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2012年2月 アーカイブ

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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.23        
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┃ 『いわき明星大学人文学部現代社会学科 地域復興講演会』開催のご案内
┃  
┃   主催:いわき明星大学人文学部現代社会学科   

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◇◆◇いわき明星大学人文学部現代社会学科からのお知らせです◇◆◇
 
 現代社会学科では震災からの復興と地域社会の活性化の手がかりを求め地域復興講演会
を企画いたしました。
 講演者の関満博氏は地場産業や地域産業の研究をしている経済学者です。現在急成長を
遂げている中国やアジア市場の中で、これからの日本の中小企業が勝ち抜く秘策について
研究とアドバイスを全国で行っています。本来卓越した技術力を有する地元企業の強みを
活かし、国境を越えた企業・産業レベルでの新たな協力の可能性を探究しておられます。
本講演ではこれらの実践的な研究・分析と全国各地で繰り広げられてきた事例を交え、
東日本大震災からの地域産業振興と地域社会の復興についてご講演をいただきます。
 是非、皆様のご参加をお待ちしております。 

■日 時:平成24年3月18日(日) 13:30~16:00
                                     
■講 師:明星大学経済学部 教授 関 満博 氏(せき みつひろ)

■場 所:いわき明星大学 AV教室(いわき市中央台飯野5-5-1)
   
■参加費:無 料

■お申込み・お問合せ先
  いわき明星大学人文学部現代社会学科
  〒970-8551 いわき市中央台飯野5-5-1
 TEL:0246-29-7323 FAX:0246-29-7111
 E-mail:gensha@iwakimu.ac.jp

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.38
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 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:株式会社HMITTS
        
■キャッチフレーズ:
 早い!安い!仕事きっちり!のターンキー・ソリューション・プロバイダー

■会社の特徴:
 1.事業内容は、液晶や有機ELやタッチパネル等の電子部品の
   ターンキー・ソリューション・プロバイダー。
 2.上記関連の事業並びに技術支援コンサルタント。
 3.上記関連の各種装置、部品、材料等並びに商品の輸出入販売。

■自己紹介:
 液晶素子、有機EL素子、タッチパネルの技術開発並びにマーケティング業務に
携わった35年の経験を活かして、更に進化した電子部品を世界中に届けるため、
部品の技術を必要とする国や地域で工場を建設し、生産を支援、自国の市場で
消費していただけるようなメイド・イン・マーケット事業の支援ができればと考え、
創業を決意しました。
 このような技術支援事業者を総称してターンキー・ソリューション・プロバイダーと言います。
これらの事業遂行には、日本の付加価値の高い先端技術や装置が必要とされ、
それぞれの事業分野のトップメーカーとの協業がもとめられますが、
今までの業務で知り得た大切な人脈を活かしてゆきたいと思っています。

■株式会社HMITTSの問合せ先はこちらです。↓
担当者:木村 俊哉 (きむら としや)
TEL:080-1689-8967
E-mail:touchwindow-hmitts@company.email.ne.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 震災後、家庭用ソーラーパネル、家庭用発電機、ハイブリッドカー、
┃電気自動車が人気を集めているが、そんな中、密かに需要が伸びているのが
┃「キャンピングカー」だそうだ。
┃キャンピングカーといえば、キャンプでしか使えない大きい車をイメージするが
┃最近行なわれた展示会では、軽自動車からハイブリッドカータイプまで多種多様の
┃車でコンパクトな物も揃い、大分イメージも変わって使い勝手良くなっている。
┃尚、今ではハイブリッドカー並みの人気があるようで購入するのに半年、1年待ちは
┃覚悟が必要だそうです。(洋)
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┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.18        
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┃  「中国への企業進出セミナー」でお馴染みの
┃  佐藤忠幸氏から『上海レポート』が届きましたのでお知らせいたします。

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 現在、中国は上海に事務所を構え、
中国での会社設立・販路拡大等を支援している、
いわき市産学官連携アドバイザーの佐藤忠幸氏から
「上海レポート」2月号をお届けいたします。

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◇上海レポート2月号(元宵節と花火)◇

新年好!
中国流の新年のご挨拶です。
もう新年は過ぎただろう?
中国では、2月一杯この挨拶が飛び交います。
旧暦の1月15日は、元宵節と云いやはり派手にお祝いします。
今年は、2月6日がそれにあたり、月の出と同時に色々な花火をあげて大騒ぎでした。
もっとも、上海は夕方から雨で月を拝めたのは深夜でした。
そんな元宵節風物と花火好きな中国をご紹介します。

春節の元旦が太陽をおまつりする行事であり、元宵節は初の満月をおまつりする行
事。
小さな白玉が一杯入った甘いスープを家族で食べるという習慣があり、会食中の我々
もそれを頼み食した。
甘過ぎて、一口のみで終わり。

冒頭に書いたように、元宵節も派手に花火をあげる。
爆竹はもちろん、加えて最近は数十・数百連発の打上花火もあげる。
したがって、市街戦さながらに街中とどろきわたる。
連発の打上花火は、まるでロケット砲!
バリバリと打上げ空中でバンバン、ド~ンド~ン。
それを広場でするならよいのだが、歩道やマンションの庭やベランダでやるのだから
歩くのにも怖い。

まあ、年数回の大行事だけなら我慢できるが、中国はそれだけではない。
春節の月だというお目出た気分なのか、2月は毎晩のようにどこかで花火をやってい
る。
聞けば、結婚祝い、お店や会社の開業祝いなど。
爆竹や打上花火は、一連数十元から数百元も、中には数千元もする。
一晩に消費する金額は数千元~数万元!!
上海市の平均賃金が4千元/月ちょいだからその熱意には頭が下がる。

花火好きはお国柄と割り切ればよいが、困るのはその後始末。
当然、花火大会の後はものすごいゴミの山。
春節や元宵節は、国家行事のようなものだから自治体の清掃夫が清掃しトラック何台
ものゴミ処理をしてもよいだろう。
私事の結婚式などは自分たちで清掃すべきだが、掃除しない。

公私のケジメがないという、この感覚が中国最大のネック。
この姿勢を企業内に持込まれたら大変なことになる。
企業内では、お遊びで汚したのではない、仕事で汚れたのだから清掃夫が清掃するの
は当然だという姿勢がある。
自分の職場は自分たちで守るという姿勢は全くない。

しかし、もっと困るのは「これが中国だよ」と諦める日系企業が多いということ。
諦めるのは、経営者にとってはお手軽。
中国のことをよく知らない親会社にも説明がつく。
しかし、そういう会社でも「5S運動」をやっている(ふりをしている?)。

儲かっている立派な日系企業(少数派だが)や大手中国系企業は、その姿勢を改めさ
せて立派に5S運動を成功させている。
そして台湾・シンガポール・韓国などの系列企業も同じ。
1980年代に日本から学んだ「5S運動」などを中国でも実践している。

いくら中国でも、苦労はするものの企業内で「しつけ」教育洗脳はできるものだ。
その苦労を嫌がって、お手軽な「諦めと嘆き」に入っている日系企業に明日は無いの
ではと心配する。

日系企業の多くは、教育予算がない。
あっても僅かで、一月に外部セミナーに数人出したらお終い。
企業内での集合研修はほとんどしてない。
見えない投資はしない、というより出来ない。
親会社の「中国では教育しても直ぐに辞められるから意味がない」という誤解が壁と
なっている。
教育しなければ、教育を欲している優秀な若者に去られ、ますます悪くなる。
残るのは、何処へも行けないアホばかり。

経費節減というと、まず、給料と教育費の削減。
「人を大事にする」という日本企業の特徴が中国では見えないのは何故か?
製品原価の中で、労務費の割合はたいしたことは無いのにどうしてか?

またまた、脱線してすみません。
愚痴るのは年のせいかな?

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 佐藤忠幸/Sato Tadayuki 佐藤中国経営研究所
 E-Mail: tada-sato@mvb.biglobe.ne.jp
 SBF.HP::http://www.sbfnet.cn/
 HR研究会HP:http://www.sh-hra.cn/
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┃発行元:社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局  
┃住  所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃     LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL    : 0246-21-7570      FAX    : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.15           
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┃ 中小企業の皆様の経営課題を解決します!
┃ 『中小企業者・創業者向け無料経営相談会』
┃ 『中小企業ネットワーク強化事業 相談会』開催のご案内
┃     
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 社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、いわき地域の中小企業者等の
事業再生や新規事業進出を支援するため、中小企業者・創業者等を対象とした
個別相談会を無料で開催しております。経営全般、金融、雇用等から、創業、
新規事業を展開しようとお考えの方、経験豊富な起業・経営のコンサルタントが、
あなたの疑問にお答え致します。ご相談は無料です。
 本年度最後の相談会となりますのでこの機会にぜひお気軽にご相談下さい。
 
■開催日時
 平成24年 2月21日(火)9:30~17:30
 平成24年 3月 7日(水)13:30~17:30
 平成24年 3月14日(水)13:00~17:00
 
■会 場:いわき産業創造館 相談室(LATOV6階 運営管理事務所内)
 
■対象分野
 ・中小企業者等のかかえる経営課題全般
 ・ソフト系IT分野およびソーシャルメディア、中小企業をはじめとした企業の情報化に関すること
 ・会社設立への想いを形にするビジネスプラン作成
 ・販促に繋がるホームページ構築からインターネットの活用
 ・事業をまわしていくための仕組みづくりに関すること 等
 
■相談員:佐藤直美 氏
 中小企業支援ネットワークアドバイザー
 有限会社インキューブ取締役社長、中小企業診断士、ITコーディネータ
 ※有限会社インキューブHP→ http://in-cube.co.jp/
 
■相談料:無料
 
■相談時間:お一人様 1時間程度
※事前にご予約が必要です。ご希望の時間等、事務局までお気軽にお問合せ下さい。 
 
■申込方法:下記事務局までE-mailまたはお電話にてお問合せの上、お申込みください。
 
※申込書・詳細についてはこちらをご覧下さい↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/2012/02/post-51.html
 
■お申込み・お問合せ先
社団法人いわき産学官ネットワーク協会 事務局  
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
  LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL : 0246-21-7570 FAX : 0246-21-7571 
E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp 
URL : http://www.iwaki-sangakukan.com
 
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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.37
└─────────────────────────────────── 
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         
 
■企業名:株式会社福島インフォメーション リサーチ&マネジメント
        
■キャッチフレーズ:『需要調査はおまかせ下さい!』"アンケートデータ分析いたします"
 
■事業内容:
 ○アンケート調査
  ・各種アンケート調査(街頭・郵便等)
  ・企画/集計/分析/報告書作成
  ・モニターリサーチ(サーバ構築中)
 ○集計/統計分析
  ・データ入力、データ集計
 
■自己紹介:
 今は、誰でも簡単に起業できる時代で、私自身も全て自分で手続きをして会社を設立しました。
重要なのは会社を成長させること。2、3年後の進化が問われていると思います。
進化するために最も必要なのは、会社のストーリーを熱く語れるだけの自信と情熱だと思います。
いくら事業計画を作りこんでも、自信と情熱に欠けると、行動がおろそかになり、
仲間や応援してくださる人も離れていってしまいます。
 今は、日々発見と反省の連続で、不安になることも勿論ありますが、
それ以上に毎日とても楽しくてワクワクします。ストーリーを熱く語れる人の話は、
自分にも「よし!行くぞ!」という行動力を与えてくれます。諸先輩方の話を自分に置き換えて分析し、
自分のやるべきことに自信と情熱を持って精進して参ります。どうぞよろしくお願いいたします。
 
■株式会社福島インフォメーション リサーチ&マネジメントの問合せ先はこちらです。
担当者:橘 あすか (たちばな あすか)
TEL:0246-22-1433 E-mail:info@f-irm.com
 
┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 2月に入り益々寒さが厳しくなってきましたが、季節は進んでいるようで庭の
┃福寿草も開花してきました。今年は小鳥を見る機会が少なく気になっていました
┃が先日の暖かい日にはメジロやジョウビタキ、ヒヨドリが飛び交っていました。
┃それでも例年よりは少ないように思うのは私だけでしょうか。鳥たちも福島の
┃異変を感じているのでしょうか。これから暖かくなって小鳥たちが沢山飛び交う
┃風景とあの美しいウグイスのさえずり声を聞きたいものです。(陽)
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┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.11          
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┃ 社団法人いわき産学官ネットワーク協会の
┃   広報誌 『ICSN News 平成23年度新年号』を発刊しました!
┃    
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 いわき産学官ネットワーク協会では、当協会の様々な事業活動を
多くの市民の方や会員様にお知らせするための、
広報誌『ICSN News 平成23年度新年号』を発刊しました。

 広報誌では、各種事業(いわきものづくり人材育成事業、工業製品PR事業、
農産物加工品ブランド化支援事業)等のご報告をはじめ、
各種セミナー(いわきものづくり塾、農商工連携セミナーinいわき、
オフタイムサロン、いわき知財塾)のご報告・ご案内、
また、インキュベートルームの新規入居者紹介など、
産業振興に関する数多くの情報を掲載しております。
 皆様、是非ご一読ください。
 
※広報紙はこちらからダウンロードできます↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/2012/02/icsn-news-newyear.pdf

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.36
└─────────────────────────────────── 

 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:NPO法人シニア人財倶楽部

■キャッチフレーズ:"シニアに優しく 夢実現"『想いが繋がって やがて和になる』             

■会社の特徴:
元気溢れる団塊シニアが相集い 培ってきた能力財産をリタイアしたからといって
捨てることなく、大きな夢と課題をもちながら、高齢者や社会的弱者また広く一般市民の方々、
事業者等の方々へ、ニーズにあった支援サービスを提供していきます。

[事業内容]
①福祉活動サービス事業
②地域経済活性事業
③就労支援事業

詳細はこちらをご覧ください。
URL:http://www.npo-s-jinzai.jp/

■NPO法人シニア人財倶楽部の問合せ先はこちらです。
担当者:藁谷道弘(ワラガイミチヒロ)
電話番号:0246-88-6501
E-mail:sinia-jinzai@waltz.ocn.ne.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 昨年、毎日筋トレを怠らない運動神経抜群の友人がいわきサンシャインマラソ
┃ンへ出場しました。しかし、途中で体中が悲鳴をあげてしまい、途中で強制送還。
┃走っている中、声援を送ってくれる地元の方、応援に駆けつけてくれた仲間の姿
┃を見たら涙が止まらなかったそうです。涙なんて見たことがなかったので私も驚
┃いたのを覚えています。今年も最後の最後まで悩んだ結果、出場を決めたようで
┃すが、弱気な発言をしていました。でも、「去年よりも一歩でも1mでも多く走
┃って、その先に何があるのか見つけたい。去年の自分に勝ちたいんだ。」と言っ
┃ていました。目標持って頑張るって素敵ですね。たとえ完走できなくても、目標
┃に打ち勝てるように頑張って欲しいです。(奈)
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┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.09   
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┃ 
┃ 『平成23年度 創業支援フォーラムinいわき』開催のご案内

┃ 主 催:社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃ 後 援:いわき市   

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◇◆◇社団法人いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇◆◇ 

 東日本大震災以降、いわき地域での各産業分野において、原発事故による
放射能被害・風評被害により甚大な被害を受け、地域経済は低迷し続けており、
復旧・復興へのきっかけを模索し続けています。このような状況下において、
経済を牽引するような起業家や新事業を生み育てることが強く望まれております。
 当フォーラムでは、ビジネスアイディアからのコンセプト作りと、ビジネスプラン
の作成にポイントを絞った創業に関するセミナーと、実際に起業された方からの経験・
アドバイスを聴講することにより、いわき地域における創業の促進と新たな事業の
担い手を育成することを目的として実施いたします。
 是非、皆様奮ってご参加ください。

~創業支援フォーラムinいわきの特徴~

○創業に向けたコンセプトとビジネスプラン作りにポイントをおいた、
 実践的な「創業支援セミナー」の開催。

○創業支援セミナーと併せて、引き続き開催される「創業フォーラム
 (第4回オフタイムサロン)」の参加により、いわき地区の創業者や
 創業予定者、支援人材等で構成される創業者コミュニティによる、
 継続的な支援の「場」、情報交換・交流の「場」を提供。
 
■日 程:平成24年 3月 2日(金)
         
■場 所:いわき産業創造館 会議室1
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。

■講 師
○創業支援セミナー
 佐藤 直美 氏
 (いわきリエゾンオフィス企業組合 理事長・中小企業診断士・ITコーディネーター)

○創業フォーラム 基調講演
 江尻 俊章 氏
 (株式会社 環 代表取締役)  

○インキュベートルーム入居者事業報告会 コーディネーター
 新城 榮一 氏
(いわき産業創造館 創業者支援室インキュベーションマネージャー)
 
■プログラム
【A】平成23年度 いわき市創業支援セミナー(全2回/4時間コース) 

(1)10:00~12:00
 テーマ:アイディアからのコンセプト作り
 内 容:自分自身の分析、事業のネタの確認からビジネスのアイディアを構成し、世の中に
     ふたつとない自分だけの事業コンセプトをつくり、マーケティングを優位に展開。
 
(2)13:00~15:00
 テーマ:ビジネスプランの作成
 内 容:事業をお金に変換する仕組み(ビジネスモデル)をつくり、その特徴をはっきり
     させた上での、事業運営に必要な人・モノ・金の調達と実行計画の検討。

【B】創業支援フォーラム(平成23年度 第4回 オフタイムサロン)

(1) 15:30~16:30
 『基調講演』
 内 容:起業しようと思ったきっかけや、実際に起業していく上での課題、事業成功に
     導くような起業家精神や、事業成功の条件等について、これから起業・創業を
     目指す方々へのアドバイスをいただきます!
 
(2)16:30~17:30
 『インキュベートルーム入居者事業報告会』
 内 容:インキュベーションマネージャーによるコーディネートのもと、入居者代表者から
     事業成果の報告等をしていただきます。
 
(3)18:00~
 『交流会』※参加費2,000円
 
※創業支援セミナーの受講を希望される方につきましては、実際に起業された方の経験を学ぶ場
として「創業フォーラム(第4回オフタイムサロン)」も継続でのご参加となりますので、
予めご了承願います。

■参加対象:いわき市内において起業や新事業をお考えの方、創業準備中の方、検討中の方、
      創業に関心のある方 等

■受講料:無 料(但し、交流会の参加費は2,000円が必要となります)
     ※受講のための交通費等については、恐れ入りますが受講される方で
      ご負担願います。なお、LATOV駐車場は2時間以上になりますと、
      駐車料金がかかります。(30分100円)

■定 員:20名程度 ※希望者多数の場合は先着順とさせていただきます。

■申込締切:平成24年 3月 1日(木)

■申込方法
 所定申込書に必要事項をご記入の上、「FAX」または「電子メール」にて
 下記申込先へお申込ください。

 ※所定申込書はこちらよりダウンロードして頂けます↓
  【word】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h23_sougyou_forum_m.doc
  【pdf】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/h23_sougyou_forum_m.pdf

 ※詳細はこちら↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2012/02/h23-sougyou-forum.html
     
■お申込み・お問合せ先
 社団法人いわき産学官ネットワーク協会
 〒970-8026 いわき市平字田町120番地
  LATOV6階 いわき産業創造館内
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
 E-Mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.35
└─────────────────────────────────── 
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:株式会社 ethicafe
        
■キャッチフレーズ:コーヒー1杯から始める新しい国際協力

■会社の特徴:
 ・フェアトレード(公平貿易)の啓蒙活動
 ・フェアトレード認証コーヒー豆の販売(小売/卸)
 ・企業へのフェアトレード認証商品導入によるCSR活動のサポート

先進国主導の著しい不均衡な貿易によって、世界には貧困から抜け出せない人々が大勢います。
ethicafeは、フェアトレード(公平貿易)を軸とした企業活動を通して、
世界の貧困問題・環境問題の解決に取組みます。

■自己紹介:
 福島高専3年次修了後、英国イースト・アングリア大学に入学し、
途上国の開発について学ぶ「国際開発学部」に入りました。
時間さえあればバックパックを背負って旅をしたり、途上国でボランティア活動を行いました。
 大学卒業後は地元企業に就職し、企業こそが可能な仕事のスケールを感じました。
そして与えるだけの援助ではない、ビジネスという手段を通した国際協力を形にするべく起業を決意しました。
たくさんの皆様のご協力に支えられながら、世界中を笑顔で満たす働きができればと願っています。

■株式会社 ethicafe の問合せ先はこちらです。↓
担当者:末永 早夏 (すえなが さやか)
E-mail:info@ethicafe.co.jp
URL:http://www.ethicafe.co.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 今年も2月12日に「いわきサンシャインマラソン」が開催されます。本マラ
┃ソンを通じて、震災から日々復興している「元気ないわき」を一人でも多くの方々
┃に感じていただければと思います。昨年は県外から友人が参加し無事に完走しま
┃した。その際の感想をこの編集後記に書かせていただきましたが、今年は更にも
┃う一名、また県外からの友人が参加し、2名の友人が走ります。私は専ら応援専
┃門ですが、応援といってもゴール前で待ち構えるのが精一杯で、寒さにひたすら
┃耐え続けることになると思います。それでも、いわきの地を思い参加してくれる
┃友人の気持ちをありがたく受け止めて頑張って応援し、夜の部では盛大にもてな
┃してあげようと思っています。(HIRO)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
┃ http://www.iwaki-sangakukan.com/m_magazine/
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.04            
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┃ 株式会社正木屋材木店
┃ 『 木造建築の耐震性と補修・補強の方法
┃   ~地域が健全な復興の道を歩むために~ 』セミナーのご案内
┃   
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◇◆◇(社)いわき産学官ネットワーク協会 企業会員
              株式会社正木屋材木店からのお知らせです◇◆◇ 

 甚大な地震津波被害からまもなく1年。震災に耐え残った家をどうするか、
解体を待つか、直せる方法があるなら検討するか、あらためて真剣に考え始められた方も
多いことと思います。
 また、未曾有の大震災に多忙を極め、なかなか修復の依頼に手がつけられないなど対応に
苦慮している工務店側の現状もあるかと思います。
 この度、新潟県中越地震以来の様々な被災地において多くの建物の修復を
重ねてきた専門家による、コストなど具体的な事例を含めた各種修復の説明会を開催します。
 今後あるべき地域復興・再生のために、ご参加お待ちしております。

■日 時:平成24年2月17日(金)(18:30~20:30)

■講 師:長谷川 順一 氏
     ( 住まい空間研究所主宰 建物修復支援ネットワーク 代表 )

≪講師プロフィール≫
新築住宅から古民家改修まで主に木造建築を中心に手がける。
阪神淡路大震災では「木造住宅は弱い、古いものほど危ない」という風説で、
直せば安全に使える貴重な建物まで解体される事例が相次いだ。
2004年の新潟県中越地震では、同じ過ちを繰り返してはならないという思いから、
被災地支援活動を展開。
町内会、地域づくり団体などと連携して「被災家屋の修復相談」を企画開催し、
「全壊」と言われた建物を多く含む様々な被災家屋を修復に導いてきた。
この活動は復興の過程において、被災者の負担軽減と生活再建に資することとなった。
また行政側も、経済・財政負担を抑えることができると評価し、
東日本大震災の様々な被災地で活躍している。
      
■場 所:いわき駅前ラトブ6階 いわき産業創造館会議室1

■参加費:無料(資料代1,000円)

■問い合わせ先:
 いわき家ナビ事務局(株式会社正木屋材木店内)
 〒972-8312 いわき市常磐下船尾町古内133
 TEL:0246-43-6006 FAX:0246-43-6003
 E-mail:masakiya7@gmail.com
  URL:http://masakiyawood.com/

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.34
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:ツクル ウェブデザイン事務所
        
■キャッチフレーズ:"素敵なWEBサイト創ります!"

常にクライアントから喜ばれ、地域から愛される仕事を目指します。
私の考えるホームページ作りは各事業に合わせ、コンセプトデザインをし
ホームページの中で目標を掲げ、成功を遂げる事に重点を置いています。
高品質のWEBデザイン技術を駆使して個人事業・中小企業様のご要望にお答え、
それを形に創りあげていきます。

<WEBデザイン>  
個人事業・中小企業のホームページ制作、リニューアル。モバイルサイト制作。
他、FLASHムービー、バナー、SEO対策、アクセシビリティ、セキュリティ
独自SSL取得代行。ドメイン取得・ホスティング契約代行、CMS導入、
ASPサービス代行、プログラミング。

<グラフィックデザイン>
ロゴマーク制作、名刺、パンフレット

詳細はこちらをご覧ください→URL:http://www.tsu-ku-ru.jp/

■ツクル ウェブデザイン事務所の問合せ先はこちらです。
担当者:福田 健(フクダ ケン)
TEL:050-1185-1438
E-mail:fukuda@tsu-ku-ru.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ 低炭素社会の実現に向け、新エネルギーの大量導入が求められる中、
┃情報技術(IT)を駆使し、電力の需給を最適に制御するスマートグリッド
┃(次世代送電網)が脚光を浴びている。
┃当協会では、その「スマートグリッド」を先進的に取り入れ、事業化を図っている
┃(株)日立エンジニアリング・アンド・サービスを訪問し、会社の取組みや
┃「スマートグリッド」を始めとした「再生可能エネルギー」導入への取組みについて
┃学ぶ、「工場見学」を2月9日(木)に企画している。
┃いわき市内の事業者をはじめたくさんのお申込みを頂いた。
┃お申込み頂いた皆様に少しでも喜んで頂けるような有意義な見学会となるように
┃最善を尽くしたい(P)
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┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.02  
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┃ 
┃  『中国経済セミナー
┃    ~中国企業が考えるビジネスパートナーとしての日本企業~』
┃                                                受講者募集のご案内

┃  主催:社団法人いわき産学官ネットワーク協会
┃  後援:いわき市
┃ 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 今回の中国セミナーでは、現地で活躍する佐藤中国経営研究所所長 佐藤忠幸氏をお招きし
「中国企業が考えるビジネスパートナーとしての日本企業」と題し、
今後、日本の企業が、製造工場としてではなく、ビジネスパートナーとして中国企業と
ビジネスを進めていくことが必要となっていく中で、現在、中国企業が考えている
ビジネスパートナー・取引先としての日本企業に対する考え方や、それを踏まえた上での、
中国企業とのビジネスに関するアドバイスについてお話して頂きます。
「中国進出」や「対中貿易」を検討中の企業の皆様はもとより、
中国について学びたい方にも参考になるセミナーとなっております。
 一般の方も聴講可能です。是非、皆様奮ってご参加ください。

※今回、講師の佐藤先生には、中国ビジネスに関する無料個別相談会の時間を設けて
頂きましたので、相談されたい方は事前に事務局まで御連絡下さい。

■日 時:平成24年 2月 28日(火)
16:00 ~ 18:00 個別相談会
18:00 ~ 20:00 セミナー「中国経済の行方」

■場 所:いわき産業創造館 会議室1
     (いわき市平字田町120番地 LATOV6階 TEL:0246-21-7570)
      ※駐車場はLATOV内駐車場をご利用ください。   

■内 容
~中国企業が考えるビジネスパートナーとしての日本企業~
 1. 現在の中国企業の動向
 2. 中国企業が考えている日本企業とは?
 3. 中国企業とビジネスを進める上での注意点・問題点
 4. 中国企業とのビジネス・取引に関するアドバイス

■講 師:佐藤 忠幸 氏
     佐藤中国経営研究所所長/いわき市産学官連携アドバイザー、
     (財)海外職業訓練協会国際アドバイザー

■参加料:無 料

■定 員:個別相談会/2件程度
     セミナー/20名程度(※申込み先着順)

■参加対象:中国経済またはビジネスに関心のある方。 
      ※一般の方でも参加可能ですので、お早めにお申し込み下さい。

■申込締切:平成24年 2月 26日(日)
     
■申込方法
FAX又はメール、お電話にて「会社名」・「所属」・「職名」・「氏名」・
「住所」・「連絡先」・「個別相談内容(※希望者のみ)」をご記入の上、
下記申込み先へお申込みください。

また、申込書はこちらからダウンロードもできます。↓
【pdf】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/23h_china_moushikomi.pdf
【word】http://www.iwaki-sangakukan.com/event/docs/23h_china_moushikomi.doc

■お申込み・お問合せ先
社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地 
LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp

※詳細はこちらをご覧ください。↓
 http://www.iwaki-sangakukan.com/event/2012/01/23h-china.html

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.33
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:いわきeco・コンサルタントオフィス
        
■キャッチフレーズ:"環境への道標"へようこそ! ムダ取り改善します。

■会社の特徴:エコ・環境全般のコンサルタント(エコアクション21及び
ISO14001環境経営システム並びに環境監査、環境問題・ムダ取り改善、
環境関連法・届出支援)、エコグッズの研究・販売などの事業に取り組んでいます。
また、安全・衛生全般のコンサルタント(災害・疾病予防の仕組みづくりと管理
システム、KYT・指差呼称・ヒヤリハット・5S等の安全管理手法、労働関連法・
届出など)を支援提供いたします。
環境省公認 環境カウンセラーとして、「低炭素都市いわき」を目指して
「環境への道標」となり、いささかなりとも故郷"いわき"のお役に立ちたいと
存じております。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

■いわきeco・コンサルタントオフィスの問合せ先はこちらです。
担当者:鈴木 一 (すずき はじめ)
TEL: 0246-68-6397
FAX: 0246-68-6397
E-mail:dd8h-szk@asahi-net.or.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ クリスマス、お正月があっという間に過ぎ去り、新しい年を迎えましたが、
┃ある最近のおもちゃの観点から年末年始を振り返ってみます。幼少時代に自分も
┃憧れた戦隊シリーズのロボットのおもちゃ。今でもやはり子供たちの憧れの的です。
┃最近のものは年間3体ぐらい
┃登場するようで、まず4月の放送開始時に1体目が登場。次に夏ごろ新キャラクター
┃の登場に合わせて2体目登場。そして最後は11月末頃に大物の3体目が登場。
┃この3体目がポイントで、1体目、2体目と合体し最強になるというものです。
┃しっかりクリスマス商戦に合わせて。1体目を持つ子供達はサンタさんにこの
┃3体目をお願いし、もし願いが届かなくてもお年玉でゲットしちゃいます。
┃ここまではよくある話ですが、問題は2体目です。微妙なシーズンに発売された
┃2体目は流通が少ないようで、3体合体を試みる子供の夢を打ち砕くほど入手困難。
┃ネットでは定価の倍近いの価格で取引されていたりもします。そんな状況ですから、
┃うちの息子達ももちろん2体目がいない状況。今もまだ騒いでいます。ですが、
┃4月になればまた新しいヒーローに出会い、その2体目の存在も忘れ去られていく
┃ことでしょう。(HIRO)
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┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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┃◆┃(社)いわき産学官ネットワーク協会News  2012.02.01  
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┃ 
┃ 『被災地企業に対する首都圏販路開拓支援モデル事業
┃                         事業報告会&販路開拓セミナー』開催のご案内

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◇社団法人いわき産学官ネットワーク協会からのお知らせです◇

社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、今年度、財団法人日本立地
センターからの委託を受け、首都圏に販路を有する首都圏産業活性化協会
(TAMA協会)と連携し、地域の産業を担う中核的な中小企業の首都圏への
販路開拓支援の実証事業を実施いたしました。
当事業は、東日本大震災の被災地(いわき)と首都圏の支援機関の連携に
よる販路開拓の在り方の検証、仕組み構築を目的としたモデル事業です。
当事業のこれまでの成果、課題等を踏まえ、このたび、事業報告会、ならび
に首都圏販路開拓に関するセミナーを開催することになりましたので、ご案
内いたします。
同時に、平成24年度当協会で予定している海外販路開拓支援事業に関する
情報提供も予定しております。
販路開拓に課題を抱えている多くの中小企業の方々にご参加を頂きたいと
思います。是非、お申込みください。


◇◇被災地企業に対する首都圏販路開拓支援モデル事業
                   事業報告会&販路開拓セミナー◇◇

■日 時:平成24年2月17日(金) 13:30~16:00

■場 所:いわき産業創造館(いわき市平字田町120番地 LATOV6階)

■プログラム:
 (1)事業実施報告
 (2)販路開拓支援事例の紹介を含めた販路開拓の進め方セミナー
 (3)今後の販路開拓支援に係る事業計画についてのご案内

■参加費:無 料

■定 員:30名

■申込方法
下記より申込書をダウンロードいただき、「会社名」・「所属」・「職名」・
「氏名」・「住所」・「連絡先」をご記入の上、FAX又はメールにて、
下記申込み先へお申込みください。

申込書はこちらから↓
http://www.iwaki-sangakukan.com/word/H23_hanro_moushikomi.doc

■お申込み、お問合せ先
 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
 住 所:〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地LATOV6階       
 TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571       
 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp            
 URL:http://www.iwaki-sangakukan.com

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|☆いわき産業創造館インキュベートルーム入居者紹介コーナー☆Vol.32
└─────────────────────────────────     
 このコーナーでは、いわき産業創造館設置のインキュベートルーム
(創業者支援室)に入居する起業家をご紹介します。
いわきをこれからを創る挑戦者です。
 本日、紹介するインキュベートルーム入居者はこちらです!         

■企業名:社会保険労務士・FP事務所ワーク&ライフ・サポート
        
■キャッチフレーズ:
"人"を大切にする企業、そして、地域社会における"人"をサポートいたします

■事業内容
 当事務所では、企業経営と業員・個人の生活設計をサポートいたします。
【企業経営のサポート】
実態に即した就業規則や賃金・退職金等各種規定の整備、労務管理による企業防衛、
経営基盤を強固にする従業員との関係構築のための制度の導入等、企業経営を支援
いたします。
【生活設計支援】
個人のお客様に、ライフプランの作成や生命保険・住宅ローンの見直し、各種金融
商品の相談等を、特定の金融機関に属さない完全に独立・中立的な立場でアドバイス・
実行支援いたします。
URL:http://www.worklife-support.jp

■社会保険労務士・FP事務所ワーク&ライフ・サポートの問合せ先はこちらです。
担当者:菊地 紀男 (キクチ ノリオ)
TEL:0246-68-6871   FAX:0246-68-6871
E-mail:kikuchi@worklife-support.jp

┏◇◆編集後記◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ スマートフォンの利用率がうなぎ昇りとのこと。人差し指で操作する光景が
┃珍しくなくなった。新しい製品へ真っ先にチャレンジする人を経営学では「イノ
┃ベーター」という。少し流行りだして続くのが「フォロワー」だ。
┃新しいものへ抵抗無く使いこなすにはある程度、年齢的なものがあるように感じる。
┃いや、あくまでこれは小生のこと。
┃インターネットが登場した頃は真っ先に自分のページを作りアップした。今のよう
┃に使いやすいソフトもなかった。ウィンドウズのメモ帳でHTMLタグを駆使して
┃作ったものだ。
┃ところが、どうも最近は新しい製品への挑戦が苦になることがある。
┃「ラガード(遅滞者:市場の16%)と言われないように頑張らないと」と自分を
┃戒めるこの頃である。(岐)
┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃発行元 : 社団法人いわき産学官ネットワーク協会(ICSN)事務局
┃住 所 : 〒970-8026 福島県いわき市平字田町120番地
┃       LATOV6階 いわき産業創造館内
┃TEL   : 0246-21-7570     FAX  : 0246-21-7571
┃E-mail : iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
┃URL   : http://www.iwaki-sangakukan.com
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┃※配信の登録、及び解除については、こちらからどうぞ↓
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社団法人いわき産学官ネットワーク協会
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