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2014年4月 アーカイブ

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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.24     
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┃    経営・技術上の課題をお持ちの企業の皆様へ
┃   『アドバイザー派遣事業』のご案内

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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 (公社)いわき産学官ネットワーク協会では、経営・技術上の課題をお持ちの
企業の方、新たな事業展開等をお考えの企業の皆様の求めに応じて、豊かな知識、
経験を有する企業OB人材等をアドバイザーとして派遣する「アドバイザー派遣
事業」を実施しております。
 
 現在、技術・製品開発、経営企画・戦略立案、海外展開・国際化、情報化、IT活用、
販売・マーケティング等18分野にわたって、アドバイザ-にご登録いただいており、
昨年度は23回58名の皆様のもとへ、アドバイザーを派遣させていただきました。
 経営・技術上の課題をお持ちの企業様、是非、お気軽にご相談下さい。
  
■利用料金:無 料(1アドバイザー・1テーマ原則3回まで)
      ※市外アドバイザーの場合は旅費を半額ご負担いただきます。

■アドバイザー一覧表:こちらをご覧下さい↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2014/04/ad.html
※これまでの活動状況などもご案内しております。

■利用方法:所定の申請書・問診票に必要事項を記入の上、お申込下さい。
※様式はこちらをご利用下さい↓
【申請書】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26hakenshinseisyo.doc
【問診票】(word形式)
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26monsin.doc

■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.07
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社鈴木電機吾一商会

■キャッチフレーズ
木質ペレットストーブで快適なECO生活をしてみませんか?

■会社の特徴:
当社では木質ペレットストーブの販売を行っております。
地球環境問題のCO2削減のために、化石燃料を極力抑える手段の一翼として、一般   
家庭での暖房機器を灯油ストーブから、木質ペレットストーブへ移行を促進している、   
関係機関(県、市の補助金制度有り)の支援を頂きながら、拡販に努めております。   
現在の灯油の価格に対して、燃費効率は数段上回ってきております。   
下記サイトで商品説明をしておりますので、ご興味のある方は是非ご連絡ください。     
http://www.denki51.jp/ http://www.iwaki-web.tv/store/denki-51.html

■株式会社鈴木電機吾一商会
担当者:鈴木清友
電話番号:0246-26-2442
E-Mail:denki51@olive.ocn.ne.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 始めまして!4月よりブランド化支援員として勤務させていただきます堀内です。
┃以前、物産関係のお手伝いをしたことがあり、その時の経験を生かしたいと思い、
┃「農産物加工品ブランド化支援員」の仕事を希望しました。以前は、物産展に出展
┃する事業者様のお手伝いが多かったのですが、今回は、その物産品(加工品)を造
┃る食材の生産者様とのお手伝いになりますので、大変だなとも感じますが、売れる
┃モノづくりに関わる楽しさもあると思います。まず、一軒ずつ生産者の方を訪問し
┃てお話しを聞いて回ることから始めたいと考えています。生産者の皆様、食品製造
┃業の皆様、そしてそれらの販売に関わる全ての皆様、どうぞ宜しくお願い致します。
┃(食寝坊や)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.22    
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┃ 福島再生可能エネルギー研究所
┃ 平成26年度「被災地企業のシーズ支援プログラム」二次公募のお知らせ

┃  主 催:産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 福島連携調整室
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◇◆産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所からのお知らせです◆◇

 産総研では、福島再生可能エネルギー研究所「被災地企業の
シーズ支援プログラム」の平成26年度二次公募を開始します。
 本プログラムでは、東日本大震災の被災3県に所在する企業の
再生可能エネルギーに関するシーズに対して、無償で技術支援を実施し、
その成果を当該企業に移転することを通して、被災地域における
新たな産業の創出に繋げることを目的とします。
 
■公募期間:平成26年5月23日(金)まで

■募集課題
 市場において新規性・優位性を持つ被災地(福島県、宮城県、岩手県の3県)
企業のシーズを、産総研が技術的に支援を行い、必要に応じて公的研究機関、
大学等と連携しながら、客観的にシーズの優位性・信頼性などを示す結果を基に
販路開拓や事業化を目指す企業を対象に課題を募集します。
以下に示したテーマは例示であり、関連する技術を広く対象とします。
その中から、福島再生可能エネルギー研究所の能力で対応できるテーマを採択いたします。

【太陽光発電分野】(施工法を除く)
 ○太陽電池の製造や製造に必要な材料等に関して、
  省エネ、コスト減、高効率化等の効果が期待できるもの
 ○太陽光発電の特性を評価するために必要な装置等に関するもの
 ○太陽光発電の発電量のモニタリングや故障個所を診断する装置や技術に関するもの

【風力発電分野】
 ○風力発電を設置するための風況測定やアセスメントに関するもの
 ○風力発電の性能向上に資する技術や普及のための障害を削減するもの

【地熱地中熱分野】
 ○地熱発電の開発に資する、地熱貯留層のモニタリングに関わる技術等に関するもの
 ○地中熱利用に関わる熱交換井の高度化に関するもの

【蓄エネルギー分野】
 ○再生可能エネルギーの導入量を高められる蓄電池に関するもの
 ○再生可能エネルギーの導入量を高められる水素を用いたエネルギー設備に関するもの
 ○再生可能エネルギーの導入量を高められる蓄熱や熱利用設備に関するもの

【再生可能エネルギー管理分野】
 ○再生可能エネルギー、蓄エネルギー、熱電併給設備等を含むシステムに関して、
  省エネ、コスト減、高効率化等の効果が期待でき、再生可能エネルギーの導入量増大
    が期待できるもの
 ○再生可能エネルギー起源の電力を系統に連系するために必要な設備に関するもの

■応募資格
研究拠点・生産拠点が被災地(福島県、宮城県、岩手県の3県)に立地する企業(*)で、
産総研が公募する課題に関連した企業シーズを有し、この企業シーズに対する支援により
技術や製品の優位性や信頼性を実証して、販路開拓または事業化を目指すもの。
※被災地(福島県、宮城県、岩手県の3県)へ進出する具体的な計画を持ち、
 本プログラムの研究成果を基にした事業を展開することで、
 復興地域において将来の経済波及効果が期待される企業を含みます。

※本事業からの申請企業や公的研究機関へ研究資金は提供されません。
企業が開発したシーズについて、産総研が実施する技術支援の経費は産総研が負担します。

■実施体制
産総研研究者が採択された企業との共同研究として技術支援を実施します。
必要があれば、他の企業(被災地(福島県、宮城県、岩手県の3件)以外に所在する企業を含む)や、
公的研究機関(大学、国立研究所、独立行政法人、公設試等)を加えることが可能です。

■公募スケジュール
  平成26年5月23日:シーズ支援申請締切り
  平成26年6月20日:実施内容案確定
  平成26年6月下旬頃:審査委員会
  平成26年6月 末頃:審査結果通知

■採択予定件数:13件

※申込書はこちらからダウンロードしてください↓↓
https://unit.aist.go.jp/col/ci/fukuseihyo/140106fukuseihyo_shinseisho.doc

※公募要領はこちらからダウンロードしてください。↓↓
https://unit.aist.go.jp/col/ci/fukuseihyo/140411fukuseihyo_youryou.pdf

※詳細については、下記のサイトをご覧ください。↓↓
 https://unit.aist.go.jp/col/ci/fukuseihyo/index7.html

■お問い合わせ先
 産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所
 福島連携調整室 (事務局:平山、影山)
 TEL:024-963-1805  FAX:024-963-0824
 E-mail : fukuseihyo-ml@aist.go.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.20   
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┃  
┃  中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業
┃ 「ものづくり・商業・サービス革新補助金(新ものづくり補助金)」
┃  申請書作成支援セミナーのご案内
┃ 
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 『ものづくり・商業・サービス革新事業(新ものづくり補助金)』の一次公募締切が
5月14日となっております。これに伴い補助金申請書の作成支援セミナーを開催
いたします。(前回と同内容です)
本補助金への応募をご検討されている企業の皆様、この機会に是非ご参加ください。
特に補助金の申請を初めて検討されている企業・事業者の皆様、お気軽にご相談下さい。

※『ものづくり・商業・サービス革新補助金(新ものづくり補助金)』とは。
試作品・新商品の開発や生産プロセスの改善、新しいサービスや販売方法の導入など
事業革新に取り組む中小企業・小規模事業者に対し、試作品開発・設備投資等に要する
経費の一部を補助するものです(補助上限1,000万円等、補助率2/3)。

公募要領等は下記中小企業団体中央会のホームページよりダウンロードして
ご確認下さい。↓
http://www.chuokai-fukushima.or.jp/monozukuri/h25koubo01.html

■日時: 平成26年4月23日(水)  15:00~16:30

■場 所:いわき産業創造館 事務所内 会議室(いわき市平字田町120 LATOV6F)

■内 容
(1)申請書作成までの要点整理(審査ポイント等)
(2)具体的な作成例を示しての解説
(3)質疑応答・個別相談
 ※公募要領の説明は省略しますので、事前に充分ご確認頂くようお願いいたします。
  また公募要領は持参頂くようお願いいたします。

■定 員:8名程度(先着順)(各社1名までの参加でお願いします)

■参加費:無 料

■申込方法
ご参加を希望される方は、以下のフォームに必要事項をご記入頂き、
メールにてご連絡(ご返信)ください。

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【新ものづくり補助金 申請書作成支援セミナー お申込みフォーム】

貴社名:
お名前:
所属・役職:
連絡先電話番号:
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■お申込み・お問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会 担当:関内
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.19
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┃ 平成26年度 第1回 国際ビジネスセミナー
┃ 『変容するASEAN地域のビジネス・チャンスとリスク』開催のご案内
┃ 
┃  主 催:日本貿易振興機構(ジェトロ)福島貿易情報センター

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◇◆◇ジェトロからのお知らせです◇◆◇

 ジェトロ福島貿易情報センターでは、ASEAN(東南アジア諸国連合)諸国を中心と
するアジア地域の経済環境の変化とビジネス・チャンス、日系企業が進出時に直面
するトラブルと課題、またその対応策などについて具体的に解説するセミナーを、
東邦銀行、福島県貿易促進協議会との共催により開催します。

 2015年末の経済共同体構築や「チャイナ・プラス・ワン」を始めとするリスク分散
の流れを背景として、市場・生産拠点として日系企業から注目を集めるASEAN地域では、
ビジネス・チャンスだけでなく、様々なビジネス・リスクや課題も顕在化しています。
国際ビジネスの現場で役立つ情報をご提供する本セミナーに、是非、ご参加下さい。
 
■日 程:平成26年5月13日(火)14:00~16:00
         
■場 所:ビッグパレットふくしま 3階「研修室」(福島県郡山市南2-52)

■内 容
 ○ASEANの投資環境の変化、ASEAN経済共同体(AEC)で実現する世界
 ○経済回廊とインフラ整備でメコンに拡がる生産ネットワーク
 ○ASEANのビジネスリスク分析とその対策

■講 師:小島 英太郎 
       (日本貿易振興機構(ジェトロ) 海外調査部アジア大洋州課 課長代理)

■定 員:先着40名
  
■申込締切日:平成26年5月9日(金)

■参加費:無 料

■申込方法:
  所定申込書に必要事項をご記入の上、ジェトロ福島までFAXまたはE-mailでお送り
 頂くか、イベント(事業)参加申し込みページで必要事項を入力・送信してください。
 (※電話でも受付けております。)
 後日、ジェトロから受領確認の返信をいたします。

■共 催:東邦銀行、福島県貿易促進協議会

■後 援:福島県

■お申込み・お問合せ先
 ジェトロ福島(担当:辻本)
 TEL:024-947-9800 FAX:0244-947-9810
 E-mail:fma@jetro.go.jp

※所定参加申込書のダウンロード、及び詳細については下記HPをご覧ください。↓
http://www.jetro.go.jp/jetro/japan/fukushima/events/20140409357-event
 
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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.06
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:有限会社ヤマブン味噌醤油醸造元  

■キャッチフレーズ:安全・安心・美味な醸造  

■会社の特徴:
良質な国産の大豆、小麦、自然海塩を原料とし、しかも醤油の要である「こうじ造り」か
ら「もろみ絞り」まで一貫して手作業で行い、昔ながらの醸造方法や樽、釜などにもこだ
わりをもち、熟成期間にも3年から5年間、四季を通じたゆっくりとした時を費やして醤油
として仕上げています。味噌造りも同様に国産の大豆・米など一切添加物を使用せず、
1年から4年間の間、1人1人皆様の喜ぶ顔を思い浮かべながら製造しております。

■有限会社ヤマブン味噌醤油醸造元
担当者:鈴木 勇雄
電話番号:0246-89-2165
E-Mail:yamabun7@amber.plala.or.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.18    
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┃『平成26年度 産学官連携・技術開発支援事業(公募型委託事業)』公募のご案内

┃ 主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
産学官連携等による事業化の実例、成功例を創出し、地域経済の更なる発展と
地域産業の振興を目的とした各種事業を実施しております。
 本事業はその一環として、民間事業者と高等教育機関の連携や国の成長戦略に基づく
成長産業分野等において、新たな商品やサービス、技術の開発など、地域産業の活性化
に貢献することが見込まれる取組みを公募し、委託による資金補助や産学官連携
コーディネータによる進捗管理など、事業化に向けた総合的な支援を行うものです。
 皆様からの沢山のご応募をお待ちしております。

■対象事業
(1)産学官連携事業
 ア 産・学連携事業 産学(官)連携によって新技術・新製品等の開発を行い、
   この製造・販売等の事業化を図ろうとする取組みや大学発ベンチャー企業の
   創出を図ろうとする取り組み。
 イ 産・産連携事業 民間企業同士の連携(産産連携)によって製品・技術等の
   新たな市場開拓、販路開拓を図ろうとする取組み。

(2)成長戦略産業事業
   国の成長戦略等に基づく産業分野(※1)において、実用化や商品化を目的と
   した、研究開発・実証実験等の取り組み。
  (※1)本事業では「再生可能エネルギー分野」・「医療・福祉分野」での
      研究開発等に係る事業を対象とする。

(3)農商工連携事業
   農林漁業者と中小企業者等が連携し、互いの強みを生かしながら新商品開発や
   販路開拓等を図ろうとする取組み。
     
■提案主体
本市に住所を有し、事業を実施しようとする事業者(個人事業者含む)や市民団体、
高等教育機関、またはこれらが連携した団体組織。
※産学官連携事業については、「産・学連携」が前提であり、高等教育機関の参加は
必須となります。

■委託金額
1件あたり上限250万円(税抜)迄で全て委託金額の合計は約2,000万円(税抜)
※実際の事業数、委託金額については、予算の範囲内において応募状況を考慮して決定 
     
■受付期間:平成26年4月18日(金)~平成26年5月22日(木)必着

■応募・問合せ先
公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
事業担当:事務局次長 手塚/事業係長 長瀬

※詳細はこちらをご覧ください。↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/2014/04/post-97.html

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.16
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┃ 来たれ!起業家~あなたの挑戦を応援します~
┃『いわき産業創造館 創業者支援室(インキュベートルーム)入居者募集』のご案内
┃ 募集期間:平成26年4月14日(月)~平成26年5月31日(土)

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◆◇◆いわき産業創造館からのお知らせです◆◇◆

 いわき産業創造館では、館内に設置の創業者支援室(インキュベートルーム)の
入居者を募集いたします。
 いわき産業創造館 創業者支援室(インキュベートルーム)では、創業者や創業
意欲者などの支援、育成を行うことを目的にいわき市が開設した起業家支援施設です。
新規創業者をハード・ソフトの両面からサポートいたします。
 いわき市内で起業や新事業をお考えの方からのお申込みをお待ちしております。
 
■募集期間
 平成26年4月14日(月)~平成26年5月31日(土)※必着

■募集対象者
 情報通信技術(ICT)分野をはじめとして、将来性・成長性が期待されると考えられ
る産業分野において、現在創業準備中(現在、創業を考えている方も含む)の方
(大学生、主婦の方でも可)、創業後間もない(5年以内)中小企業等、もしくは
新分野・新事業へ進出して間もない(5年以内)中小企業等で、本市に本社を置く
ことが可能な方(個人・法人は問いません)

■募集ルーム数:2室 
(メインインキュベートルーム:1室、ポストインキュベートルーム:1室)

■申込み方法
 創業者支援室(インキュベートルーム)に入居を希望される方は、
所定の使用許可申請書等に必要書類を添付して、いわき産業創造館
(指定管理者:いわき産学官ネットワーク協会)まで、持参してお申込ください。

※募集要項・申請書類等はこちらからダウンロードできます。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/offering/2014/04/ir-2013-4.html

■申込み・お問合せ
 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 いわき市平字田町120番地 LATOV 6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
 ※起業をお考えの方はお気軽にご相談ください。

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.05
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社常磐エンジニアリング

■キャッチフレーズ:
環境にやさしいバイオマス事業にも取り組んでいます

■会社の特徴:
当社の原点は炭鉱技術に端を発しており、長年培ったノウハウをベースに地域に
根ざしたエンジニアリング会社として進展してきました。
2年ほど前から、木質バイオマスに関連する「環境事業」へ進出しており、
いわき市公共施設への木質ペレットボイラー設置や、地域内企業と連携し、
ステンレスを使用したデザインの良い木質ペレットストーブも開発しております。

■株式会社常磐エンジニアリングの連絡先はこちらです↓
担当者:営業部長 奥山 広文
電話番号:0246-27-6201
E-Mail:h-okuyama@jec-i.com

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 先日、高校の友人と久し振りにお酒を飲む機会がありました。勿論、話題と言
┃えば学生時代の話になりますが、その友人は社会人になってから、スキューバダ
┃イビングと旅行に行くことが趣味だと話し、その友人曰く、何はともあれ、考え
┃るより先に行動することが大切で、列車や飛行機のチケットを買ってしまえば、
┃後は行くだけだと熱く語られました。たまにこうして学生時代の友人と話して、
┃意外な事で刺激を受けることは、自分にとっては大切なことだと実感したのと同
┃時に,最近ふと考えることは、当時あまり話さなかった人と会ってみるのも面白
┃いのではないかと思っています。(横)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.16
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

┃ 『平成26年度 産産・産学連携共同研究活動奨励事業』公募のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会 
┃   
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◇◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆◇ 

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
民間事業者間(産産)及び民間事業者と研究・高等教育機関(産学)の連携活動の
スタートアップ期を支援し、国県等の支援制度適用につなげることを目的として、
協会が認定した産産・産学連携による研究会に対し活動経費の一部助成や
事務局運営の支援など様々なバックアップを実施してまいります。
 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。
 
■受付期間:平成26年4月10日(木)~ 6月6日(金)

■対象者
 3社(団体・個人含む)以上で構成される産産・産学の連携体であること。
 また、申請主体(研究会代表者)は当協会の企業会員であること。

※本事業は、当協会が認定した研究会の活動を支援する事を目的としていることから、
申請にあたっては、研究会の設置届(様式2)をご提出頂きます。
なお、研究会の代表者は、当協会の企業会員である事が条件となります。

■対象事業
 平成26年度に実施する、産産・産学の連携による研究会活動に係る取り組み
     
■事業期間
 交付決定日から実績報告書等の提出も含め平成27年3月6日(金)まで。
 
■助成金額
 定額20万円(予算総額60万円)
 ※助成金の交付は事業採択時に行い、事業完了時に精算を行います。
           
■応募方法
・申請書を正本一部、及び電子媒体により一部提出してください。
 (電子媒体はWord形式で原則として電子メールで提出してください)
・応募書類は直接持参もしくは郵送により下記応募先まで提出してください。
 
■応募先及び問い合わせ先
(応募先)〒970-8026 いわき市平字田町120番地
    LATOV6階 いわき産業創造館内
    公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
(問い合わせ先)FAX若しくはメールで問い合わせてください。
    FAX:0246-21-7571  E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
【公募要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26sansanyouryou.pdf
【様式1】申請書類一式 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26sansansinnseisyo.doc.doc
【様式2】研究会設置届 http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/26sansankenkyukaitodoke.doc

※詳細はこちらのホームページをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/sansansangaku.html

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.04
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:遠野興産株式会社  

■キャッチフレーズ
エコ生活の一環として木質ペレットを利用しませんか?   

■会社の特徴:
当社では、「森林資源の活用が環境貢献につながる」ということを理念に、木材の  
リサイクルを中心とした各種事業を展開しております。
平成17年度に環境省の支援を受けて、福島県で初めての「木質ペレット製造工場」
を稼動させました。間伐材等を原料にしており、木は成長過程で二酸化炭素を吸収
することから「カーボンニュートラル」と言われ、環境負荷低減が少ない燃料です。
暖かなペレットの炎を見ていると疲れが癒されますので、是非ご利用ください。

■遠野興産株式会社
担当者:課長 金成 武司
電話番号:0246-89-2165
E-Mail:info@toono.co.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ はじめまして!4月より「農産物加工品ブランド化支援員」の一員として勤務す
┃ることになりました、鈴木潤と申します。社会人経験のない若輩者ですが、仕事
┃を通じて様々な事を勉強させて頂きたいと思っております!趣味は野球で、大学ま
┃でキャッチャー一本でやってました!贔屓のチームは巨人です!一日も早く仕事
┃を覚えて行きたいと思っています!精一杯頑張りますので、皆様ご指導ご鞭撻の
┃程宜しくお願い致します!!(SJ)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.16       
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┃  「中国への企業進出セミナー」でお馴染みの
┃  佐藤忠幸氏から『上海レポート』が届きましたのでお知らせいたします。

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 現在、中国は上海に事務所を構え、
中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
(公社)いわき産学官ネットワーク協会アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「上海レポート」4月号をお届けいたします。

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◇上海レポート4月号(清明節)◇
日本の多くの会社や学校は、今月が年度始めです。
今は初々しい新人が実習したり研修所に入ったりと、忙しく学習中でしょう。
私にとっては半世紀も前のことで懐かしいですね。
4月5日~7日は、清明節休暇といい3連休でした。
今月は、そんな春の話題を報告します。


清明節とは、先祖のお墓参りの日で"今年は"4月5日。
昨年とその前年の清明節は4月4日であった。
清明節は農歴(太陰暦)で決められる日と勘違いされる方がいるが、太陽暦で決まっている休日。
「春分の日」から15日目を清明節と決めているが、春分の日は毎年変わるという厄介な日。
今年の春分の日は3月21日のため、4月5日が清明節となった。
そして、土曜日と重なったため、振替休日が7日となったわけ。

日本では、清明節のお休みは無いが、春分の日は休日となっているのはご承知の通り。
しかし、その日にちが固定されていないことをご存じだろうか?
日本の祝日を定めている「国民の祝日に関する法律」によれば、春分の日は「春分日」、秋分の日は「秋分日」を採用するとされている。
「春分日」「秋分日」というのは天文学上の呼び名で、次のように定義されている。
太陽は星々の間を移動していて、その通り道を「黄道」という。また、地球の赤道を天にまで延長したものを「天の赤道」という。
黄道と天の赤道は、お互いが傾いているために2点で交わり、その交点のうちの一方を「春分点」、もう一方を「秋分点」と呼ぶ。
そして、太陽が春分点・秋分点の上を通過する瞬間がそれぞれ「春分」「秋分」と定義され、「春分」「秋分」を含む日のことを、それぞれ「春分日」「秋分日」と呼ぶ。
また昼と夜の長さが同じ日だと言われているが、実際は少々異なるようだ。

春分の日は、3月20日か21日であり、前年の2月1日に国立天文台からの報告を受けて、閣議でその日を確定することになっている。
国からの発表を待っていたのではカレンダーや日記帳を作れないので、コンピューターで数年先まで計算して予想してしまうのが実情。
しかし、天体要素で数十年に一回は狂うことがあるそうだ。
日本でも、年によって変わる休日があることは知らなかったなー。

本論から脱線してすみません。
清明節のおかげで、3月中旬から4月中旬までの一カ月は郊外へ出るのが大変であった。
前記のごとく、お墓参りの日であり、一族そろってお墓地へ行くのが最近の習慣である。
以前はお骨もなかったしお墓地どころでは無かった時代が長く、経済的に余裕が出来た最近やっと盛んになったというわけである。
上海のような大都会では市内にはお墓地は無く休日を使って郊外のお墓地へ向かうわけである。

5日~7日の3連休は、郊外へ向かう道路は何所も大渋滞であった。
日本のお盆よりも深刻な大渋滞となる。
私の本職である企業内教育の多くは土日に行われる。
その会社は郊外のため、3月22日の土曜日から4月12日の土曜日まで3連休を除いて毎週土曜日が移動日だった。
毎回必ず何所かで事故が起きており、本当に大渋滞であった。

普段通勤で使わない車も、この日は慣れない運転で一家あるいは一族で早朝から走っているのである。
元々、ひどいマナーの中国である。事故が起きないはずが無いだろう。
一応それを予測して早めに出発したので遅刻は避けられたが疲れた。

そうこうしている内に、桜は散ってしまった。

中国にある企業は、会計年度が法規制で1月~12月となっています。
事業年度は変えてもよいことになっていますが、大部分の会社は会計年度に合わせています。
しかし、中国にあっても日系企業は、日本の親会社の会計年度に合わせて予算を作って報告しなければならず、面倒なことをしています。
中国人の人事は1月の年度始めに合わせて行いますが、日本人人事は親会社の人事計画に合わせて行われることが多いようで、3月末で帰任される日本人出向者が多数おられました。
私にもその挨拶メールを8通、そして退職の挨拶を7通いただきました。
例年よりも退職される方が多いような気がします。
任期を全うした、あるいは無事定年まで勤め上げたというのであれば「おめでとう」ですが、そういう方ばかりでは無いようで、中国における日系企業の地位が下がる原因と関係がありそうです。

次回はそんな中から報告します。

今年度もどうぞ宜しくご愛読・ご意見のほどお願いいたします。

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 佐藤忠幸/Sato Tadayuki 
 E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
 SBF.HP::http://www.sbfnet.cn/
 HR研究会HP:http://www.sh-hra.cn/
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┃発行元:公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.14    
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┃ 
┃ 『平成26年度 見本市・展示会出展助成事業』公募のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会

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◇◆◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◆◇ 

公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
民間事業者が自社製品・サービス等の販路の維持・拡大を図るため、
首都圏等への販路の維持・拡大や風評被害払拭等を行うための見本市・展示会へ
出展する際の費用の一部を助成いたします。
 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。

■受付期間:平成26年4月14日(月)~6月13日(金)
      
■対象者:いわき地域を中心に事業を展開する民間事業者(1社あたり1件まで)

■対象事業
 応募書類受付日の翌日から平成27年3月31日までに市外で開催される、
原則として公開され、来場が限定されない見本市・展示会で、
自社製品・サービス等の販路拡大に資すると認められるもの。
ただし、即売が主目的であるものを除く。
※公募開始後に開催される展示会が対象となります。
※見本市・展示会開催前に、必ず申請を行っていただきます。
※応募件数にかかわらず、審査会を経て助成対象案件を決定いたします。

■対象経費
 展示会・見本市への出展に要した経費
 (出展料、社員以外の人件費、旅費、展示会製作費、通信運搬費、使用料・賃借料、
  その他必要と認める経費)

■助成率及び助成金額
 1件当たり20万円を限度とし、対象経費の2分の1以内の額とします。
(予算総額300万円)
※助成金の交付は、事業完了時に精算とします。

■応募方法
・申請書を正本一部、及び電子媒体により一部提出してください(電子媒体は
 Word形式で原則として電子メール等で提出してください)。
・応募書類は直接持参もしくは郵送により下記応募先まで提出してください。

■応募先及び問合せ先
(応募先)〒970-8026 いわき市平字田町120番地
    LATOV6階 いわき産業創造館内
    公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局
(問い合わせ先)FAX若しくはメールで問い合わせてください。
    FAX:0246-21-7571  E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※公募要領・申請書はこちらからダウンロードしてください。↓
【公募要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h26tenjikai_gaiyo_0414.pdf
【申請書】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/h26tenjikai_keikaku.docx
【記載要領】http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/docs/h26tenjikai_keikaku_kisaiyouryo.pdf

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.03
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:笑顔世界株式会社

■キャッチフレーズ:
もっとおしゃれなiwaki美男美女に
理想的笑顔形状記憶【笑顔マウスピースWit・ウイット】
軟らかく使いやすい新しい形【特許】で1日5分の練習

■会社の特徴:製品の特徴
これまでの笑顔グッズは両口角上げを練習するだけのものが多いんです。そこで、
さらに①両口角+②上唇中央部+③上の歯の見え方+④下唇ライン+⑤舌先の維持
といった、理想的な笑顔の形状を記憶した新しいタイプの、本格的おしゃれ笑顔
トレーナー【笑顔マウスピースWit・ウイット】が開発されました。
装置を使わない笑顔練習や今までの笑顔グッズと比べて、各部分が、理想的笑顔
形状目標に触れながら短時間に練習、素材も軟らかで使いやすいように設計工夫
されています。|結婚準備|接遇研修|口元表情体操|エステ|等に・・・

■笑顔世界株式会社の連絡先はこちらです↓
担当者:猪狩
電話番号:0246-62-7135
E-Mail:igari@wing.ocn.ne.jp
http://www.seepa.jp/u/egaosekai/

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 先日、会津方面へ足を伸ばす機会があったのですが、4月も半ば近いというのに
┃途中吹雪にあいました。道路には雪はありませんでしたが、ちょっと怖かったで
┃す。残念ながら吹雪で桜の花もだいぶ散ってしまいましたが、満開の桜と雪景色
┃のコラボレーションにはとても驚かされました。これからの時期は何かを始める
┃のにはとてもいい季節ですね。ドライブやツーリング、やりたいことが色々頭の
┃中に浮かんできます。それに冬の間、鈍っていた体をリフレッシュすべく、何か
┃スポーツでも始めようかと思っています。(TR)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.10    
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┃ 
┃ 『平成26年度 中小企業等向け支援事業(公募事業) 公募説明会』開催のご案内

┃  主 催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃   
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◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、平成26年度も地域産業を
担う中小企業者、農林漁業者等の新たな製品、サービス、技術開発等に係る取組みや
販路の維持・拡大に向けた取組みを全力で応援して参ります。
 
 つきましては、下記のとおり、平成26年度に当協会が実施予定の中小企業、
農林漁業者等向け支援事業(公募事業)の公募説明会を開催いたしますので、
ご案内申し上げます。

 
◆◇開催概要◇◆

■日 時:平成26年4月21日(月) 16:00~

■場 所:いわき産業創造館 企画展示ホール 
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階) 
■内 容:
公募事業説明会(以下の事業の概要説明・質疑応答) (16:00~17:30)
(1) 平成26年度 産学官連携・技術開発支援事業について
(2) 平成26年度 見本市・展示会出展助成事業について
(3) 平成26年度 産産・産学連携共同研究活動奨励事業について
(4) 平成26年度 いわき市工業製品PR事業について
(5) 平成26年度 農商工連携推進事業について
(6) その他

■公募説明会申込み方法
所定申込書に必要事項をご記入の上、FAX又はメール、お電話にて
下記申込み先へお申込みください。

※申込書はこちらからダウンロードしてください↓↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/H26kobosetsumeikai.pdf

■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局
〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
担当:事務局次長/手塚 事業係長/長瀬
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.08  
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃  中小企業の皆様の経営課題を解決します!
┃   4月『中小企業者・創業者向け無料経営相談会』のご案内
┃      
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◇◇◆(公社)いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◆◇◇

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
いわき地域の中小企業等の事業者がかかえる課題の解決や、新規事業創出を支援する
ため、中小企業者・創業者等を対象とした個別相談会を無料で開催しております。
経営全般、金融、雇用等から創業、新規事業を展開しようとお考えの方、
経験豊富な起業・経営のコンサルタントが、あなたの疑問にお答え致します。
 是非お気軽にご相談にいらしてください。

■開催日時
<4月の相談日>
14日(月)  9:00~12:00 ※午前のみ
15日(火)  9:00~16:00
16日(水)  9:00~12:00 ※午前のみ
22日(火)  9:00~16:00
24日(木)  9:00~16:00
 
○相談時間(お一人様 1時間程度)
AM/9:00~、10:00~、11:00~
PM/13:00~、14:00~、15:00~

■相談員
○佐藤  直美 氏
 有限会社インキューブ 取締役社長 中小企業診断士・ITコーディネータ
 会社ホームページ http://in-cube.co.jp/
 
■対象分野
 ・中小企業者等のかかえる経営課題全般
 ・ソフト系IT分野およびソーシャルメディア、中小企業をはじめと
  した企業の情報化に関すること
 ・会社設立への想いを形にするビジネスプラン作成
 ・販促に繋がるホームページ構築からインターネットの活用
 ・事業をまわしていくための仕組みづくりに関すること 等

■相談料:無 料

■窓口相談会場
いわき産業創造館 創業者支援室内 マネージャー室または相談室(LATOV6F)
        
■申込方法
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局まで、E-mailまたはお電話にて
お問合せの上、所定申込書にてお申込みください。

※事前予約が必要となります。ご希望の時間等、事務局までお気軽にお問合せ下さい。

※所定申込書はこちらからダウンロードできます。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/kigyou.html

■お申込み・お問合せ先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局  
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
  LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.2
└─────────────────────────────── 
 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社クレハエンジニアリング

■キャッチフレーズ:お客様の立場にたったエンジニアリングを提案します。

■会社の特徴:
当社は常にお客様の立場にたち、品質の高いエンジニアリング、メンテナンス技術を
提供することにより、お客様から信頼されることを最も大切な行動哲学としています。        
多機能な技術集団を抱え、より豊かな社会を目指し、お客様とともに歩む総合エンジ
ニアリング会社、それがクレハエンジニアリングです。    
   
■株式会社クレハエンジニアリングの連絡先はこちらです↓
担当者:管理部 阿部 秀夫
電話番号:0246-63-5150
E-Mail:abe.h@kureha-eng.co.jp   

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 運動不足です。体重もそこそこありますが、体脂肪率が人様に言えないほど高く、
┃これはマズい...老後、動けなくなるのでは...と心配になり、エクササイズを始めま
┃した。某ダンスDVDを購入して踊り始めたのですが、有名なロングヘアーのダンサ
┃ーの方から「なぜ昔ミリオンを獲った俺がこんなことをしているのだろうか...」
┃というオーラが漂ってきて、どうも申し訳ない気持ちになります。彼の為にもと頑
┃張るのですが、遺伝子に組み込まれた【いわき踊り】が邪魔をします。めげずに今
┃夜も踊ります。皆さんも是非。(おもち)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆┃(公社)いわき産学官ネットワーク協会News  2014.04.03   
┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 
┃ 『特許等無料相談窓口』のご案内
┃ 
┃ 主催:(公社)いわき産学官ネットワーク協会
┃  
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、
特許をはじめとする産業財産権の取得支援及び戦略的活用を図り、
高付加価値の製品・サービスを生み出し、活力ある地域経済の実現に寄与するため、
月1回弁理士による特許等の無料相談窓口を設置しております。
是非、お気軽にご活用下さい。

■相談日時:平成26年4月~平成27年3月(毎月1回/金曜日/全12回開催)
「13時~、14時~、15時~」
(相談時間は、1案件につき原則45分までとなります。)
 ※所定の申込書にて事前に申し込みが必要です。

①4月25日 ②5月30日 ③6月27日 ④7月25日
⑤8月29日 ⑥9月26日 ⑦10月31日 ⑧11月28日
⑨12月27日 ⑩1月30日 ⑪2月27日 ⑫3月20日
 
■相 談 料:無 料

■相談範囲:特許・実用新案・意匠・商標に関するもの
      (相談内容の秘密は厳守いたします。)

■設置場所:いわき産業創造館 運営管理事務室内 相談室(LATOV6階) 

■相 談 員:
【4月、6月、8月、10月、12月、2月 担当】
片寄 恭三 氏(片寄特許事務所 弁理士)
【特に実績のある分野】半導体/コンピューター(ハード)/電子回路

【5月、7月、9月、11月、1月、3月 担当】
児島 敦 氏(児島特許事務所 弁理士)
※一般社団法人 福島県発明協会 特許等取得活用支援事業
【特に実績のある分野】機械/メカトロ/コンピューター関連/商標

■お申込みについて
所定申込書に必要事項を記入の上、(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局まで、
メール又はFAX、直接持参のいずれかの方法にてお申込下さい。(先着順)

※申込書のダウンロード、詳細についてはこちらをご覧下さい↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/project_manager/2011/04/tokkyo.html
 
■お問合せ・お申込み先
(公社)いわき産学官ネットワーク協会事務局  
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
  LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 

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|☆いわきの元気な企業紹介コーナー☆ Vol.01
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 このコーナーでは、いわきの元気ある会員企業をご紹介しております。
本日、紹介する企業はこちらです!

■企業名:株式会社アラオカ

■キャッチフレーズ:
手のひらサイズくらいまでの精密小型歯車を製造しております。

■会社の特徴:
 いわきに来て20年。ようやくメンバーも揃い顧客の要求に何とか応えられる体制が
出来ました。これからは、精密小型歯車にどれだけ特化できるかを大きな課題にして
努力してまいります。  
    
■株式会社アラオカの連絡先はこちらです↓
担当者:荒岡令治
電話番号:0246-47-0118
E-Mail:araoka@araoka.jp

※当協会では会員企業紹介コーナーへの掲載企業を随時募集しております!
企業のキャッチフレーズ、アピール文を記入し、下記ICSN事務局までメール又は
FAXでお送りください。この機会に、あなたの企業を紹介してみませんか?

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 先日、お彼岸で墓参りに行ってきました。墓前に供える花といえば菊などの仏
┃花が定番でしたが、最近はかなりバラエティにとんだカラフルできれいなお花を
┃供えているお墓が多く見られます。賛否両論あるかと思いますが、調べてみます
┃と、特に決まりはないようです。棘のある花は避けた方がよいようです。
┃いずれにしても墓前で手を合わせますと、気持がすっとします。(しお)
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┃発行元 : 公益社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
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┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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