.jpg

■お申込み・お問合せ先
認定特定非営利活動法人みどりの杜福祉会(担当:今野麻未)
〒970-8026 福島県いわき市平倉前108-9 倉前クリーンビル3
TEL:050-5561-1433 FAX:0246-35-0016
E-mail:midori@midorinomori-f.com
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.04     
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┃ 
┃ 「第2回バッテリー産業振興セミナー」開催のご案内

┃ 主 催:いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会

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◇◇◆いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会からのお知らせです◆◇◇

 いわき市におけるバッテリー産業の集積を目指す「いわきバッテリーバレー
構想具現化検討研究会」では、昨年の中島薫氏によるセミナーに続き、
第2回目のセミナーを開催いたします。
 今回は当研究会の会員である、東洋システム株式会社 取締役 丹野諭氏を
講師に、バッテリー(蓄電池)産業について解りやすく解説していただき、
ものづくり企業の皆さまが関連事業に参入するヒントを得ていただきたいと
考えております。
 皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年2月17日(火)(14:00~15:30 ※13:30 開場)      
 
■会 場:いわき産業創造館 会議室1 (いわき市平字田町120 ラトブ6階)

■講 師:東洋システム株式会社 取締役 丹野 諭 氏

■参加費:無 料
     ※ご入場には限りがございますので、お早めにお申し込みください。

■対 象:バッテリー(蓄電池)産業に関心のあるものづくり企業、
     大学、金融機関の関係者様など
 
■お申し込み方法
 所定の参加申込書に「氏名」・「会社名」・「住所」・「電話番号」
 ・「E-mail」をご記入の上、FAX(0246-38-6125)または
 E-mail(uketsuke@utsukushima-npo.jp)でお申込みください。

※「所定参加申込書(PDF形式)」はこちらからダウンロードいただけます。↓
 http://goo.gl/U9iR32

■お問合せ先・お申込み先
 いわきバッテリーバレー構想具現化検討研究会 事務局(担当:渡邊)     
 (NPO法人うつくしまNPOネットワーク いわき事務所)
 住所:いわき市平字愛谷町1-4-10桂ビル1F
 TEL:0246-22-2310 FAX:0246-38-6125
 E-mail:uketsuke@utsukushima-npo.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2015.02.02     
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┃ 
┃ ソーシャルビジネス講演会
┃ 『葉っぱビジネスが町を元気にした』開催のご案内
┃ 
┃  主 催:いわきリエゾンオフィス企業組合

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◇◇◆いわきリエゾンオフィス企業組合からのお知らせです◆◇◇

 いわきリエゾンオフィス企業組合では、この度、徳島県上勝町において、
高齢者や女性のパワーを積極的に活用し「葉っぱビジネス」を仕掛けた
株式会社いろどり 代表取締役 横石知二氏を講師にお迎えして
ソーシャルビジネス講演会を開催いたします。
 「葉っぱビジネス」で雇用が生まれ、高齢者が生きがいを見い出したことにより、
老人ホームの利用数が減少し、町営の老人ホームはなくなったそうです。
 地域資源の活かし方と社会的企業家の使命を学んでみませんか!   
皆様のご参加をお待ちしております。

■日 時:平成27年2月28日(土)(13:15~17:00 ※13:00 開場)      
 
■会 場:いわき明星大学 人文系館1階 (いわき市中央台飯野5丁目5-1)

■講 師:株式会社いろどり
     代表取締役 横石 知二(よこいし ともじ)氏
 《講師プロフィール》
  1958年 徳島県生まれ。
  2007年7月「Newsweek」誌「世界を変える社会起業家100人」に選出される。
  2014年6月、徳島県表彰受賞。
  著書に「そうだ、葉っぱを売ろう!~過疎の町、どん底からの再生~」
  「生涯現役社会のつくり方」(ともにソフトバンククリエイティブ)がある。

■プログラム     
 13:00~ 開 場  
 13:15~ 開 演
 15:40~ いわきのソーシャルビジネス事例発表
 16:30~ 参加者交流会(※参加費 別途500円/名)
 17:00~ 閉 会

■定 員:200名

■参加費:無 料
 ※セミナー終了後、横石知二氏との交流会を開催します。
  交流会参加希望の方は、交流会費として別途500円を当日受付にてお支払いください。
 
 ※会場駐車場について
  車でお越しの方は、第1~第3駐車場をご利用ください。
  正門からは、車で入ることはできませんのでご注意ください。 

■お申し込み方法
 下記、URLのお申込みフォームに「お名前」、「住所」、「電話番号」、
「E-mail」、「交流会参加の有無」をご入力の上、お申込みください。
 郵送またはメール、FAX等でもお申込み受け付けております。

 ※申込・詳細については下記をご確認下さい↓     
  http://www.iwaki-liaison.co.jp/blog/2015/01/30/1873/

■お申し込み・お問合せ先
 いわきリエゾンオフィス企業組合
 〒970-8026 いわき市平作町2-1-9 エスビル2F 
 TEL:0246-35-1430 FAX:0246-35-1431
 E?mail:info@iwaki-liaison.co.jp
 URL:http://www.iwaki-liaison.co.jp/

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2月のフルマラソン完走を目指している私ですが、11月に初めてハーフマラソ
┃ンの大会に参加しました。結果から言うと、無事に完走することは出来たのです
┃が、想像以上に課題が残りました。一つ目はペース配分です。スタート前のウキ
┃ウキ気分のまま序盤はかなりのオーバーペース。そして見事にラスト5kmは電
┃池切れのヘロヘロ状態となりスローダウン。ペースに全く見合わない唸り声をあ
┃げながら何とか完走しました。しかし、それ以上に致命的だったのは事前の体調
┃管理です。
┃古くからの親友2名と一緒に前泊して参加したのですが、久しぶりの再会に話が
┃弾み、気が付けば盛大な宴会に・・・。結果、軽度の二日酔いでスタートライン
┃に立っていたのが一番の反省です。そもそもランナー失格ですね。(苦笑)その
┃後は仕事などで十分な練習は出来ていないのですが、大会は2月。待ってはくれ
┃ません。大会までの休暇を活かして出来る限り走りたいと思います。そして一緒
┃に、本番前の禁酒についても練習しておこうと思います。(HIRO)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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