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2011年8月 アーカイブ

 (社)いわき産学官ネットワーク協会・いわき産業創造館

 臨時休業のお知らせ

 

この度、【LATOV全館定期点検工事】実施に伴い、下記の営業日はLATOV全館休館となります。

つきましては、当日、当協会およびいわき産業創造館は、臨時休業とさせていただきます。 

皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承くださいますようお願い致します。 

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  臨時休業日: 平成23年  9月  5日(月)
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※上記休業日に頂きましたメール・FAXなどのご返信は、翌営業日(9月6日)以降になりますので、予めご了承ください。



◆いわき市からのお知らせです◆

 首都圏等への商品やサービスの販路開拓を支援するため、セミナー及び
個別相談会をこの度開催いたします。
 商品やサービスの販路開拓にお悩みの方は、ぜひ、この機会をご活用ください。

【販路開拓セミナー(講演会)】

■日 時:平成23年9月22日(木)13:30~14:30
                                    
■場 所:いわき産業創造館 セミナー室 (いわき市平字田町120番地 ラトブ6階)

■テーマ:「中小企業が目指す販路開拓とは!」

■講 師:一般社団法人 首都圏産業活性化協会 事務局長 岡崎 英人 氏

■参加費:無料
  
【個別相談会】
 販路開拓しようとする商品やサービスに対して、販路開拓コーディネータから販売戦略構築の為のアドバイスをします。

■日 時:平成23年9月22日(木)14:45~17:15
 ※1社あたり30分程度(日時等、都合の悪い場合応相談)

■場 所:いわき産業創造館

■相談員:一般社団法人 首都圏産業活性化協会・販路開拓コーディネータ等

■定 員:10社程度(申込書により選考します。)

■費 用:無料

■主催:いわき市・一般社団法人首都圏産業活性化協会連携事業

■申込み方法
上記のセミナー、個別相談会への参加を希望される場合は、所定の参加申込書に必要事項を記載のうえ、9月14日までにファックス又はEメールにてお申込みください。

※参加申込書はこちらをご利用下さい↓
【excel】
http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/seminar_0922_mm.xls
【pdf】http://www.iwaki-sangakukan.com/docs/seminar_0922_m.pdf

■お申込み・お問合せ先
いわき市商工観光部 産業港湾振興課 産業振興係
〒970-8686 福島県いわき市平字梅本21番地 
電話:0246-22-1126 ファクス:0246-22-7582
E-mail:
sangyokowanshinko@city.iwaki.fukushima.jp

※詳細はこちらをホームページをご覧ください。↓
http://www.city.iwaki.fukushima.jp/shien/012382.html



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※ページが変わらない場合は以下のURLをクリックしてください。

 http://www.iwaki-sangakukan.com/offtime/2011/08/post-4.html



 平成23年度 産産・産学連携共同研究活動奨励事業の公募を開始しました! 

 社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、民間事業者間(産産)及び民間事業者と研究・高等教育機関(産学)の連携活動のスタートアップ期を支援し、国県等の支援制度適用につなげることを目的として、産産・産学連携による研究会や共同研究活動を協会が認定(認定研究会)し、それに対し活動経費の一部助成や事務局運営の支援など様々なバックアップを実施してまいります。

 

対象者

協会の会員であること。 (ただし、産産・産学の連携体に企業会員が参画していること)  

対象経費

研究会や共同研究活動に係る取り組みに要した経費(人件費、報償費・旅費、開発費、消耗品費、印刷製本費、通信運搬費、委託料、使用料・賃借料、その他必要と認められる経費)

事業期間

交付決定通知後、実績報告書等の提出も含め平成24年3月2日(金)まで。

助成金額

定額20万円

※採択件数については予算の範囲内において応募状況を考慮して決定
※助成金の交付は事業採択時に行い、事業完了時に精算を行います。

採択者の義務、 その他

・ 認定された研究会や共同研究活動には、プロジェクトマネージャが参画する場合があります。
・ 協会主催の会合等で、取り組みの状況や成果発表を行うことについてご協力をいただきます。

応募書類受付期間

平成23年8月10日(水)~9月30日(金)まで

応募先、問い合わせ先

応募書類は直接持参もしくは郵送により、下記まで提出してください。なお、応募書類の内容等について、担当職員が問い合わせをする場合があります。また、お問い合わせは下記までFAXもしくはメールにてお願いいたします。

※公募案内、応募書類(様式)は、下記よりダウンロードしてください。

【公募要領】【PDF】

【申請書】様式【WORD】

社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局

〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp  



平成23年度見本市・展示会出展助成事業(2次募集)公募開始しました!

社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、会員企業が自社製品・サービス等の販路の維持・拡大を図るため、首都圏等への販路の維持・拡大や風評被害払拭等を行うための見本市・展示会へ出展する際の費用の一部を助成することで、 企業会員が行う販路拡大への取組みを支援しております。 応募に当たっては、公募内容を必ずご確認いただいてからご応募ください。

平成23年度の公募概要は次のとおりです。是非ご活用下さい。

◆受付期間

平成23年8月10日(水)から平成23年9月30日(金)

◆対象者

社団法人いわき産学官ネットワーク協会の企業会員であること。(1社あたり2件まで)

◆対象事業

平成23年度に市外で開催される見本市・展示会で、企業会員の製品・サービス等の 販路拡大に資すると認められるもの。ただし、即売が主目的であるものを除く。

※公募開始後に開催される展示会が対象となります。
※見本市・展示会開催前に、必ず仮申請を行っていただきます。
※応募件数にかかわらず、助成対象案件については選定させていただくことがあります。

◆対象経費

出展料、社員以外の人件費、旅費、展示品製作費、通信運搬費、使用料・賃借料等

◆助成金額

1件あたり20万円を限度(ただし2件目は10万円を上限)とし、対象経費の2分の1以内の額とします。 (助成金の交付は、事業完了時に精算となります。)

◆応募方法

応募書類を直接持参もしくは郵送により、下記まで提出してください。なお、応募書類の内容等について、担当職員が問い合わせをする場合があります。また、お問い合わせは下記までFAXもしくはメールにてお願いいたします。

◆公募概要・応募書類

公募概要【PDF形式】 ※公募概要は必ずご覧になってください。
実施計画書【Word形式】(出展前に必ず提出してください)
実績報告書【Word形式】(終了後に必ず提出してください)

◆応募先、問い合わせ先

社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局

〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp



社団法人いわき産学官ネットワーク協会では、いわき産業創造館内の創業者支援室(インキュベートルーム)の入居者を募集いたします。 いわき産業創造館創業者支援室(インキュベートルーム)は、創業者や創業意欲者などの支援、育成を行うことを目的にいわき市が開設した起業家支援施設です。新規創業者をハード・ソフトの両面からサポートいたします。 いわき市内で起業や新事業をお考えの方からのお申込をお待ちしております。

創業者支援室(インキュベートルーム)募集要項については、以下のとおりです。

募集期間(申請書類受付期間)

平成23年8月3日(水)~平成23年9月9日(金)※必着

入居対象者

情報通信技術(ICT)分野をはじめとして、将来性・成長性が期待されると考えられる産業分野において、現在創業準備中(現在、創業を考えている方も含む)の方、創業後間もない(5年以内)中小企業等、もしくは新分野・新事業へ進出して間もない(5年以内)中小企業等で、本市に本社を置くことが可能な方(個人・法人は問いません)

募集部屋数:1室

■メインインキュベートルーム:1室
シェアードオフィスタイプ(簡易パーテーション等で仕切られた部屋)
面積:約21.49㎡ 月額使用料:25,790円/月

※電気料、コピー使用料、電話・インターネット通信回線使用料等は別途自己負担となります。
※インキュベートルーム施設概要については、いわき産業創造館HP をご覧下さい。

入居時期・期間

入居開始日より、原則3年間 
※但し、更新審査により更新入居が可能です。詳しくはお問合せ下さい。

入居条件

・他の入居者に迷惑を与える事業や社会規範から外れるような事業、施設の維持保全を害する事業等は行えません。
・不特定多数が利用するような業種等の事業は行えません。(製造販売や飲食業等)
・販売代理店及びフランチャイズ契約に基づく事業を中心に行う場合は対象となりません。
・入居スペースおよびオフィス内の改造は原則として認めません。

申込方法

創業者支援室(インキュベートルーム)に入居を希望される方は、募集要項をご確認のうえ、下記の提出書類一式を社団法人いわき産学官ネットワーク協会まで持参してお申込ください。尚、申請申込にあたりましては、事前に事務局までお問合せ願います。

募集要項(PDF) 
募集案内チラシ(PDF)

提出書類

(1) 申請書類一式(WORD)
   (いわき産業創造館創業者支援室使用許可申請書、申請者概要資料、事業計画書)
(2) 定款等及び登記簿謄本の写し(これから起業する方は住民票の写し)
(3) 直近2期の決算書及び確定申告書の写し(これから起業する方は不要)
(4) 代表者の履歴書
(5) 会社概要等が分かる資料及び役員名簿(これから起業する方は不要)
(6) 納税証明書(市税を完納していること)

※提出された書類等は返却いたしません。予めご了承願います。

入居審査

入居者選定審査会を設け、一次審査(書類・面談審査)、二次審査(プレゼンテーション審査)の2段階の審査を行い、入居者を決定します。

審査基準:
応募資格、起業への意欲、事業計画の内容、応募者の資質、経営状況(これから起業する方は除く)等を総合的に審査し、入居者を選定します。
※尚、審査に関するお問い合せには一切お答えできませんので、予めご了承ください。

審査時期:
平成23年9月下旬(予定):一次審査
平成23年9月下旬~10月上旬(予定):二次審査、入居者内定
平成23年10月上旬~10月中旬(予定):審査結果通知

審査結果:審査結果については、決定後に文書で通知します。

入居可能日:平成23年11月1日以降、順次入居していただく予定となります。

応募・問合せ先

社団法人いわき産学官ネットワーク協会事務局

〒970-8026 いわき市平字田町120番地 LATOV6階 いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570 FAX:0246-21-7571
E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp



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当協会では、昨年に引き続き、全国中小企業団体中央会
「農商工連携等人材育成事業(経済危機対応・地域活性化のための追加募集)」の採択を受け、
農林水産物の生産や加工、消費者ニーズを踏まえた販路開拓までを一つのビジネスサイクルととらえ、
戦略的に農商工連携を展開する「核」となる人材を育成・確保することに加え、
今まさに直面している東日本大震災での原発事故における放射能被害、風評被害への対応策を検討することで、
いわき地域産業の早期復旧・復興を目的とした「いわき農商工連携人材育成塾」を開催します。

 これにより、地域資源を活用した新たな商品・サービスの開発や、
1次産業、2次産業、3次産業の垣根を越えた新たな産業の創出までを視野にいれた手法を学ぶことができ、
震災からの早期復興に向けて役立つ内容となっております。

 沢山のご応募をお待ちしております。 

項 目
概 要

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テ ー マ

◆農商工連携とは◆
 農商工連携とは、地域の各事業者(1次・2次・3次産業)が互いの強みを活かして、地域資源・経営資源を最大限に活用し、新たな商品・サービス、ビジネスモデルを作るために、業種を越えて連携する取り組みです。
農商工連携の促進は、地域と地域の事業者を活性化させる切り札として国の重要施策として位置づけられています。

◆本講座受講を通し、以下の効果が期待されます!◆
(1)農林水産業者と、中小企業などの事業者が相互を深く理解することで、今後の円滑な連携を図ることができる。
(2)農林水産業者が中小企業経営を学ぶことで一層の業務効率化や戦略的な取り組みが可能となる。
(3)商品企画、調査機関を活用した市場調査等、商品開発の一連のプロセスを実体験することにより、商品開発のノウハウを身に付けることができる。
(4)参加者の交流により、農商工連携のパートナーやネットワークの構築が可能となる。
(5)放射能や風評被害についての正しい知識を得ることで、今後の地域復旧・復興に役立てることができる。

開 催 日 時
平成23年9月3日(土) ~ 平成23年12月10日(土)
概 要

★事業テーマ 
 農商工連携による地域6次産業クラスター形成を目指して
 (産学官のネットワークを活かした産業人材育成事業)

★研修コース (30名程度)
 農商工連携等の基本理解とその実践によるビジネスの創出ノウハウ等の習得を目的とする。

【対象者】 農林水産業に携わる方、農商工連携を支援する方、中小企業者、新規ビジネスを考えている方、農商工連携の興味のある方

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   ↑ 「いわき農商工連携人材育成塾」カリキュラム【pdf 】

会 場

【講義研修】 いわき産業創造館 LATOV6階 会議室

【実地研修】 宮城県大崎市    東鳴子温泉組合
         宮城県松島町    JA仙台松島支店
         福島県会津若松市 有限会社餡のおおすか

受 講 料

 無 料
 ※受講の為の交通費等については、受講される方でご負担願います。
 なお、LATOV駐車場は2時間以上になりますと駐車料金がかかります。
 (30分100円)

主 催
 社団法人いわき産学官ネットワーク協会
定 員

 30名程度
 ※応募者多数の場合は選考により決定する場合がございますので、予めご了承下さい。

申 込 期 限
 9月2日(金)締切
申 込 方 法

 「FAX」または「電子メール」で所定申込書によりお申込下さい。
 ※申込書、カリキュラム一覧表は、下記よりダウンロードできます。

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 この度、古藤工業株式会社様が、東北地方、福島県、いわき市の復興を願い、
「がんばっぺ いわき」、「がんばろう 福島」、「がんばろう 東北」など、
復興を祈願する言葉を印刷した、梱包用「復興布粘着テープ」を商品化されました。
 本テープをご購入頂いた金額の一部は義援金として寄付されます。
 是非、復興祈願の思いを込めてご購入頂き、粘り強く頑張るため、使用していただけたら幸いです。

■製品について
 販売されるテープは下記3種類となります。

(1)『がんばっぺ いわき』 (いわきバージョン) 

(2)『がんばろう 福島』 (福島バージョン)

(3)『がんばろう 東北』 (東北バージョン)

※詳細については下記、各リンクよりご覧いただけます。

(1)復興布粘着テープ(いわき版) 【PDF】

(2)復興布粘着テープ(福島版) 【PDF】

(3)復興布粘着テープ(東北版) 【PDF】

復興布粘着テープ(綜合版) 【PDF】

■お問い合わせ先
古藤工業株式会社 いわき好間工場
〒970-1144 いわき市好間工業団地12-1
TEL:0246-36-7151 FAX:0246-36-7157
URL:http://homepage3.nifty.com/furuto/

 



 ICSNの定期広報誌「ICSN News 平成23年度 特別号」を発刊しました。

 広報誌では、各種事業(産学官連携・技術開発支援事業、産産・産学連携共同研究活動奨励事業、見本市展示会出展助成)等のご紹介やご案内をはじめ、
農産物加工品ブランド化支援事業内容や、支援員の紹介、
市内の中小企業者を対象とした、「オールキャラバンいわき・工業製品PR事業」の公募案内、
また、当協会が開催した「いわきものづくり塾」のご報告や、
各種セミナー(オフタイムサロン)、各種相談会(特許相談、経営相談)等のご案内など、
産業振興に関する数多くの情報を掲載しております。

 皆様、是非ご一読ください。
 
※広報誌はこちらからダウンロードできます↓

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社団法人いわき産学官ネットワーク協会
〒970-8026 いわき市平字田町 120番地 LATOV6F いわき産業創造館内
TEL:0246-21-7570  FAX:0246-21-7571 E-mail:iwaki-sangakukan@bz01.plala.or.jp
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